人妻官能小説
30代前半の人妻 馬場ふみか

人妻不倫体験告白シリーズ
ファインダーに映る淫らな世界

私は馬場ふみか、義父は有名な写真家の先生なんです。
でも、最近、認知症の症状が出始めたので、徐々にお仕事を減らしており、今ではスタッフさんも居なくなっていたのです。
そこで、夫から頼まれ、お義父様の監視役も兼ねて私がお手伝いしているんです。
「どうだろうか、今度新しい世界に挑戦しようと思っているんだがね」
ある晩、二人での夕食中にお義父様が突然切り出して来たのです。

「いいんじゃありませんか、私にも何か出来ることがあればお手伝いさせて頂きます」
認知症対策としても新しい事に挑戦することは良い事だと思った私は即座に無条件で賛成してしまったのでした。
「そうか、賛成してくれますか」
お義父様は嬉しそうに目を輝かせながら私の顔をじっと見つめると、
「じゃ、善は急げだ、今からお願いしようかな」
って話しになってしまったのです。

お食事もそこそこにスタジオに向かうと、いきなりカメラを私に向けるのです。
「ええっ、うそ・・私がモデルですか・・」
怪訝そうに問い掛ける私に、
「そうだ」
お義父様はさらりと答えるだけです。
元来の頑固者ですから、そこに認知症が加わっては、もう絶対に逆らえません。

少々アルコールも入っていたので、モデル気分でポーズをとっていたのですが、
「ちょっと、脱いでみてくれるかな」
お義父様に命じられるままに、私は上着を脱ぎ捨て、
「これで宜しいでしょうか」
と尋ねました。
「OK・・OK・・」
お義父様は、動き回りながらシャッターを切り続けます。
「ううん・・すてきだ・・もう一枚・・」
「わ・解りました」
言われる通りにもう一枚脱ぎ捨てます。
私の上半身は、紫色のレースをあしらったハーフカップのブラ姿になります。
「そうそう、調子が出てきたぞ、次、下も脱いで・・」
お義父様は夢中でシャッターを切り続けます。

「お義父様・・これ以上は・・」
弱弱しく呟きながら、スカートを脱ぎ捨てると、お揃いのTバックショーツ姿です。
「ふみか君、準備がいいじゃないか、私が描いていた思っていた欲求不満の若妻のイメージ通りだ」
お義父様の目が輝いてきます。

私は少々不安になりながら、胸と下腹部を押さえて屈み込む私でしたが、
「さあ、調子が出てきたぞ・・余分な物は全部、脱ぎ棄てようか・・」
「ええっ!オールヌードですか?」
「そうだ、スッポンポンだよ、今度の挑戦はオールヌードだ、いいだろう」
お義父様はカメラを構えながら、何事もないかの様に語りかけてきます。

「脱いだ、脱いだ・・何をもたもたしているんだ、ふみか君、速く・・」
「そ・そ・んなこと言われましても・・」
私は頭が真白になり、思うように体が動きません。

「よし、俺も脱ごう」
お義父様はシャッターを押しながら一枚一枚脱いでいき、とうとう全裸になってしまったのです。
私にはお義父様の裸体を真面に見ることができませんでした。
だって、いつの間にか下半身が元気になっておられるんですもの・・・。
お義父様の手でブラのホックが外され、自慢のFカップが顔を覗かせます。
「ううん、いいぞ・・いいぞ、全裸よりこの乱れた下着姿の方がエロチックだな」
益々、調子が出てきたようです。

「ふみか君、乳首が立っていないぞ、俺の裸には魅力がないか」
そう言いながら、両手で優しく私の自慢のFカップ乳房を優しく触り始めるのです。
私の心と肉体は、お義父様のいやらしい手の動きで少しづ変化をきたしています。
「どうかな、感じてきましたかな」
優しく呟きながらFカップを優しくし弄り続けてけていたお義父様でしたが、
「ああ、じれったいな」
な・な・なんと、いきなり乳首に舌を這わせ始め、
「どうだ・感じるだろう・」
卑猥な言葉で囁き掛けてきます。

