セレブ人妻官能小説
三十路過ぎの人妻 武井咲

回春グランパ人妻三昧 ④
美貌のセレブ妻 雌豹に変身

その週末の夜、長太郎は紹介された人妻と二人、とある一流ホテルのレストランでディナーを楽しんでいる。
人妻の名は武井咲、夫はIT関連の社長で、当に、今流行のセレブ妻ってところだ。
三十路を過ぎた処で、結婚してから7年目だそうだ。
清楚で目元のパッチリした可愛い顔立ちで、ブランド品の黒のスーツに包まれた体型でスラっとして、結構そそられ、見るからにセレブって感じの人妻だ。
今夜は彼女が全て段取りを取っており、彼はお任せ状態である。

「ウフフッ、涼子おば様に聞きましてよ。おじ様って、見かけは素敵で優しそうな紳士でいらしゃるのに、ベッドの上では野獣になるんですってね。オマケにあちらの方も、凄くご立派だそうで、涼子おば様のお墨付きだから、ウフフ、期待してましてよ」
ワイングラスを傾けながら、少々鼻に掛かった甘い声で話し掛けてくる人妻咲の彼を見つめる目が、少し妖しくなってきている。
「それに比べたら、うちの主人なんて、全然だめですわ。短小包茎早漏、もう三拍子揃ってますのよ」
突然、人妻の口から、そのセレブな容姿とは似付かわない露骨な言葉が飛び出してくる。
「奥さん、周りに聞こえますよ。」
彼は一瞬、ドキっとして周りを見渡し、そして一呼吸置いてから、
「涼子さんから念を押されてますからな、老いた狼がしっかりと頑張らせて頂きます」
小声で囁気かける。

「嬉しいわ、前から一度、野獣に襲われてみたいなと思っていましたのよ」
甘いハスキーな声で囁きながら、セレブ妻咲は嬉しそうに軽くウインクで答えてきた。
「この際、奥様も獣になられたら如何ですかな」
そっと小声で囁きかけられると、
「ウフフ、私でも獣になれるかしら・・」
セレブ妻咲の目が妖しく輝き始めている。
「大丈夫、私が、奥様を魅力的な牝豹に変身して差し上げましょう」
「ウフフ、楽しみですわ」
こうして、二人の会話は、ドンドンと妖しくエスカレートしてゆくのだった。


素敵な人妻と美味いフランス料理、久し振りに味わう高級ワインに、彼はついつい飲み過ぎてしまいそうだ。
「もう、お酒はそれくらいになさった方が・・・」
人妻が意味ありげな目で合図を送ってくる。
「そうですね。この後のお楽しみが・・・」
彼が途中で言葉を切って、彼女の表情を伺うと、
「ウフフ・・」
はぐらかすような含み笑いを浮かべている。

「そろそろお部屋へ参りましょうか」
そう言うと、彼女はすっと立ち上がる。
まだ、食後のデザートが残っていたが、彼も慌てて立ち上がると、急いで後を追った。
彼女がキープしていたのは、綺麗な夜景が見渡せる最上級のスイートルームだった。
小さな子供は実家の母親に預け、夫に当て付けで、一流ホテルの豪華な部屋で贅沢三昧を尽くし、尚且つ素敵なパートナーと共に、快楽に満たされた一夜を過ごす計画だったのだ。

「綺麗ですわね」
窓辺に立って外の夜景に見とれている人妻咲を後から優しく抱きすくめ、
「奥さんの美しさにはかないませんよ」
彼が、うなじに舌を這わせながら、歯の浮くようなキザな言葉を呟くと、
「まあ、お上手だこと・・・でも・嘘でも嬉しいわ」
人妻は振り向くと、速くも微かに発情したメスの目で彼を見つめながら唇を重ねてきた。

唇を重ねながら、彼が華奢な体を優しく抱きしめてやる。
強く抱きしめると、ポキっと折れてしまいそうだ。
「やさしくして・・一杯して・・」
セレブ妻咲の甘いささやきに、
「今夜は寝かせませんからね」
彼は軽く笑いながら答えてやる。
綺麗な夜景を背景に、やがて二人は唇をぶつけあうように激しく貪り、求め合うのだった。

