熟女/人妻 官能小説
40代後半人妻 麻生久美子

人妻不倫体験告白シリーズ
④初恋の人に似ている娘の彼

「ごめんなさいね、彩、おばあ様の処にお出かけしてるのよ、今、おばさん一人なの、良かったら上がって遊んでいかない?何か美味しい物をご馳走するわよ」
「どうしようかな」
彼が恥ずかしそうにモジモジしている。
「さあ・・上がった・上がった・・どうせお腹が減ってるんでしょ」
そんな彼の仕草に母性本能をくすぐられた私は、強引に家の中に引き入れるのでしたが、直ぐに後悔させられることになろうとは、この時知る芳も無かったのでした。

私は、麻生久美子といいます。自分で言うのも変ですが、知性的であり且つ活発で明るい性格の40代中頃の美人熟女妻です。
最近、娘の彩に対し、少しづつ大人びてくる不安とある種の嫉妬心を感じており、又、隼人君というボーイフレンドの存在も大いに気になる様になっていたのです。
実は彼、私の初恋の人にそっくりで、一目見た時から、何か心引かれるものが感じられていたのです。

「ねえ、隼人君、彩とはどんなお付き合いをして頂いているのかしら?」
「ええっ?どんなって、普通の友達ですよ、僕達」
「そうなの、安心したわ。なんだか気になっちゃって、最近、彩ったら大人びて、ドンドン綺麗になっていくでしょ」
普通の友達と聞いて、私は一先ずは一安心と胸を撫で下ろすのでした。


私の手作りケーキと紅茶を味わいながら、ここから、美熟女妻と美少年との二人の駆け引きが始まるのです。
「ねえ、隼人君はさあ・・キスの経験はあるのかしら」
この美少年をちょっと苛めてみたい誘惑に駆られた私の問い掛けに、
「な・ないですよ」
彼はもじもじしながら小さい声で答えた、いや、応えて見せたのかもしれません。
「じゃ、彩とキスしたいと思ってる?」
どうやら彼の予想通りの言葉を私は発していたようです。

なんと恐ろしいことに、この時既に、大人の女の味を知ってしまっていた彼にとって、もはや女子中学生の彩には余り異性を感じておらず、むしろ目の前の母親の私の熟れた肉体に魅力を感じていたのでした。
「ええっと・・その・・・したいです・・彩と」
が、直感的に、敢えて心にもない答えを返したのだったのです。

「ねえ、でもさあ、中学生の彩には、まだキスは早いと思いうのよね、だから、彩が好きなら我慢しなきゃね」
「でも、やっぱり、したいな」
「こまったわねえ、そうだわ、もしキスしたいと思ったら、このおばさんがしてあげるわ、ね、それで我慢してね」
彼が期待した通りの答えが、まるで悪魔に導かれたように、私の口から放たれてしまったのです。
正直言って、最近何かと反抗的な態度が目立ち、ダンダンと若い魅力的な女に変貌しつつある娘に対する対抗心というか、嫉妬心の様な物が、そうさせたのかもしれません。
それと同時に、果たす事が出来なかった初恋の人とのファーストキスへの心残りがあったのでしょうか?

「一回だけよ、さあ、目を瞑って、ねえ、いいこと、彩には絶対に内緒よ、約束できるかしら?」
微かに卑猥な香を漂わせながら、私は彼の顔に近付けていきます。
「絶対に言いません。僕とおばさんの二人だけの秘密でしょ」
彼はあくまでも純情な少年を演じながら、私の唇が己の唇に重なってくるのを待ち受けていたのでした。


母性本能を擽られ、ほんの悪戯心から娘のボーイフレンドの彼に唇を許した私でしたが、
「だめ・・もう・・ウググ・」
もがげばもがく程に彼に強く抱きすくめられ、体の自由を奪われていく状況の中で、それが大きな過ちであったことに気付かされるのでした。
「おばさん、遊んでいいって言ったでしょ、美味しい物ご馳走してくれるって、おばさんのお肉、おいしそうだなあ」
彼は、信じられないような甘い囁きで私を責めながら、その熟れた体を弄び始めます。

