熟女/人妻 官能小説
30代前半の人妻 有村架純

回春グランパ人妻三昧 ㊱
棚から牡丹餅 ピチピチ桃尻餅

サラリーマンにとって、朝の通勤ラッシュは辛いものがあり、特に東京は最悪で、殺人電車ってところだろうか。
大阪は少しはマシだが、それでもエンルギーを費やされるだろう。
基本、長太郎は朝の通勤ラッシュには縁のない生活を送っているのだが、時には、得意先との商談の関係で利用することがあるのだが、幸いなことに、始発駅からの乗車であるから、座って居眠りをしながらいけるのが有難い。

その朝も、座席に座りウトウトしていると、
「ガタン」
電車が大きく揺れたかと思うと、突然、彼の膝の上に一人の女性が降ってきた。

「すいません・・」
女性は恥ずかしそうにして、直ぐに立ち上がろうとするのだが、なにせ寿司詰め状態の車内だけに、一旦はじき出された彼女の体は簡単に元の人込みの中に戻ることが出来ない。

「いやだわ・・どうしようかしら・・・」
彼女は恥ずかしそうにして、尻をモゾモゾと動かす。
「このまま座っていてもいいですよ・俺なら構いませんから・・」
突然の出来事に一瞬戸惑いを感じながらも、彼は、いつしかパンツ越しに伝わってくる女性の尻肉の感触を楽しみ始めていた。

肉付きの良い引き締まったヒップは、当に、ピチピチの桃尻であった。
「ええ・・すいません・・・」
振り返った彼女の顔をよく見ると、未だ幼さを感じさせる可愛い顔をしているのだが、左手の薬指の指輪が光っていた。

急行電車は次の駅まで10分間は止まらない。
相変わらず、彼女は顔を赤くして恥ずかしそうに俯いたままだ。
香水の香りを嗅ぎながら、プリンとした尻肉の感触を味わっていると、徐々に彼の愚息が頭をもたげて来る。

彼女の方も彼の固まりが自分の尻肉を圧迫してくることを感じとったのか、恥ずかしそうにして一層尻をモゾモゾと動かしてくるのだが、それに反応して、益々愚息は元気になってくるのだ。
まあ、当に悪のスパイラルに陥っているのだった。

やがて、彼女の尻が怪しく蠢くうちに、とうとう白いチノパンに包まれた女の尻肉の狭間に愚息が挟み込まれて、パンツの生地越しに女の大切で敏感な部分に当たっている。
「アア・・」
周りの人間には聞こえない様な微かな甘い声が女の口から漏れたのを、彼は聞き逃さなかった。

長太郎は彼女の反応を確かめながら、下から巨砲ゆっくりと擦り付けてやることにした。
「アアッ・だめ・・」
彼女は更に一段と顔を赤くして、弱弱しく尻をくねらせる。
「感じてるな・・・」
彼は思わずニンマリしながら、人妻のプリプリの尻肉の感触を味わう様に腰を微妙に動かし続けた。

やがて電車は駅のホームに滑り込んでいく。
そのまま、何事も無かったように二人は電車を降りたのだった。
「ご迷惑をお掛けしました、急ぎますので、失礼します・・・」
彼女は恥ずかしそうに軽く会釈をすると、慌てて人込みの流れの中に呑み込まれてゆく。
「なかなか、良い人妻だったな」
ピチピチの尻肉の感触の余韻を楽しみながら、後ろ姿を見送る長太郎であった。


これで、話しは終わるのかと思いきや、信じられないような偶然の再開が待ち構えていたのである。
なんと、訪問先の受付で、微笑む彼女の笑顔が彼を出迎えてくれたのである。

まあ、その後の詳しい経過は敢えて説明する必要もないだろう。
その日の夜、洒落たレストランで、
「今朝は、本当にご迷惑をお掛けしました」
改めて、詫びる彼女に向かって、
「いやいや、楽しい思いをさせて頂いて、何なら、毎日貴女の指定席となっても宜しいですぞ」
「まあ、ご冗談をおっしゃって・・」
ワインを味わい、楽しく会話を交わしながら食事をする二人の姿があった。

彼女は有村架純と名乗った。
じっくり観察すると、可愛い顔した小悪魔的な不思議な雰囲気をもった人妻で、年齢は三十路を超えたところで、結婚半年だと言う。
年齢的に少々若妻とは呼び難い処だが、外見的は十分に若妻で通用するだろう。

「主人は今日から一週間海外出張なんです。それで昨日の晩は早く帰るって約束してたのに、酔って帰ってきて、そのまま寝ちゃっんですよ・・もう・・信じられないでしょ・・」
拗ねた顔をしておどけてみせる。

「ウフフ、だから今朝の私は、少々欲求不満だったんです。そんな時に電車の中で石黒さんの大きなアレの上に座っちゃって・・、下から刺激されて・・もう・・・・」
可愛い顔に卑猥な笑みを浮かべながら嬉しそうに話を続ける。
「でも、石黒さんのって、ほんとに大きいんですね・・もうびっくりしちゃったわ」
「大き過ぎて、嫌われちゃったかな・・」
彼がチャチャを入れると、
「ううん・・感激しちゃて・・もっと・・あら、やだあ・・私ったら・・」
顔を真っ赤にして恥ずかしそうに俯いた。
その仕草が可愛くて、男の助平心を擽てくる。

「じゃ、そろそろ出ましょうか」
「ええ・・・」
レストランを出ると、当に阿吽の呼吸で新妻架純から嬉しそうに腕を組んで体を預けてくる。
二人は、そのまま怪しげなネオンきらめくホテル街へと歩み始めたのだった。

