美巨乳熟女妻 官能小説
四十路の華麗な人妻 綾瀬はるか

回春グランパ人妻三昧 ⑨
罠に嵌った超極上熟肉妻

「申し訳ないですな、こんな高級な処でご馳走になっちゃ・・」
「静かで良い処でしょ・・、時々利用してるんですのよ」
長太郎、今夜は、とびっきりの美女と二人っきり、とある高級料亭の離れ座敷で、しっぽりと酒を酌み交わしている。

「ここは、お忍びには絶好の場所ですな」
彼が探りを入れるように話を向けると、
「あら、ひょっとして、変なことを考えていらっしゃいませんこと?残念ながら・いつも一人ですのよ」
綺麗な顔に色っぽい薄笑いを浮かべながら、彼を見つめ返してくる。

美女の名は綾瀬はるか。
得意先のオーナーの一人娘で スタイル抜群の華麗な人妻だ。
特に大きな胸は恐らくFかGカップはあるだろうとの噂だ。
年齢は丁度40歳、所謂四十路である。
三十させ頃から四十しごろに差し掛かる、当に熟れ盛りである。
おっとりとした天然系の見掛けによらず、なかなかの才媛で、現在常務の肩書きで父親の会社で一線に出て頑張っており、政略結婚で婿養子を迎えている。

そんな彼女と先日、長男が優勝した業界のゴルフコンペで、偶然、同じ組でラウンドする幸運に恵まれたのだった。
当日,彼女のプリンプリンで、はちきれんばかりのミニスカート姿と、大きく弾む胸の膨らみに欲望を刺激された彼は、ちょっとした罠を仕掛けたのだった。
「チョコレートはどうしますか?もし俺が勝ったら常務にお食事をご馳走になるってのは如何でしょう」
「じゃ、私が勝ったら?・・」
最近、ゴルフの腕を上げ、調子が良いと言う彼女が話に乗ってきた。
「その時は、俺が食事を奢りますよ」
「まあ、それじゃ、どちらにしても石黒社長とお付き合いしなくちゃいけないことになるのね」
「そうなりますかね、ハハハ・・」
「ウフフ・・面白い方ね、社長さんって・・・宜しくってよ、受けて立ちますわ」
こうして、上玉の獲物は彼の仕掛けた罠に、ホイホイと乗ってきたのだった。
結果は調子を崩した彼女の負けで、今夜、彼女のセッティングで高級料亭での会席と相成った訳である。


「でも、女って損ですわ、結婚したら、もう、どなたにも誘って頂けなくなるんですもの」
独身時代にチヤホヤされてモテた女性は、結婚後に男に相手にされなくなると、急に寂しく感じるものらしい。
「あつかましくも常務をお誘いしたのは、この俺くらいってことですかな」
「そうね・・、こうやって男の方と二人きりでお会いするのは久し振りだわ」
本心から嬉しそうに答えるのだった。

「でも、残念ながら、今夜はあくまでもゴルフの掛けの代償ですからなあ」
人妻を誘惑するには、常に何かの言い訳を用意してやる必要があるのだそうだ。
今夜、彼と付き合っているのは、ゴルフの掛けに負けたからなんだ、という言い訳が人妻の心を楽にするらしい。

酔いが回ってくると、彼女の負けず嫌いな性格が顔を覗かせ始め、掛けに負けたことが納得いかない様で、ゴルフの話になってきた。
「まさか、石黒社長に負けるとは思わなかったわ、急にスライスしだして・・、でもパターは私のほうが上手かったでしょ?」
「そうですな、俺はあの日はパターがダメでした・・どうも最近、穴入れの機会に恵まれてなくて・・」
軽く下ネタに振ってみると、
「エエッ、穴入れって?・・まあ・・ウフフ・・」
その意味が解ったのか、酔いでほんのり赤くなった顔を更に赤くさせて、笑いで誤魔化した。
「俺に負けてご不満のようですね・・じゃ、俺が今夜のお礼に、ここでコーチして差し上げましょうか」
彼女を立たせると、そのまま座敷で即席のゴルフ教室を開くことにしたのだった。

