人妻官能小説
三十路の奥様 川口春奈

奥様不倫告白シリーズ
一石何鳥?超お得なパートのお仕事

川口春奈。
三十路の人妻ですが、自分でも未だ見掛けは若くて可愛い顔してると思ってます。
胸にはあまり自信がありませんが、それでも小ぶりでプリンとしたヒップラインには少々自信があります。

主人のお給料が不安定で、しかも最近カットになっちゃったんです。
元々が少ないお給料が・・・、もう最悪です。
「あなたのお小遣い無しね」って主人を苛めたんだけど、でも主人にはしっかりと仕事をして欲しいし、やはり私がお金を稼がなくちゃって考えたんです。

そこで、近所の産婦人科の受付のパートに出掛ける事にしたんです。
実は医療事務の資格を持っているんです。
院長先生は渋い二枚目の結構私の好みのタイプで、見つめられるだけで、ジュンと濡れてきそうです。
そんな先生から声を掛けられたんです。
「奥さん・・受付のパート代は安いでしょう・・どうですか、月10万で・・・・」
私は二つ返事でOKしちゃいました。
だって、素敵な先生に抱かれて10万円貰えるなんて、しかもこの病院は妊活の指導もしているんです。
「そろそろ、妊活しようか」
最近、主人とも話し始めているんですから、もう断る理由がありません。

で、その日の内に、早速実行しちゃいました。
まずは高級ホテルのレストランで美味しいディナーを終えると、ラウンジで綺麗な夜景を観ながらお酒を飲み、ほろ酔い気分でリッチなお部屋に誘われ、シャワーを浴びると、いよいよ、ベッドインです。

先生ったら、女性のアソコを舐めるのが好きみたいなんです。
全裸になった私をベッドの端で四つん這いにしてお尻を上げさせ、脚を大きく開かせてベッドの下から私のあそこを舐め回すんです。
アアッ、恥ずかしい・・でも、10万円の為に、我慢、ガマン。

「先生、いつもお仕事で女に人のココを見てるのに飽きないんですか?」
私、その先生に聞いてみたんです。
「だから、気分を変える意味でこうやって角度を変えてバックから見ながら舐めるんですよ、普段はゴム手袋しているしね、それから舐めることは出来んからな」
「ううん、そう言われてみれば、確かにそうだわ・・診察中に舐められたら問題だわ」
私ったら妙に納得しちゃったんです。

「くうぅ・・・やっぱり若い人妻の綺麗な花園はいいよなぁ」
私の自慢のヒップを撫でまわしながら、私の可憐な花のピラピラを舌でペロペロと美味しそうに舐め続けます。
今度は可愛い花の芽を指でクリクリされて、
「アアッ・だめぇ・・先生・・気持ちい・い」
私、大きくお股を開いて、お尻を突き出しちゃったんです。
少しずつ感じてきちゃって、アソコが濡れてくるのが自分でも解るんです。

「ううんん、可愛い若妻さんのジュースは、やっぱり美味しいなあ」
先生、花弁を開くと中に舌を差し込んで、益々しつこく吸ってくるのです。
「アア・・感じるぅ・・」
悔しいけど、主人よりずっと上手くて、完全に感じちゃってます。

やがて、先生の舌がアナルを舐め始めるんです。
「やだぁ・・だめですぅ・・そこは・・・」
お尻を振りながら、私は甘い声をあげて抵抗したんですが、
「いいじゃないですか」
更にお尻の穴を広げるようにして、舌まで差し込んで来ます。
「アアッ・だめ・だけど・・い・い・・・」
段々変な気持になってきます。


「アアン、先生・・入れて下さい・・」
ああ、ついに我慢できなくなって、私の方からおねだりしちゃいました。
「後ろのアナにですかな、奥さん・・」
「いいや・ち・違います・・前のアナですぅ・」
ああ、恥ずかしながら、はしたない言葉まで言わされてしまいました。

先生はバックから挿入してきました。
「奥さんのよく締まりますな・・、ああ・この感触・たまらませんな・・」
後ろから突きまくられ、
「アアン・・いやあぁ・・・・」
私は大声あげてイキまくっちゃいました。
先生も、私のあえぎ声に益々興奮しちゃったみたいで、グイグイと・・・。
「アアッツ・イ・イクう・・」
私は天国へ召されてしまったのでした。

こんなに何回も何回も気持ち良くして頂いて、その上に10万も貰えるなんて・・。
果たして、一石何鳥になるのかしら・・・。
こんな良いお仕事は無いんじゃないでしょうか。


終わり


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