人妻官能小説
三十路の奥様 松岡茉優

奥様不倫告白シリーズ
お義父様、それだけは許して・・

松岡茉優、結婚三年目で三十路の人妻です。
実は独身時代から不倫を続けてますが、その相手は今の主人のお義父様なのです。

私はお義父様の会社で秘書を務めているのですが、いつの間にか男と女の関係になっていました。
夫の正志さんはニューヨーク支社に勤務してたのですが、3年前に、そろそろお義父様の跡を継ぐ為の帝王学を勉強するようにということから日本に帰ってきたのですが、社長秘書の私に一目惚れをし、積極的にプロポーズを受けてしまったのです。

まさか社長と不倫しながら、その息子さんと結婚なんて出来ませんので、私は頑なにお断りしたのです。
それでも主人はどうしても諦めてくれませんでした。
初めは反対していたお義父様でしたが、ついに主人の熱意に負けた格好で私との結婚を許し、最後には、
「頼む、息子と結婚してやってくれ」
逆に口説かれちゃって、もう仕方なくプロポーズを受けしてしまったのです。

私は結婚を機にお勤めを辞め、不倫関係を清算できるものと思っておりましたが、お義父様はそれを許してくれませんでした。
結婚後も子供が出来るまでという約束で、今まで通りにお義父様の秘書を続けることになってしまったのです。
その上、不倫関係も継続中なんです。

現在、両親兄弟と同居していますので、家の中ではそのような関係を持つことも出来ませんが、それでも家族の目を盗んでは、時々、お尻な胸を触ったりしてくるんです。
時には、大胆にもお口で奉仕させられることもあるんですよ。
でも、流石にそのものズバリの行為は出来ませんから、お義父様が時々口実を作っては主人に泊りがけの出張を命じ、その夜に関係を持っています。
今夜も主人を出張に行かせたお義父様から誘われ、お食事の後でホテルへといういつものお決まりのコースを辿ったのでした。


普段は素敵な紳士なのに私と二人きりになると、お義父様は信じられないくらいに、いやらしい助平親父になるんです。
「茉優さん、いつもながら・いいオッパイをしておるのぉ」
お義父様は私を後から抱き締めると、私の自慢の胸をスーツの上から弄ってきます。
「もう、お義父さまったら・・・」
私が甘く肉体をくねらせながら囁くと、
「今夜もたっぷりと可愛がってやるからな」
左手で胸を弄りながら右手をスカートの中に潜り込ませると、パンスト越しに太ももを摩り続け、やがて私の敏感な処を探り当ててくるんです。

「アアン・・だめぇ、お義父さま・・シャワーを・・」
私は甘く肉体をくねらせて逃れようとしますが、お義父様は私のスカートを捲り上げ、
「今夜は服を着たままでどうじゃ」
パンストとショーツを一気に引き下げようとします。
「いやだあ・・お義父さま・・だめ・・」
甘く悶えながら私はお尻を突き出し、無意識のうちにお義父様の動きを助けようとしてしまいました。

「うんうん・・この真っ白でプリプリの尻・・・倅に一人占めはさせんぞ」
お義父様は嫌らしい手つきで、私のムチムチのお尻を揉みながら舌を這わせ、とうとうあの敏感な部分を舐め始めます。
「ああ・・気持ちいいです・・お義父様・・」
私はいつしかお尻を突き出しています。

「おやおや、もう入れて欲しいのかな・・今夜はやけに積極的じゃのお」
私を四つん這いにすると、バックからお義父様の硬いものが入ってきます。
お義父様の○チン○チン、主人の物よりも大きくて元気がいいんです。
「アアッ・・い・・い・・」
お義父様に後から突かれて、私の口から思わず甘い声が漏れちゃいました。
「茉優さんは、いつもエロっぽい声を出しますなぁ」
お義父様は後から責めながら、私の上着を脱がせに掛かり、やがて全裸すると両の乳房を鷲つかみにして、激しく揉みしだきます。
「おお・・たまらんのぉ・・このオッパイは・・ムニュムニュじゃ」

やがてお義父様の右手が私のクルトリスを刺激し始めます。
「アアッ、わたしも・・もう・・だめ・・」
お義父様の老練なテクニックに、私はフラフラ、もうノックダウン寸前です。

「どうじゃ・・今夜は中出しさせてくれんかのう」
「ダメ・それだけは・・許して・・・」
私は朦朧とした意識の中でも、必死に抵抗します。
「未だに子供が出来んのは、せがれに種が無いんじゃないかのう」
「そんな・・ことは・・」
夫との話し合いで、三年間は子供を作るらないと決めていたのです。

「速く孫の顔を見せてくれんと・・よし・・決めたぞ、茉優さん、今夜は、わしの濃いのを中に出しますぞ」
「パンパンパン・・」
お義父様、私の肉付きの良いヒップに激しく腰を打ち込んできます。

「ダメ・・ダメ・・お義父様・・それだけは許して・・・」
私は抵抗しながらも、心のどこかでは、それを受け入れてもいいかな、なんて・・・・。
「アアッ・・ダメエェ・・アアン・・い・い・・」
そのまま私は意識を失ってしまいましたが、流石にお義父様も、無謀な行為までは、何とか一歩手前で踏み止まってくれた様でした。

速くしないと、このままでは本当に旦変な事になってしましそうです。
夫を急かせて、妊活ガンバラなくっちゃ!


終わり


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