人妻/巨乳熟女妻 官能小説
50代中頃の人妻 中島史恵

回春グランパ人妻据え膳三昧 ⑫
鏡の中で乱舞 奇跡のGカップ

美熟女義妹宮沢りえの話しを受けた長太郎は、早速、義弟義一の妻史恵に相談を持ちかけることとしたのである。

中島史恵55歳。スポーツジムにエアロビクス、エステサロンなど手広く展開し、自らも講師を努めるスタイル抜群の美熟女妻である。
特に、年齢を感じさせない見事な胸は、奇跡のGカップと陰で噂されている。

「どうした風の吹き回しかしら?お義兄様からお誘い頂けるなんて・・」
高級レストランの窓際の席に腰掛け、少々怪しげな大人の雰囲気の中でディナーを楽しんでいる二人の姿があった。
史恵はグラスにビールを注ぎながら、長太郎に向かって意味深な笑みを投げ掛けてくる。
「実は以前から一度お誘いしたいと思っていたのですけど、なにせ、お互い仕事に追われて、なかなか時間がとれませんからな・・」
彼も男の欲望をちらつかせた目線で熟女の目を見つめ返えすのだった。

義妹りえの話しから、自分を追い出そうする義弟の動きを聞き出した長太郎は、その動きに対応すべく、史恵を口説き落とすのが一番だと言う結論に達したのだった。
「私に何かお話があるんじゃありませんこと?・・」
やがて、史恵が色っぽい目で彼を見つめながら、話を切り出すと、
「実は義一君が、理事長の椅子から私を追い出そうと画策されておられるようなんですよ」
彼は重い口を開くいたのだった。

「まあ、主人ったらそんなことを・・・、今まで、さんざんお義兄様にお世話になっておきながら・・私がそんなことは絶対させませんことよ、安心なさって」
彼の予想通りの史恵の言葉と、その明るい笑顔を見て、
「やれやれ」
彼は取り敢えず、安堵に胸を撫で下ろすのだった。

「彼に任せたら、又ダメになってしまいますわ。もう暫くはお義兄様に頑張って頂かなくては・・」
「いっその事、史恵さんが理事長になられたら、如何ですかな?」
彼が軽く切り返すと、
「それは、無理ですわ、私は本業の方で手一杯ですのの・・・」
ややオーバーな動きで、顔の前で手を振って見せる。
「じゃ、史恵さんのお力もお借りして、二人で力を合わせて頑張ってゆくとしましょうかな」

「さあ、話が終わったら場所を変えて飲み直しませかな、部屋をリザーブしてますから、ゆっくりと同士の契りを結びたいものですな」
彼はニッコリと笑いながら、意味深に顔の前でルームキーをちらつかせると、

「エエッ?・・そんな・・」
一瞬、戸惑いの表情を浮かべる史恵であったが、
「・・そうですわね・」
こうして、長太郎のペースに嵌ってゆく史恵であった。

ホテルの部屋の中で二人きりになっても、彼は極めて紳士的に振る舞い、ルームサービスを取りワインを口にしながら、二人はまじめな教育論を戦わせた。
史恵はついつい長太郎のペースに嵌まり込み、アルコールの力もあり、何時しかすっかり気を許してしまっていた。

はっと気が付いたときには彼のナメキジのような卑猥な愛撫をうなじに受けていた。
「だめですわ・・お義兄様・・」
「いいじゃないですか」
彼は熟れた体を強引に抱き寄せると、スカートの中へと素早く手を忍ばせ、ムッチリとした太ももを摩り上げて行く。
「アアン・・イヤ・・」
弱弱しく抵抗するのだが最近夫との夜の営みが少なく時々自ら慰めることもある史恵の肉体は、その心とは裏腹に敏感に反応し初めてしまうのだった。


「ああ・・だめ・・恥ずかしい・・」
鏡の前に立たされ、後ろから長太郎に抱きすくめられるようにして愛撫を受けながら史恵は甘く悶えている。
「史恵さん・・エロッぽいですなあ・・・さあ・・目を開けて、鏡の中のご自分の姿をよくみてご覧なさい・・」
ブラウスの前を開けられ、ブラに包まれた大きな胸を彼の手によって荒々しく揉みしだかれ、押し寄せる快楽の波に彷徨いながら、顔を燻らせている人妻史恵のエロっぽい姿を観るだけで、いきり立ってくる。

やがて彼は下から押し上げるようにしてブラを外すと、
「ボロン」
と大きな乳房が顔を覗かせた。
「大きなオッパイが出てきましたよ、ううん・・これが噂の奇跡のGカップですかな」
彼女の耳元でいやらしく囁きながら、彼はゆっくりと双の肉の塊を今度は直に揉みしだき始める。

「アアッ・いや・・い・・い・いい・・」
鏡の中の史恵が乱れる姿を楽しみながら、彼の右手がスカートの中へと侵入していく。
「・・ここはもう洪水ですな・・」
ショーツの横から指を侵入させて、既に十分に潤い始めた秘肉の割れ目をいやらしい動きで指が這いずり回る。

「いや・・だめ・・」
史恵は片手で彼の右手の動きを遮ろうとするのだが、
「ピチャピチャ」
卑猥な音を立てながら彼の指は激しく弄ってくる。
「こんなはずじゃ・・でも・・アアッ・・だめ・・」
史恵の頭の中は、既に錯乱状態となっていた。

やがて長太郎は彼女の前に回り込むと、むき出しになった大きな乳房に激しく唇を這わせ,その頂でポッコリと顔を突き出している少々大き目の乳首を飲み込んだ。
そして両手をスカーの中に侵入させると、パンとはった両の尻肉を鷲掴みにしながら、ショーツ越しに激しく弄り続ける。
「アアッ・・いい・・いい・・」
何時しか史恵は大きく仰け反りながら、彼の愛撫に応え始めていた。

やがて、スカートとショーツを一緒に引き下ろし、自らも下半身を露にすると、
「さてと、そろそろ、参りますかな」
再び彼女を後ろから抱き抱え、立ちバックの体勢から、十分に潤っている秘肉の中心に、己の欲棒を宛がうと、史恵は無意識のうちに進んで大きな尻を突き出し、彼の進入を受け入れ易くするのだった。


「アアウウン・もっと・・もっと・・・」
完全に長太郎の手に落ちてしまった史恵は、いつしか一匹のメスになり果ててしまっていた。
「おやおや、おねだりですかな・・・それではたっぷりとサービスさせて貰いますか・・」
「パン・・パン・・パン・・」
ムッチリと張り詰めた史恵の尻肉が彼の後ろからの激しい突き上げに反応して小気味いい音を立て始める。
彼は後ろから激しい腰使いで責め続けながら、左手では史恵の片手に余る巨大な乳房を揉みしだき、右手では敏感な秘密のつぼみを優しく愛撫し続けるのだった。

「史恵さん、顔を合上げて、よく観てごらんなさいな」
「鏡に中では、甘く激しく髪を振り乱しながら、熟れた肉体をくねらせ、Gカップの巨乳が前後左右に淫らな舞いを披露している。

「いや・・はずかしいい」
といいながら、顔を背けようとするのだが、
「だめですよ、よく観ないと・・」
彼は許さなかった。

「あうううん・・いい・・・いいっくう」
やがて史恵は、「鏡の中で淫らな舞を舞う己の姿に酔いしれながら、執拗な愛撫を受け続け、初めて味わう悦楽のうねりの底へと徐々に身を沈めて行くのであった。


 
⑬半処女妻の淫らな夢

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