人妻/熟女妻 官能小説
30代中頃の人妻 倉科カナ

奥様不倫赤裸々告白シリーズ ⑯
裸にエプロン 義兄とランチ

結婚10年目の35歳の専業主婦です。
夫のお兄さんと関係を持つようになって、かれこれ一年になります。

義兄は建築関連の仕事をしており少々粗野ですが、逞しい肉体の持ち主です。
夫は一流大学を卒業した所謂エリートサラリーマンで、二人は全然タイプがことなります。

私は始めはそんな義兄に対してある種嫌悪感をもっていたのですが、段々と夫には無い荒々しい男らしさに轢かれていったのです。
そしてある晩、お酒に酔った義兄に半ば強引な誘惑に負けてしまい、とうとう関係を持ってしまったのです。

それ以来、義兄は平日の昼間に仕事を抜け出し私のマンションを訪れ、二人は甘く激しい真昼の情事を楽しんでいるのです。
最近では段々とエスカレートして、色んなプレイを楽しんでます。


夫と子供を送り出して、一息付くいていると、
「今日はランチを頂に行きますからな、準備して待ってて下さいよ」
義兄から電話が入りました。
私は急いでシャワーを浴び、全裸の上にエプロンを纏って義兄を待ちます。

やがて、お昼前になると、
「ピンポン」
チャイムが鳴り、義兄が訪ねて来ました。
「いらっしゃい」
「ちゃんと着替えてるな・・いい子だ・・いい子だ」

義兄は玄関で私を優しく抱き締め唇を重ねてきます。
そして両手で私のお尻を弄り始めます。
「いつもながら、ええケツしてるな」
「だめぇ・・ここじゃ・いや・・」
私は甘えた仕草で義兄の手から逃れると、タップリとお肉の付いたお尻を妖しく左右に振りながら逃げるようにしてダイニングへ向かいます。
「そうか・・そうか・・」
義兄は嬉しそうにして私を追いかけてきます。


「今日は何を召し上がります?」
私は全裸にエプロン姿でお台所に立ち、義兄はそれをニヤニヤしながら見つめています。
「そうですな・・いつのランチコースを頂きますかな・・取り敢えずは・・」
そう言いながら、私を後ろから抱き締め、自慢のお乳を触ってきます。
「だめぇ・・そんなことされたらお料理が・・」
私は甘えた声を上げながら体をくねらせ、お尻を振って悶える仕草で義兄を誘います。

直ぐに義兄の右手が下に下りてきて、私の敏感な部分を弄ってきます。
「おや・・奥さん・・もう濡れてますな」
義兄は私のことをわざと奥さんと呼んで、不倫プレイを楽しんでいるのです。

「いや・・だめ・・苛めないで・・」
私はお尻もモジモジしながら悶えます。
「もう・・そんな悪戯すると、これを包丁で刻んじゃうから・・」
私は右手で包丁を握ったまま左手を後ろに回し、義兄の固くなった物を握りしめます。

「おお・怖い・・もっと優しく料理して欲しいな・・」
義兄の催促に応える様に、足元に跪きズボンをずり下げると、中から元気になった太い棒が飛び出してきます。

「ああ・・美味しい・・」
私はたっぷりと義兄の肉の塊をしゃぶり尽くします。
義兄の物は夫とは比べ物にならないくらいに、大きくて太くて硬いんです。

「そろそろ美味しい料理を頂くとするかな」
義兄は私の体を抱え起こすとキッチンに両手を付かせ、後ろからゆっくりと入って来ます。
「アアアン・・い・い・・・」
私は思わず甘い声を上げて仰け反ってしまいます。

「アアンン・・アアハハ・・い・い・・いい・・」
私は激しくお尻を振って思いっきり乱れちゃいました。
「奥さん・・今日は一段と激しいですな・・」
義兄のいやらしい言葉に苛められながら私は最初のアクメを迎えました。
「アアッツ・・いいいいく・・うぅ・・」

「どれどれ・・今度はベッドでタップリと・」
「だめ・・昼真っから・・もう・・やだ・・あぁ・・」
義兄は私の体を軽々と抱き上げると寝室へと向かいます。

今日は果して何回戦になるのでしょうか?
そして、ダウンするのは、はたしてどちらでしょうか?

 
⑰眠らぬオフィス 夜明けの珈琲

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