人妻/若妻 官能小説
20代前半の人妻 原菜乃華

回春グランパ人妻三昧⑩
幼淫な若妻の宴 息子の嫁PⅡ

久々に何も予定の入っていない土曜日の午後、近くの公園のベンチで,、のんびりと寝転がっている長太郎の目線は、先程から小さな男の子とサッカーで遊んでいる一人の若い母親の動きに張り付いたままだ。

その顔立ちには、未だ幼さすら感じられるが、その若妻らしいボディラインは充分に彼のスケベ心を擽ってくる。
Tシャツの下の胸のふくらみを見ながら、
「あまり大きくはなさそうだな」とか、
ピンクのパンツ姿の引き締まったヒップラインを目で追いながら、
「ううん、あの尻も捨てがたいな・・」
なんて勝手に一人想像を逞しくして楽しんでいたのだが、
「いかん、いかん・・息子の嫁に・・」
そうなのだ、若妻は末息子智吾郎の嫁の菜乃華なのである。
しかしながら、人妻の蜜の味に目覚めてしまった彼の目は、一人の若妻として写っていたのだった。

「将ちゃん、ママ、もう疲れちゃった」
突然、彼女はプリンと張った尻を彼の方に向けて、その場にしゃがみこんでしまった。
すると、Tシャツとパンツ間が開けて、ピンクのTバックショーツが顔を覗かせる。
「やだ・・やだ・・」
男の子、つまり彼の孫は未だ遊び足りないようだ。

彼は立ち上がるとゆっくりと彼女の方に歩み寄り、
「私が相手しましょうかな」
と言いながらボールを孫の方に蹴ってやる。
「すいません・・・疲れちゃって、お願いできますぅ」
彼女は笑顔を浮かべながら、彼と入れ違いに崩れるようにしてベンチに腰を降ろすのだった。

それから、彼は孫を相手にして、かれこれ一時間はボールを蹴っていただろうか。
「将ちゃん、がんばれ」
時折、声を掛けながら、彼女は嬉しそうにサッカーボールを追いかけて動き回る我が子の姿を楽しそうに見つめていた。

「将ちゃん、もう遅くなったから、そろそろ帰りましょうか」
若妻がベンチから立ち上がってこちらに歩いてくる。
「グランパ、今度はお家でTVゲームしようよ」
孫が彼の腕を掴んで離さない。
彼は自分をおじいちゃんとは呼ばせないで、グランパと呼ばせているのだ。
「ううんん、そうだな・・・TVゲームにしような・・・」

「夕焼け小焼けで日が暮れて・・・」
はしゃぐ孫を真ん中に、三人で手を繋ぎながら、夕焼けの中を家へと向かうのだったが、そこは最近建ったばかりのシャレた高級マンションの最上階だった。
部屋に上がり込むと直ぐに、孫と一緒に風呂で汗を流すことになる。
相変わらず孫は嬉しそうにはしゃいでいる。

ここまではいつもと同じ光景であったが、
「菜乃華さん、そろそろ上がりますよ」
大きな声で合図をすると、彼女が脱衣室に入ってくる。
「将ちゃん、グランパと一緒にお風呂に入れてよかったわね」
若い母親は優しく話し掛けながら、バスタオルで包み込みようにして孫の体を拭いてやっている。

彼は一人湯船に浸かり、嫁の菜乃華のプリンプリンの裸体を想像していると、ムックリと巨砲が頭をもたげてくる。
「いかん、いかん、そろそろ出るとするか」
浴室の戸を開けて脱衣室へ入ろうとすると、驚いたことにもう出て行った筈の彼女の姿がそこにあったのだ。

音に反応してこちらを向いた彼女の視線の前に、彼の半立ちの巨砲を晒したままの恰好で、数秒間の沈黙があった。
「アッ・・すいません・・」
慌てて戸を閉めるが、真っ赤になった可愛い嫁の視線が一瞬、彼の巨砲に釘付けとなったのを、彼は見逃さなかった。

「ここに着替え・・置いておきますから・・着替えて下さい」
しどろもろになりながら、菜乃華は慌てて出て行った。
思わぬハプニングは、初心な若妻には少々刺激が強過ぎたかもしれない。
「結果オーライかもな、まあ却っていい刺激になったかもしれん」
この後、何か良いことが起こりそうな予感を感じながら、彼は思わず苦笑いをするのであった。


風呂から上がり、約束通りにTVゲームで遊んでやると、孫は直ぐに寝てしまった。
「昼間、よく遊んで頂いたので、疲れちゃったのね」
菜乃華は優しい母親の眼で我が子の寝顔を見つめている。
子供部屋のベッドまで運んで寝かせると、二人でテーブルを挟んで彼女の手料理を味わうこととなった。