「新婚早々なのに、旦那にカマって貰えない欲求不満の新妻だ、今夜は優しく抱いてやるとするか・・・」
ラブホに入ると、彼は優しく抱き締め、甘いキスを繰り返して夢の世界へと導いてやることにした。
「ウウグウ アアアッ・・」
直ぐに感じ始めた彼女の口から甘い声が漏れ始める。
「今夜はご主人に代わって俺が優しく可愛がってあげますからね」
甘い言葉を囁き、キスを繰り返しながら彼の手は人妻の下半身へと進んでいった。
やがて、今朝の電車の中で味わった引き締まったヒップの感触を、チノパンの布越しにゆっくりと味わい始めた。
Pラインが確認できない、どうやらTバックのようだ。
想像しただけで、「ムクムク」と、彼の愚息が頭をもたげ始めた。

「舌を絡め激しいキスを繰り返しながら、チノパンを脱がすと、想像通りにTバックが張り付いた肉付きの良い尻が姿を現した。
若妻らしいツルツルの尻肉の感触をたっぷりと味わうように両手で抱え込むようにして摩ってやると、
「ああ・・いい・・」
尻が性感帯なのか、甘く悶え始めた。

「ね・・シャワー使わせて・・」
唇を離すと甘えた目で彼を見つめる。
「後であそこをタップリと舐めてあげますから、よおく洗ってくださいよ」
「やあだぁ・・そんなぁ・・」
彼の体を押しのけるようにして離れると、嬉しそうに浴室へと消えていった。


「ここは綺麗になったかな・・」
ベッドの上で甘く悶える香澄の肉体に唇を這わせながら、右手の指を女陰に這わせると、そこは既に十分に潤っている。
「ああ・・綺麗に洗ってきたわ・・・だから・・一杯舐めて・・」
新妻香澄は可愛い顔を官能に燻らせながら甘く囁く。

そのスラッとした両脚を抱え上げ、両足首を掴んで左右に大きく押し広げてやると、目の前にパックリと口を開いた新妻の美味しそうな赤貝が露になる。
「いや・・だめぇ・見ないで・・・恥ずかしい・・」
恥ずかしそうに新妻は両手で顔を覆う。
「奥さん・・恥ずかしがることないですよ・・ううん・・綺麗だ・・」
更に体を折り畳むように体を折り曲げて膝から太ももに掛けて舌を這わせ、やがてその付け根でいやらしく蠢く赤貝へと辿り着いた。

「アアッ・・アアウウウン・・」
甘い声を洩らしながら、大きく仰け反った。
「タップリと舐めてあげますからね・・」
彼は久し振りにありついた新鮮な新妻の赤貝をゆっくりと時間を掛けて味わうことにした。

「ベロベロ・・ジュジュジュ・・」
わざと卑猥な音を立てながら舌と唇を使って、新妻の新鮮な赤貝のヒダ肉を味わい続ける。
「アア・・いい・・気持ちい・い・・」
「もっと・・舐め易いようにしようかな・・自分で足首を持って・・」
新妻香澄の両足首を掴むと、一段と華奢な体を折り曲げ彼女自身に掴ませてやる。

「ああ・・舐めて・・一杯舐めて・・」
自ら足首を掴んだ両手を開いて両脚を大きく押し広げると、彼の顔に秘部を押し付けるように腰を浮かし、激しく悶え続ける。

彼は自由になった両手で貝肉の裂け目を押し広げ、トロトロに熱くなった薄桃色の肉ヒダの奥に舌を侵入させながら激しくかき回わすと、
「アアアッ・・い・い・いいくうぅ・・・」
新妻は一度目のアクメを迎えたようだ。

今度は指を二本侵入させ、淫口の中を卑猥な動きで彷徨わせてやると、
「アアアッ・・そこ・そこ・」
再び大きく仰け反った。
どうやらGスポットを探り当てたらしい。
「もう一回いかせてあげますからね・・」
ツンと尖ったクリを優しく口に含み、ゆっくりと舌先で可愛がってやりながら日本の指でGスポットを刺激し続けてやると、
「アアtッ・・いいっちゃう・・いい・・い・いっちゃいそうよ・・またよ・・」
新妻は再び一気に昇り詰めていった。

口と指だけで何回もいかせた挙句に、いよいよ最後の仕上げとばかりに秘貝に自慢の巨砲を宛がうと、一気に侵入を企てるのだった。
「アアアッ・・だめぇ・・裂けちゃうぅ・・」
使い込まれていない新妻の秘貝の奥は狭くきつい抵抗を示しながらも彼の巨砲を奥深く受け入れた。

「アア・いい・・こんなの・初めてよ・・ああ・・変になるう・・」
騎乗位の形を採らせると、新妻は激しく腰を使いながら自ら昇り詰めようとする。
CかDカップか、理想的な大きさの美房が大きく揺れる。

「そろそろ・・いきますよ・」
と言いながらも、彼は細い腰を掴むと激しく上下に動かし始めると、
「きて・・いっしょに・」
新妻はその動きに合わせるように激しく腰を上下させてくるのだ。
「アアいいや・・し・し・死ぬ・・死ぬうぅぅ・・」
新妻架純が大きく仰け反りながら何度か目のアクメを迎えるのに合わせるように彼も限界を迎えるのであった。

やがて、悦楽の世界から目覚めると、
「今度は私がサービスします」
新妻架純は嬉しそうに、肉根に舌を這わせ始める。
未だ幼ささえ残す可愛い顔に似合わず、結構お好きなようだ。
「三十させ頃って言うから、この先が大いに楽しみな新妻さんだな」
未だ拙い口技を味わいがら、苦笑いを浮かべる長太郎であった。



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