「ウウッウグ・・アアッ・」
早くも咲の口から甘い声が漏れ始め、唇を割って侵入した彼の舌に、彼女の舌がネットリと絡んでくる。
激しいキスを繰り返しながら、彼が右手で新妻の尻を弄ってみると、見かけによらず結構ボリュームのある引き締まった尻をしている。
手の感触から、どうやらスカートの中はTバックにガーターベルトという格好で、今夜のセレブな奥様の勝負パンツはかなり刺激的のようだ。

彼は、後ろに回した両手をスカートの中に侵入させ、Tバックからはみ出した尻肉を両手で優しく鷲掴みにして、直にその肉感をたっぷりと味わい始めた。
ひんやりとしてすべすべとした若々しい張りのある肌触りだ。
セレブ妻咲は彼の首に腕を巻きつけた体勢で、舌を絡めた激しいにキスに夢中になっている。

やがてゆっくりと唇を離し、後向きにして窓辺に手を付かせ、
「綺麗な夜景を見ながら楽しみましょうね」
優しく囁きながらスカートを捲し上げると、予想通りに下からは、黒のガーターベルトに黒のレースのTバックという卑猥な下半身が露になる。
「だめ・・はずかしい・・」
上気した顔で振り返った人妻の悩ましい後姿に激しい欲情を覚えた彼は、その場にうずくまると黒のTバックからはみ出した白い肉尻に荒々しくむしゃぶり始める。
「ああ・・・・だめ・・」
甘い声を洩らしながら言葉とは裏腹に、更に求めるように尻を突き出してくる。
彼は白くてひんやりとしたすべすべの尻肉を、手と口を使ってたっぷりと味わい続ける。
「アアッ・いいわ・・いい・・いい・・」
いやらしい動きで尻をくねらせながら、徐々に脚を開いて益々貪欲に求めてくる。
小さい布で申し訳程度に覆われた秘部に舌を這わすと、
「ひいえええ・・・」
卑猥な声と共に、ガクンと膝を折った。

彼は片手でズボンとトランクスを脱ぎ捨てると、咲の尻に張り付いた黒のTバックを剥ぐようにして膝までずり下げ、既に濡れ濡れの秘部を露にすると、ギンギンにいきり立つ立った自慢の肉棒を宛がう。
「奥さんのお待ち兼ね、太・く・て、大・き・い・の、入れてあげますからね」
いやらしく囁きながら、ゆっくりとねじ込んでいく。
「アアアウウウン・」
セレブ妻咲は大きく反り返るようにして仰け反った。

あまり使い込まれていないセレブ妻の膣は狭く、彼の肉棒を真綿で包むように締め付けてくる。
「いやあ・・大きい・・裂けそう・・・」
悲鳴にも似た悦びの声が漏れる。
「奥さん、外から誰かに見られてるかも知れませんよ」
ゆっくりとピストンを送り込みながら言葉でも苛められると、
「みられても・・い・い・わあ・いい・・」
すっかり大胆になっている。


豪華なホテルの一室で綺麗な夜景を背景に、黒のTバックにガーターベルト姿の人妻を服を着たまま後から貫くと言うシチュエーションは結構刺激的だ。
彼は久し振りに興奮を押さえきれず、ゆっくりと楽しむ余裕を無くし、ついついピストンの動きが早くなる。
「ああだめ・・初めてよ・・こんなの・・変になっちゃう」
咲も一気に上り詰めているいるようで、体を大きくゆすり、頭を激しく振りながら悶えている。
「キュ・・キュ・・・」
セレブ妻の膣が彼の巨砲を包み込む様に柔らかく締め付けてくる。
欲情した顔で振り返ると、
「キスして」
甘えた声で、おねだりしてくる。
後から貫かれたままの体勢で振り向いた咲は唇を重ねると、舌を差し入れて激しく絡ませてくる。

「アアンアアン・・いい・い・・いいいきそう・・」
段々と喘ぎ声が大きくなっていく。
そろそろ彼も限界が近くなってきた。
「奥さん、そろそろ、いってもいいかな」
「きて・・きて・・いっしょにきて・・」
叫び声を聞きながら彼は一気に爆発に向かって突き進んだ。


「奥さん、一緒にお風呂に入りませんか・・・俺、先に入って待ってますからね」
絶頂を迎え、その場に崩れ落ちて動こうとしない咲を残したまま、彼は一人バスルームに向かった。
さすがに一流ホテルのスイートだけあって、バスルームも湯船もゆったりとして気持ちが良い。
のんびりと湯に使っていると、 恥ずかしそうにして体の前をタオルで隠しながら、咲が入ってきた。
「なんだか恥ずかしいわ・・男の人とお風呂に一緒に入ったことなんて、一度もないんですもの・・・」
同じ方向を向いて俺の体にもたれかかるようにして咲は湯船の中に体を沈める。