「腰から始動させて、腕を回してくださいよ」
彼は彼女の適度に肉が付ながらも引き締まった腰に手を当てると、摩りながらゆっくりと回してやる。
「もう少しお尻を落として・・」
大きなヒップを、さりげない動きで摩ってやると、
「ピクン」
微かに反応した事を見逃さなかった。
そのプリンプリンのヒップは、抜群のさわり心地だった。

暫くは、後ろから抱きつくようにして体を摺り寄せ腕を掴み、一緒に体を回す動きを続ける。
上品な香水の香りに拍車を掛けられ、誘われる様に「ムクムク」と彼の欲棒が頭をもたげて来る。
彼はズボンの中で硬くなったものを、彼女の豊満なヒップにわざと押し付けてやる。
「ええ・・はい・・こうかしら・・」
彼女は、どうやら感じ始めたようで、徐々に口数が少なくなり、それにつれて体の動きがぎこちなくなってきた。
そして、自からヒップを、彼のズボンの中の塊に押し付けてくるような仕草をし始めるのだった。

「この大きな胸が邪魔になって、スイングが狂っているのかな」
スーツを押し上げている大きな胸のふくらみを優しく揉んでやると、
「アアッ・だめよ・・・ダメですう・・や・め・て・・・」
笑いながら、弱弱しく体をよじって抵抗を示すのだが、
「グリップはしっかり握って下さいよ」
左手で胸を揉みながら、右手で彼女の手を掴むと、自らの股間に導いてやると、
「キャ・・いや、いやだぁ・・だめ・だめ・・でも・・硬くて・・大きい・」
甘い声をあげながら、ズボンの上から硬くなった彼の欲棒を優しく握ってくるのだった。

「今度は常務に穴入れの指導をして頂きましょうかな、さてと、穴はどこかな・・」
彼はスカートの中に手を這わせると、ショーツの上から女陰に指を這わせ始める。
「アアッ・・ダメ・ダメ・・そんな・・・そこは・・ダメ・・」
頭を小さく振ってイヤイヤをするが、そこは既に薄っすらと湿り気を帯びていた。
「ウフフ・・もう、少し濡れてますよ・・じゃ、もっと入り易いように濡れてもらいましょうね・・・」
しっとりと湿った薄いシルクのショーツの上からゆっくりと指を動かして摩り続ける。

「アアッ・・ダメ・・いや・・いや・・ここじゃ・・・お・お願い・・奥の部屋で・・」
観念したのか、彼の手の動きに身を任せたまま股を広げ、甘い声で囁く。
襖を開けると、そこにはダブルの豪華な夜具が用意されており、枕灯が薄暗い卑猥な光を放っていた。


二人は縺れ合うようにして、夜具の上に倒れ込んだ。
「優しくして・・」
彼女の甘い囁きに応える様に、そっと唇を重ね、甘い口づけを交わしながら、彼の手が熟れた肉体を弄り始める。
やがて、侵入してきた彼女の舌が、彼の舌に妖しく絡み始める。
それに彼が応えると、やがて激しく貪りあうのだった。

ブラウスのボタンを外し、前を開け、レースをあしらった黒のブラを押し上げると、
「ブルン」
横になっても形が崩れない、見事な美巨乳が現れた。

余りの見事さに、一瞬、圧倒された長太郎であったが、やがて、優しく弄りながら、その頂上でツンと尖った乳首に舌を這わせると、甘く、やがて激しく吸い立てるのだった。
「アッ・アアッ・・い・・い・・」
彼女の反応が徐々におおきくなってゆく。

乳房への愛撫を繰り返し、スカートの中に侵入した彼の手は、ムッチリとした太腿の感触を十分に味わいながら、薄いシルクの布に覆われた秘密の花園に辿り着くと、そこは十二分に潤っていた。