若いのに、なかなかの腕前だ。
「主人は滅多に家にいないので、全然腕が奮えなくて・・これでも結構自身があるんですよ、今夜はお義父様の為に張り切って造りましたのよ、沢山召し上がって下さいね、」
彼のグラスによく冷えたビールを注ぎながら、彼女は嬉しそうに勧めて来る。

何時の間にか彼女も風呂で汗を流したようで、淡いピンクのミニドレスに姿に着替えている。
今までのカジュアルな装いから一変して、幼淫な雰囲気を醸し出している。
どうやらノーブラのようで、前屈みになると胸の谷間が誘うように顔を出し、又忙しく立ち振る舞う度に左右に揺れるプリンプリンのヒップラインが眩しい。


彼女の名前は原菜乃華。年は今年で22歳、高校時代は真面目に受験勉強に励んでいたのだが、母親に対する反抗心とか、受験勉強からくるストレス等々、精神的安定を描いた時期があり、家庭教師の大学生を誘惑してニャンニャンしたら一発で妊娠してしまい、仕方なく大学を諦め、出来ちゃった結婚をしたのだが、その家庭教師というのが、なんと長太郎の末息子だったのだ。

一方的に彼女の方から智吾郎を誘惑したという経過もあり、原家も名門の家柄であり、ゆくゆくは一人娘の菜乃華に婿養子をと考えていたので、石黒家の息子であれば不足はないという事から、婿養子に迎えるという事で、何とか一件落着と相なった次第である。
まあ、一種の政略結婚ってところだろうか。

やりたいことが一杯あったようだが、今は家庭に引っ込んで子育てに追われる毎日だそうで、おまけに息子の奴は、やれ仕事だ、付き合いだ、ゴルフだと殆ど家にいないという。
「こんな可愛い若奥様さんを、ほったらかしておいて、息子の奴、申し訳ないですな」
彼が慰めの言葉を掛けると、
「いいんですよ、結構、母にしごかれているみたいで、彼も可哀そうなんです。でも、ほんとは、私、うんと年の離れた人が良かったんです」
食事が進み、アルコールが回ってくると彼女は潤んだ瞳で彼を誘うように見つめてくる。
幼い頃に父親と死別し、事業家の母親に育てられ、経済的には恵まれて育ったが、いわゆるファザコンの傾向がありそうだ。
「これは脈ありだな」
彼は美味い手料理に舌鼓を打ちながら、いつしか目の前の息子の嫁の女体料理法を巡らせ始めていたのだった。


「こうやって菜乃華さんのような素敵な女性と飲んでると、何処かの高級クラブで飲んでるような気分になりますな」
広いリビングで豪華な皮製のソファに深々と体を沈めながら、彼は菜乃華と差し向かいでグラスを傾けている。
先程から、向かいに座った彼女のミニの三角地帯の奥で見え隠れしているピンクの下着が気になってならない。
「クラブって、どんなころなんですか、主人も時々行っているみたいなんですけど」
彼の視線を感じたのか、膝元を気にしながら、ほんのり桜色になった嫁の菜乃華は話を合わせてくれる。

彼がゆっくり立ち上がり、彼女の右横に座り直すと、微かな風呂上がりの石鹸の臭いが鼻をくすぐってくる。
「こうやって女性の横に座って、色々とお話しをしながら楽しく酒を飲むところですよ」
さり気無く肩に左手を回し、右手はムチムチの感触を楽しむ様に太ももの上に躍らせてやる。
ムチムチの太腿の感触がたまらない。

「こんな風にして女性に触っても良いんですか?セクハラですよ、お義父様」
彼女は色っぽい笑みを浮かべながら、彼の手の上に自分の手を添えてくるが、敢えてそれを払い退けようとはしない。
「これは今夜だけの、このお店のスペシャルサービスということにてしてもらおうかな」
彼女の太ももに置かれた右手をゆっくりと動かし始める。