「お願いだから乳首を立ててくれ、でないといい写真がとれないぞ」
やがて、お義父様の淫らな口撃を受け続けたピンクの頂きがリクエスト通りに頭を擡げ始めます。
「ううん、見事だ、素晴らしい」

「ああ、だめだ、我慢できなくなってきた・・こうなったらハメ撮りだ、まずはオーラルからいこうか・・」
私を足元に膝まつかせて顔面に晒したのです。
「だめ・・」
と呟きながらも、私は操られるように、お口に含んでいました。
「ここでカメラ目線が欲しいな」
カメラを構えて仁王立ちになったお義父様に命じられる通り、私は口に含んだまま、カメラレンズを見上げます。
「ううん、堪らんな、当にエロだ・・」
益々ボルテージがアップしていきます。

やがて、お義父様はステージの上に私を横たえ、カメラをかざしながら、私に迫ってきます。
「お義父様、これ以上は・・」
儚い抵抗も空しく、お義父様は私の上に覆い被さると、ショーツをずらして分身を私のあそこに宛がい、一気に侵入してきます。
いつの間にか十分に潤ってしまっていた私は簡単に根元まで一気に飲み込んでしまったのです。

「いい・・いいわ・・お義父様・・素敵よ・・」
いつしか私は甘い声を上げながらお義父様に抱きつ付き、両脚をしっかりと腰に絡め、自分から腰を使っています。
お義父様も私の細い体を抱き締めながら唇を奪うと、舌を差し込んできます。
それを待ち望んでいたかの様に、私は淫らに舌を絡め激しいキスを交わしながら腰を送り込み続けるのでした。

「上になってくれ」
私は体勢を入れ替えお義父様の上で馬乗りになり騎乗位の体位になります。
「おおう、いいぞ、撮るぞ・」
お義父様は卑猥な表情で舌なめずりをしながらカメラを構えると、
「ガシャ・ガシャ・・」
シャッターを切り続けます。

「もっと・・もっと・・エロい顔して・・ふみか君、感じてないのか・・」
「か・か・感じてます・・お義父様・」
「そうかそうか・・そうそう・・」
「アアッ、お義父様・・いい・・いきそうです」
お義父様の激しつ突上げる腰使いに、私はドンドンと昇り詰めて行きます。

「もっと、肉体を使って全身で歓びを爆発させるんだ・・」
お義父様の注文が飛びます。
「わ、わかりました・・お義父様・・」
私は腰を前後左右にグラインドさせると、ブラから零れ落ちた自慢のFカップが前後左右に淫らに舞い続けます。
「おおう、見事だ、ワンダフルだ、ふみか君・・最高だ・・」
「アアッ・・嬉しいいですぅ・」
やがて、私はお父様の体の上に甘く崩れ落ちたのでした。


一呼吸於いて、体を入れ替えて正上位の体位になると、お義父様は私の両脚を担ぎて私の体を折り曲げる様にピストンを送り始めます。
「ああ・・いいわ・・いい・・」
再び激しく頭を左右に振りたてながら私は激しく悶え続けます。
今度は君がシャッター押しなさい」
「わ・わかりました・・」
私は、朦朧とした意識の中、
「ガシャ・ガシャ・・」
夢中でシャッターを押し続けるのでした。

「今度はバックからだ」
お義父様の言葉に従い自らから四つんばいになります。
「パンパンパン・・・」
お義父様の激しい腰使いに打たれて、私の弾力性の良いヒップのお肉が淫らな音を立て続けます。
「ここで、カメラ目線だ・・」
私は淫らな表情を浮かべながら振り向き、舌を舐め回しながら、卑猥な視線を送ります。

「ああ・・いい・これは二人の合作だ・・二人の名前で世に出しましょうかな」
「でも・・こんな写真出しても・・大丈夫・・でしょうかお義父様・・」
「大丈夫・大丈夫だ・・」
「アア・・アアン・アハハン・・」
私の喘ぎ声が段々と大きくなっていくのでした。



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