「き・・て・・」
彼女の甘い囁きを待っていたかのように、彼がショーツに手を掛けると、彼女が腰を浮かしてきた。
「はて、奥様は、どんな体位がお好みですかな?」
「彼の問い掛けに、
「後から・・お願い・・」
恥ずかしそうにしながらも自ら、獣の姿勢を採り、見事なヒップを突き出してくる。
「それではリクエストにお応えして」
人妻はるかの赤い牝肉の裂け目向かって、彼は巨砲を宛がうと
「ブスッ・・」
一気にねじ込むのだった。

「ヒイイ・・・イヤ・アアン・・」
彼女は大きく反り返り、当に獣の様な声を発した。
「さてと、まずはお好みのバックでたっぷりと楽しませてあげますからな」
彼女のボリューム満点の尻肉を鷲掴みして揉みしだきながら、ゆっくりと腰を送り込み始める。

「どうですかな、俺の太い槍の具合わ」
「アフン・・・子宮の奥まで・・届いてるわ・・き・き・効くうぅ・・・」
彼女の反応が徐々に激しく変わっていく。
ドロっとした蜜壷の中は徐々に熱くなり、彼の巨砲を優しく包み込むように締め付け始める。

「パン・・パン・・パン・・」
人妻はるかのパンと張ったヒップに彼の腰が当たり、小気味のいい音を立てる。
それに合わせるかのように、
「アアッ・・いい・・アアアッ・・いい・・」
彼女の口から甘い言葉が漏れ続けるのだった。

「アアッ・いい・・い・いちゃう・・い・いっちゃう・・・」
彼にバックから激しく突き立てられ、どうやら、人妻はるかはアクメを向かえたようだ。


「いってもらえましたかな」
「ええ・・い・いちゃったみたいよ・・」
卑猥な笑みを浮かべながら、彼に後から貫かれたままの体勢で、満足しきった表情で振り返るのだった。

「さてと、それでは第二弾に掛かるとしますかな」
彼は繋がった体勢のままで後から抱き起こし、背面座位の体位を採ることにする。
「ああ・・こんな格好は初めてよ・・」
人妻は艶かしく体をくねらせながら、たちまちゆっくりと反応を始める。

ロケット型をした大きな両の乳房を絞りたてるように後から弄ぐり、その先端でコリコリになって勃起している乳首を可愛がりながら、下から腰を突き上げてやる。
「アアア・・ダメ・・また・・いい・・いいきそうよ・・」
大きく頭を振り乱しながら、人妻はるかは徐々に昇り詰めていく。

彼はそのまま、後に寝転がると、背面騎乗位の体位となり、人妻の肉付きの良い腰に両手を宛がうと、ゆっくりと体を上下させてやる。
「い・いく・・い・いくわ・・今度は・・お願い・・いっしょに・・い・いってぇ・・」
自ら激しく腰を上下させ、自らの牝肉の割れ目で、彼の巨砲の出し入れを繰り返す。
「奥さん、まだまだですよ・・今度はそのままでこちらを向いて・・」

繋がったまま、体を90度回転させると、騎乗位になる。
「アア・・アアア・・いい」
益々、彼女の反応が激しさを増してゆき、熟れた女体を大きく仰け反らせ激しく悶えると、其の度に、美巨乳が前後左右に妖しく揺れる。
もう、最高の眺めである。

やがて、彼はゆっくりと体を起こし、対面座位の体位となると、
「キスして・・」
彼女から唇を求めてくる。
やがて、激しく抱き合い、ぶつかり合う様に貪りあいながら、手応え満点の両の乳房への愛撫を繰り返すと、彼女の腰の動きが妖しさを増してゆく。


「もう・・ダメ・一緒にいって・・いって・・」
そろそろ限界の様だ。
二人は腰の動きを合わせながら、一気に昇り詰めていくのだった

「うれしい・・こんなに感じたの・・初めてよ・・・・」
人妻はるかは彼に抱きつき、優しくキスを繰り返しながら甘い声で囁きかけてくる。
「奥様も最高ですよ・・」
「ほんとに?・・うれしい・・じゃ、また会って下さるかしら?・・」
美しい顔に、恰もサカリの付いた牝豹が獲物を狙う様な表情を浮かべながら、妖しく囁き掛けるのであった。


⑩幼淫な若妻の宴 息子の嫁PⅡ

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