「ウフフ・・やだあ、このお部屋、クラブになっちゃったんですかあ?」
拗ねたように横目で睨む仕草で、可愛くお道化てみせる。
「そうですな、クラブ菜乃華ってところで、私は客で、長太郎の長さんですかな?」
長太郎が軽いジョークで答えると、
「じゃ、長さん、一つ聞いてもいいですか?」
「なにかな?菜乃華ママ」
「あら、やだ、私、ママに成っちゃったんですか。ウフフ・・さっき見ちゃったでしょ、長さんのアレ、男の人のアレって、みんな、あんなに大きいんですかあ?」
「ああ、あれね、大丈夫ですよ、俺のが特別に大きいんですよ」
「そうなんですか、安心しましましたわ」
複雑な笑みを浮かべる菜乃華に向かって、
「こちらから、一つ聞いても宜しいかな」
「まあ、なんでしょう?」
「本当に、貴女から智吾郎を誘ったのですかな?まさか、息子を庇って・・」
「いえ、私が彼を誘惑したんですわよ、間違いありません」
彼女は、ニッコリと微笑みながら答えたのだった。

調子に乗ってきた長太郎が、
「智吾郎の奴が羨ましいですな、私も貴女の様な素敵な女性から一度誘惑されてみたいものですなあ」
ズボンの下でムクムクと釜口をもたげ始めた自慢の巨砲の上に、彼女の柔らかな手を導いてやると、以外にも彼女は嫌がることなく、ゆっくりと巨砲を摩り始めるのだった。

彼は、優しく彼女の肩を抱き寄せると素早く唇を奪い、驚いて半開きになったままの口の中へ舌を差し入れると、
「ウググ・・いや・・」
一瞬だけ抵抗を示そうとしたが、直ぐに、力なく彼の舌の侵入を許したのだった。

アルコールが効き始めた頃に、いきなり唇を奪われた初心な若妻は完全に冷静な判断力を無くし、無抵抗で彼の為すままに、その肉体を預けている。
ドレスの中に手を潜り込ませると、やはりそこはノーブラだった。
大きくはないが、弾力性豊かな乳房を下から押し上げるように優しく揉まれると、直ぐに乳首が反応して硬く立ってくる。

「ウググ・・久し振りなの・・」
苦しそうにして一旦唇を離した嫁の菜乃華は嬉しそうにそう呟くと、今度は自分から積極的に彼の唇を求め、舌を絡めてくるのだった。
どうやら最近、夜の営みはご無沙汰のようで、欲求不満に落ちいっているようだ。
やりたい盛りの年齢の若妻を放りっぱなしにするとは駄目な息子だが、お陰でこうやって美味しい思いをさせて貰える訳だから、奴に感謝しないといけないのかもしれないなとニンマリする長太郎であった。

甘いキスで若い嫁を酔わせ、その乳房を優しく愛撫してやりながら、
「さて、この初心な嫁さんをどうやって料理してやろうかな」
「優しくソフトに愛してやろう」と言う心と、「いやいや少々手荒に苛めてやりたいな」と思う心とが、彼の頭の中で交錯している。


ゆっくりとドレスの肩ひもを外すと、小振りながら形の良い乳房が顔を出した。
優しく乳房を揉みしだきながら、既にピョコンと顔を出している綺麗なピンク色をした可愛い乳首を口に含むと、
「アアッ・」
可愛い喘ぎ声を上げる。
優しく口に含み舌の上で乳首を転がしながら、彼は右手をゆっくりとスカートの中に進入させ、薄っすらと湿り気をおびたショーツの薄い生地の上から、秘貝を優しく摩り始めてやると、
「いい・・気持ちいい・・」
顔を後ろに反らしながら甘い声で反応する。

若い嫁の体をソファーの上に横たえてショーツに手を掛けると、脱がせ易いように自ら腰を浮かしてきた。
ピンクのショーツを左足に引っ掛けたまま、その足をソファーの背もたれに掛け、股を大きく広げてやる。
そしてスカートを捲り上げ、スベスベの太腿の感触をたっぷりと味わいながら、秘貝へと舌を這わせて行く。
薄い秘毛に守られた秘貝は、乳首程ではないがピンク系の綺麗な色をしていて、あまり使い込んでいない若い嫁の秘貝は旨そうな新鮮な赤貝だった。

「アアッ・・」
菜乃華は小さく甘い声を上げて反応する。
ツルツルの太ももの感触を手で味わいながら、唇と舌で新鮮な赤貝をゆっくりと味わうことにした。
「アア・いい・・アアアッ・・アアアアン・・」
可愛い顔を快楽にくゆらせながら、段段激しく反応し始める。
ツンと尖ったクリトリスを舌で優しく可愛がられると、
「だめ、お義父様・・変になっちゃう・・・」
反応が一段と激しくなっていく。

「菜乃華さんは舐められるのが好きなんですね」
「いや・・こんなの初めてですう・・」
甘い声を上げながら体を仰け反らして、淫らな反応を繰り返す。
「ジュジュジュ・・ベロベロ・・」
卑猥な音を立てながら、彼は若嫁の新鮮な赤貝を時間を掛けてたっぷりと味わい続けることにした。

