人妻官能小説
三十代後半の人妻 大島優子

人妻不倫体験告白シリーズ
義父の罠に堕とされた昼下がり

三十代後半の人妻大島優子です。
専業主婦で主人のお義父様と同居してます。
ある日の昼下がりの出来事でした。
「優子さん、チョッと出かけてくるから、その間に書斎の掃除をお願いできますかな」
そう言い残して、義父は出掛けて行きました。
そこで、お掃除をしようと室内に入った私の目に、驚くような物が飛び込んで来たのです。
電源が入ったままスリープ状態だったパソコンが動き出したんです。
「あら、いやだわ、お義父様ったら・・」
良く見るとアダルトサイトが開いており、モニターの中では淫らに男女が絡み合っている、まじめな私には今まで見たことのない様な刺激的な映像でした。

「お義父様も未だ現役の男だったんだわ」
独り言を呟きながら私の目は何故かモニターに釘付けになっていきました。
そして何時しか私の右手がスカートの中に侵入し、敏感な女の部分を刺激し始めていたのです。

「アア・こんなこと・・他の人・・皆してるのかしら・・」
モニターの中では私が経験したことのないような刺激的な世界が繰り広げられていきます。
「アアッ・・アア・」
何時しか私の口からは微かな甘い声が漏れ始め、もはや廻りの光景には全く目に入ることなく、一人自分の世界に入り込んでいました。

「優子さん、何してるんですかな・・」
背後からの突然の声に我に帰って後を振り向いた私の視線の先にはニッコリと微笑むお義父様の姿があったのです。
「お・お義父様・・・」
私はパソコンを消そうとしたのだが、余りの狼狽振りに手元が狂い画面がフリーズしてしまったのです。
そこには裸で抱き合った男女の姿が映し出されたままでした。

「優子さんも、こんないやらしいアダルトサイト見てるなんて、見かけに寄らずHですなあ・」
お義父様はニヤニヤしながら私の背後からモニターを覗き込みます。
「・・違います・・私は・・」
うろたえた私は、しどろもどろになりながら必死になって言い分けをするのでしたが、スカートの中に手を突っ込んで自らを慰めているところを目撃されてしまったのだから、もうどうすることも出来ない状態に追い込まれていました。

「優子さん、いいんですよ、誰にも言いませんからな・・」
相変わらずお義父様は真面目な私の狼狽振りを楽しんでいる様でした。
実はこれはお義父様によって仕組まれたことであったのだが、まさかそんなこととは私にとっては全く疑うことすら想像できないことでした。

「お願い、お義父様・・パソコン閉じて下さい・・操作が良く解ら無くて・・」
顔を真っ赤にしながら私はお義父様にすがるような視線を投げ掛けます。
「優子さん、いいじゃないですか、一緒に楽しみましょうや」
手馴れた様子でフリーズ状態から正常に作動させるとお義父様は私の肩に手を置いて後からモニターを覗き込むのでした。

再び動きだした画面では、ドンドンと淫らな世界に展開されていき、いつしか女性が男性の物を咥え込んでいます。
「優子さんも息子と、こんなことしてるんですかな・・私もして欲しいですな・・」
お義父様は私の熟れた肉体を優しく摩りながら耳元で甘く囁きました。

「そ・・そんな・・」
パソコンのフリーズは直ったものの、今度は真面目な人妻の体と心が完全に固まってしまっていました。
「欲求不満なんでしょ、自分でやらなくても私が慰めてあげますよ・・」
お義父様は経験豊富なようで、淫らな動きで私の熟れた肉体を弄り始めました。

「お義父様・・だめ・・そんなこと・・だめよ・」
何とかお義父様を諌めようと試みるのであるが、心と裏腹に私の熟れた肉体は淫らな世界へと落とされていくのでした。
「このAV女優と優子さんと似てると思いませんかな」
そい云われてみれば、私に似ているんです。
「画面も観ながら同じように楽しみましょうかな」
私は促される様に、下半身が露わになったお義父様の足元に蹲ると、隆起した一物に唇を著せて始めます
私はAVを観ながら同じ様に舌を這わせ、やがてゆっくりと飲み込んでいき、そしてAV女優の動きが激しくなって行くのに合せるように私の動きも淫らになっていきます。

十分味わいつくしたのか、画面ではテーブルに手をついて後を振り返り、男性を誘います。
同じ様に、私も立ち上がると机に手をついて、お義父様を振り返ります。
「ううん、実に色っぽいですな」
お義父様は卑猥な笑みを浮かべながら、ゆっくりとバックから侵入してきます。
「アアウウン・・」
私は思わず甘い声を漏らしてしまいまいました。

「これで良くみえますな」
ゆっくりと腰を使いながら、私のブライスの胸を開け、ブラを押し上げると
「プルン」と自慢のDカップの乳房が飛び出します。
「ううん、裕子さん、いいオッパイしてますな」
卑猥な手付きで乳房をタップリと愛撫され続けます。

「画面ではAV女優が少々オーバーな演技で喘いでいます。
私も負けじとばかりに頭を上下左右に振り立てながら、ドンドンと昇り詰めて行きます。

「ううん、溜まりませんな」
お義父様の動きも一段と強く速くなって行きます。
「いいいイク」
女優の演技が最高潮に達しようとしています。
「イイイイックウウ・・・」
「私もつれて、同時に果てるのでした。


今度は椅子に腰掛けたお義父様の上に跨る格好で、対面座位で交わります。
お義父様は下からゆっくりと腰を送り込まれながら、私の豊かな乳房を弄り交互に乳首を口に含みます。
「アアッ、ダメ・・・」
お義父様の首に腕を絡めながら、大きく反り返りながら、腰を送り込みながらドンドンと昇り詰めて行きます。
やがてAV女優が果てると共に私も昇り詰めて行くのでした。

AV画面が二人でシャワーを浴びるシーンに変わります。
大柄なお義父様は小柄な私を抱え上げると駅弁ファック姿のまま浴室に向かいます。
やがて、シャワーでズブ濡れになりながら、互いに唇を貪り激しく求め合います。
私は始めて女になった様な感覚に陥り、何処までも果てしない悦楽の淵に堕とされて行くのでした。




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