「奥さん、十分に満足して頂けましたか」
俺は後ろから優しく抱きしめながら耳元で囁いてやる。
「ええ・・エクスタシーを感じちゃったみたい・・こんなの初めてよ・・」
甘いハスキーな声で呟きながら、にっこり笑み振り向くと、甘えるように唇を求めてくる。
俺は優しく唇を重ねながら、小ぶりの乳房を弄ってやる。
「小さいでしょ、恥ずかしいわ」
確かに、決して豊かな乳房とは言えない、寧ろ貧乳の部類に入るかもしれないモノだったが、爆乳の早紀を始め、巨乳系が続いたので、却って新鮮味があった。
「奥様のような方には、巨乳は似合いませんよ」
囁きかけながら、優しく愛撫を繰り返した。

やがて、秘部を弄り始めると、
「だめよ・・そんなことされたら・・又、感じちゃうわ」
笑いながら彼の手の動きを止めようとするが、彼はかまわずに秘貝の中を流離い始める。
「アアッ・だめ・・だめったら・・」
咲は直ぐに感じ始める。

指を二本進入させると、Gスポットを探り当てるようにして指を徘徊させる。
「アアン・・いい・・いいわ・・そこ・・そこよ・・」
どうやらGスポットに当たったらしく、湯船の湯を大きく波立たせながら、激しく悶え始める。
「奥さん・ここですか・・ここがが感じるんですか」
Gスポットと思われる個所をゆっくりと刺激し続ける。

左手で乳房を弄りながら、右手の指でGスポットを愛撫され、、
「アアッ・・い・いくうう・・またよ・・また・・いく・・いくううう・・」
あっけなく指だけで、二度目のエクスタシーに達したようだ。

「奥さん、今度は俺を気持ちよくしてもらいましょうかな」
彼が立ち上がり、セレブ妻咲の顔の前にいきり立った肉棒を晒すと、
「いやよ・・いや・・お口はいや・・」
顔を叛ける。

「奥さんはフェラはお嫌いですか」
「お口で咥えるなんて・・そんなこと・・出来ないわ」
セレブ妻は軽蔑したような表情で彼を見上げる。
どうやらフェラの経験がなさそうだ。
「御主人はフェラしてくれって言わないんですか」
「ええ・・せがまれたわ・・でも、絶対にいや」

彼はこの可愛くツンと澄ましたセレブ妻を少々苛めてみたくなった。
「奥さん、ご主人の浮気の原因がわかりましたよ、フェラですよ」
「どういうことですの?」
彼女は怪訝そうな顔で見つめ返してくる。

「ご主人は奥さんに拒否されて、それで、他の女性に走られたんでしょうな」
彼はここで、このセレブ妻を更に苛めてやることにした。
「ところで、逆にご主人の方から奥様へのサービスは、どうなんですか」
「主人がそんな気の利いた事なんて、してくれるもんですか」
口を尖らせて、不満をぶちまける。
どうやら、この夫婦の夜の営みは、極々淡白なもののようで、欲求不満が溜まっていたようだ。

「わかりました、奥さん、ここじゃ、のぼせてしまいますからね、後でタップリとご教授して差し上げましょう」
先にバスルームから部屋に戻った彼は裸の上にバスロープを羽織っただけの格好でソファーにすわり、窓の外の綺麗な夜景を見ながら、一人ビールで喉を潤す。
やがて咲が遅れて部屋に入ってくる。
頭にはタオルを巻きつけ、体に巻きつけたボディタオルを胸元で手で押さている。
やはり、湯上りの女は色っぽい。
ましてや、上品なセレブ妻の湯上り姿を見ていると、ムクムクと巨砲が頭をもたげて来る。