秘貝のヒダを一枚一枚丁寧に味わいながら指で押し広げると、中からは真っ赤な火口が顔を覗かせる。
その中に舌を差し込み、激しく動かしながら赤貝を吸いたててやると、
「アア・・アア・・アアアン・・・だめえええ・・・」
大きな甘い声を上げ、足を突っ張って、初心な若嫁はクンニだけで最初のアクメを迎えたようだ。


「菜乃華さん、今度は貴女の番ですぞ」
下半身を露出すると、半立ち状態の巨砲を若嫁の手に握らせてやる。
「・・お・お・き・い・・」
クンニだけでアクメを迎え、朦朧としたままゆっくりと手を動かし始めるが、やがて可愛い指が卑猥な動きで巨砲に絡みついてくる。
彼の巨砲は直ぐに反応してカチカチになっていきり立ってくる。
「やだ・お義父様ったら・・・また大きくなっちゃった・・」
無邪気な顔に卑猥な笑顔を浮かべながら、嬉しそうに呟く。

「さあ、今度はその可愛いお口で・・」
若嫁の体を起こし、ギンギンにいきり立った巨砲を目の前に晒してやると、
「だめ、お義父様・・こんなおおきなもの・・お口に入らないわ・・」
上気した色っぽい目で彼を見つめて、イヤイヤをする。
「じゃ、先っちょを舐めてごらん・・」
すると、彼の言葉に従うように 「チョロチョロ」と巨砲の先端に舌を這わせ始める。
「菜乃華さんはフェラは好きじゃないのかな」
「ええ・・・」
「息子は、してくれって言わないのかな・・」
「ええ・・好きじゃないみたい・・」
相変わらず、ゆっくりとぎこちない動きで舌を這わせ続ける。

「大きく口を開けて、先っちょを咥えてご覧・・」
若嫁菜乃華は素直に大きく口を開けると、ゆっくりと亀頭からカリまでを口の中に収めて行く。
「ウグウググウ・・」
苦しそうにしながらも必死に奉仕しようとするのだが、時々、歯が巨砲に当たる。
「こらは駄目だな・・フェラは、ゆっくりと時間をかけて仕込んでやるとするか」
これ以上しゃぶらせることを諦め、新鮮な赤貝の中にいきり立った巨砲を挿入することにした。

再びソファーの上に裸体を横たえると、片足を担ぐようにして大きく股を広げさせ、その中心でパックリと口を開けた赤貝に巨砲を宛がい、ゆっくりと沈めて行く。
「ああ・・・いた・い・・」
最近、息子とはご無沙汰のようなので、余り使い込まれていない赤貝の中はかなり狭くなっているようで、彼の巨砲をすんなりと受け入れることが出来ないようだ。
「大丈夫ですよ、痛くないように優しく可愛がってあげますからね」
彼はまるで処女をいただくように、狭い膣の感触を味わいながら、ゆっくりと巨砲を沈めて行くことにした。

「アアッ・・アアア・」
やがて若嫁菜乃華の口から可愛い喘ぎ声が漏れ始める。
「菜乃華さん、気持ち良くなってきたのかな・・」
「ええ、お義父様・・気持ちいいわ・・いい・・」
可愛い顔が次第に淫美な笑みを浮かべ始める。
小振りな乳房をもみしだきながら、ゆっくりと腰を送り続けてやる。
「アアッ・・アアア・・アアア・・」
やがて彼の腰の動きに合わせるように、彼女の口からは可愛い喘ぎ声が漏れてくる。
そして「キュ・・キュ・・」と赤貝が巨砲を締め付けてくる。

「いや・・駄目・・変になる・・いや・・」
やがて激しく悶え始める。
「菜乃華さん、そんなにいいのかな」
「いい・・いい・・い・い・いいんん・・」

彼はプリンプリンの裸体を抱きかかえると対面座位の形を採り、その小振りな乳房にむしゃぶりつきながら、下から腰を激しく送り込んでやる。
「いいいやあん・・」
彼女は、大きく体を仰け反らして悶え続ける。

「いきますよ・・」
「きて・お義父様・・きて・・」
若妻の体を激しく上下させながら、やがて限界を迎えた彼は一気に爆発すのであった。


数日後、菜乃華からLINEが届いた。
長さんへ
先日はご来店頂きましてありがとうございました。
又のお越しをお待ち致しております。
クラブ菜乃華 ママより


続く

⑪セフレ志願美熟女妻 義妹の誘い

 
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