「だめよ、彩が悲しむわよ、こんなことして」
「いいですよ、彩に言っても、彩、ショックだろうな、大好きなお母さんが僕を誘惑したなんて知ったら」
「いや、嘘・・そんな・・」
いつのまにかスカートの中に侵入した彼の手が、ショーツの上から私の秘部を流離い始めると、恥ずかしながら、そこは既に薄っすらと湿り気を帯び始めていたのです。

やがて私の抵抗は徐々に弱弱しくなっていくのでしたが、
「いやあ・・・」
最後の力を振り絞る様に彼の体を突き放つと、よろめくようにして寝室へと逃れたのでしたが、それは悪夢の世界へと一層急き立てることになるだけで、空しい抵抗でしかなかったのです。

「いつもここでおじさんとHしてるんですね、どうです?僕とおじさんと、どっちが気持ちいいですか?」
あっさりと全裸に剥かれてしまった私は、寝室のダブルベッドの上で彼に組敷かれ、その熟れた肉体を激しく責め立てられ始めています。
「いや・・そんなこと・・は・はずかしい・」
「正直に言わないと、お仕置きですよ」
徐々に本性を発揮し始めた彼の妖しい責めを受けながら、
「ああ・・いい・・隼人君の方が・・素敵よ・・」
今までの夫との夜の生活では味わった事のないような、淫らな悦楽の世界へと落ち始めていたのでした。

「本当?うれしいいな・・じゃ・・うんと頑張っちゃおうかな・・」
まだ幼さが残った美しい顔に怪しげな微笑を浮かべながら、彼はゆっくりと腰を使い続け始まます、
「おばさんが上になるわ」
やがて私は自ら体を入れ替え、彼の上に馬乗りになり騎乗の体位を採ると、大きく稿を描くようにゆっくりと腰を使い始めます。
「どう・・気持ちいい?」
「気持ちいい・・おばさん・・最高だよ・・」
「アアッ・お・おばさんも・・」
徐々に私の腰使いが激しく荒々しい物へと変化していくのですが、彼は熟女妻私の激しく乱れる姿を下から見上げて楽しんでいるようでした。

「信じられない・・隼人君・・・まだ?・・まだ大丈夫なの?」
その幼さの残った外見からは想像も出来ないような彼のタフネス振りが、私には信じられなかった。
「おばさん・・もっと・・もっと・・一杯・・楽しまないと・・」
彼は私のボリュームある乳房をゆっくりと揉みしだきながら、下から腰を使い続けています。

「アアアアッ、ほんとに・・彩には・・何もしないで、こんなこと・・彩には絶対にしないで・・お願いよ」
自分の愛する幼い娘がこのような隼人の性技で犯されることを想像するだけで、私は恐ろしくなるのでした。
「私は娘を守る為に、この恐ろしい少年に抱かれているのだわ」
そう自分に言い聞かせ正当化すると、淡い初恋の人に抱かれている若かりし頃の自分の姿を想像しながら、私はこの信じられないような激しい情事に溺れ、少しづつ昇り詰めていくのでした。

「おばさんのお尻・・綺麗だな」
一旦繋がりを解くと、この悪魔のような美少年は熟女妻私のお尻を高々と掲げさせ、その熟れた尻肉を弄りながら、中心の秘蜜の花園へと妖しい舌使いを始めるのです。
「こ・こ・から、彩は生まれてきたんだね」
「いや・・見ないで・・恥ずかしい」
恥ずかしながら、塾女妻の私は、少年の愛撫を受けながら、激しくお尻を左右に振りたて悶える、一匹のメス犬になりきってしまっていました。

「い・い・・入れて・・欲しい・・」
やがてバックから貫かれ、優しくやがて激しく責めてて続けられ、
「アアッ・いい・・いいく・・いい・・いくうううぅ・・」
激しく体を痙攣させながら、今までに経験したことがないような悦楽の渦の底深くへと落とされて行くのでした。


⑤ゴックン初恋の味 性春の城下町

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