「私も頂こうかしら」
彼の横に座ると、注がれたグラスを美味そうに一気に空にした。
「奥さん、美味いですか・・・後でもっと美味しい飲み物をあ味合わせてあがますからね」
一瞬意味が理解できずにキョトンとしている咲の顔を引き寄せると、優しく唇を重ねながら体からボディタオルを剥ぎ取った。
そして全裸になった咲を足元に跪かせ、バスロープの前を広げて、既にいきり立った巨砲を晒すと、
「出来るかしら・・・」
整った顔に不安げな表情を浮かべて彼を見上げ、やがて覚悟を決めるとゆっくりと巨砲に顔を近づけて行く。
「奥さん、ソフトクリームを食べる感じでしゃぶって・・・」
そっと右手を添えると、恐る恐ると言う感じで巨砲の先端に口を近づけると、
「ペロペロ」
彼の指示通りにソフトクリームを舐める感じで、肉棒の先端に舌を這わせ始める。
「奥さん・・その調子ですよ」
ソファーにふんぞり返り、股を大きく開いた体勢で、跪いて奉仕する咲の頭を優しく撫でてやりながら、ビールで喉を潤す。
一流ホテルのスイートルームで綺麗な夜景を眺めながら、セレブ妻に初体験のフェラ奉仕をさせていると思うと、もう最高の気分でビールが美味い。

「先っぽを咥えてみようかな」
素直に、お上品な口を大きく広げると、巨砲の先端をすっぽりと咥えこんだ。
彼は咲の頭を押さえ込むと、ゆっくりと前後に動かし始める。
すると意を解したようで、自らゆっくりとしたピストン運動を始めるのだった。
「そうそう・・その調子ですよ・・今度は舌を使って・・」
またしても従順に、直ぐに舌を絡ませてくる。
「奥さん・・初めてにしてはお上手ですな・・」
おどけた口調で褒められると、嬉しそうな表情で彼を見上げる。

「ウグウグウググ・」
健気にも、フェラ初体験のセレブ妻は、時々苦しそな声を漏らしながらも必死になってしゃぶり続ける。
「奥さん、そろそろ終わりにしましょうかな」
彼は頭を押さえ込むとゆっくりと前後に動かし始め、やがて激しいピストン運動でと進めていく。
「ガポガポ・・ウググググウ・シュポシュポ・・」
苦しそうな表情を浮かべながらも咥えこんだままの状態で必死になって耐えている。
フェラ初体験の人妻に、いきなりイマラチオは少々かわいそうだとは思いながら、彼は最後まで一気に突っ走ることとした。

「出しますよ・・」
一気に昇りつめると、そのまま咲の口の中に熱い欲望のエキスをぶちまけた。
「ウグウグウグ・・いやゃ・・」
弱弱しく抵抗したものの、彼は咲の頭を抑え込んだままの状態でエキスのすべてをそのお上品な口の中に放出し続けた。
「ゴクン・・ゴックン・」
やがて観念したように、咲はすべてを飲み干した。

「奥さん、しゃぶって頂いたご褒美として、今度は俺がたっぷりと愛してあげますからね」
抱き上げた咲の華奢な裸体をベッドの上に投げ出すと、上から覆い被さるようにして優しく抱きしめ、セレブ妻の熟した肉体に激しく唇を這わせ始める。
やがて、セレブ妻の両脚を大きく拡げると、その中心で薄めの叢に覆われた女の園に舌を這わせ始める。
「アアッ・・い・い・・」
咲は大きく仰け反った。

タップリとセレブ妻の秘肉を味うと、
「奥さん、今度はお互いに愛し合いましょうかな」
彼女の体を抱きしめてゴロンと反転して、相舐めの体勢となる。
初めてのクンニを受け、すっかり欲情して、今や一匹の牝豹と化してしまったセレブ妻は、直ぐに彼の肉根を咥え込むと、妖しい笑みを浮かべ、厭らしい動きで舌を絡めながら、ゆっくりとやがて激しく味わい始めるのだった。

タップリとシックスナインで愛し合った後は、いよいよ2度目のドッキングである。
今度は正常位で、ゆっくりとやがて荒々しい腰使いで責め立てられると、
「アアアッ・嬉しい・・一杯して・・朝まで・・愛して」
始めて知った本当の女の悦びを体全体で表すかのように、大きく体をくねらせて激しく悶え続ける。
「さてと、本当に朝まで頑張るとするかな・・・」
彼はこのセレブ妻武井咲の肉体を、とことんまで味わい尽くすことにしたのだった。


後日、涼子から連絡が入った。
「お疲れ様でした。彼女は大満足で、すっかり吹っ切れたみた。これからは良妻賢母を目指すそうよ。あ、そうそう、老いた狼に宜しく、って言ってたわよ」



⑤隣の美熟女奥様 貞淑の仮面

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