新妻人妻官能小説
20代前半の人妻 芦田愛菜

奥様不倫告白シリーズ ⑩
奥様はチョッとHな女子大生

私は、芦田愛菜。
女子大生ですが、実は結婚してます。
本当は卒業してから結婚する積りだったのですが、彼のお母様がご病気になられて、それで元気な内に結婚したいって彼に泣き付かれちゃって、大学を続けてもいいという条件で、結婚を承諾しました。

そもそもが、弟の栄次君と大学のサークル仲間だったんですよね。
それで、一度、皆で彼の実家に皆で遊びに行った時に、私がお母様に見染められ、
「是非、長男陽一の嫁に」と口説かれちゃったんです。
陽一さんは、エリートサラリーマンで、しかも明朗な性格で外見も申し分なくて、断る理由が、全然見つからなかったんです。
それに、私、少々天然系で気が弱く、人に頼まれると「いや」といえない性格なんです。

結婚しても自分では変わっていないと思うんですけど、周りからは人妻の色気が出てきたって、揶揄われてます。
サークルやゼミの男の子達から、ギラギラした目で見られるようになってきたんです。
男の子達、もてない君が多いんですよ。
その上、風俗に通うお金も無い貧乏学生ばかりで・・・・。
「結婚したんだから、いいだろ・・一回やらせろよ」
なんて、冗談とも本気とも取れるようなことを言う男までいるんですよ。

今日は、ゼミの懇親会でした。
「俺も接待で遅くなるから、今夜は学生になって思いっきり楽しんでこいよ」
主人も快く送り出してくれたんです。
会が結構盛り上がった頃に、栄次君が気分が悪くなったって言いだしたんです。
私たちの結婚を機に、栄次君は近所のワンルームマンションで暮らし始めてます。
そこで、私と帰る方向が一緒なので、私がタクシーで送っていくことになったんです。

「彼のワンルームマンションまで送っていって、そのまま帰れば、私も早めに帰れて良いわ」そう思ったんです。
でも、彼ったら「ウンウン」唸って苦しそうで、タクシーを降りて部屋まで私が付いていくことになってしまったんです。

「苦しい・・ズボンを脱がせて、楽にしてくれ・・」
栄次君が苦しそうな顔で私を見つめるんです。
私は慌てて彼のズボンを脱がせました。
「まあ・・・」
彼ったら、真っ黒のビキニブリーフを履いていたんです。
しかも中の物が今にも飛び出しそうな程に大きくなっていたんですよ。

「義姉さん、摩ってくれ・・楽になるから・・」
学校の外では、彼は、私の事を義姉さんと呼んでいるんです。
彼は相変わらず苦しそうな顔をしながら、私の手を握るとその大きな物の上に持っていったんです。
「なんでぇ・・そんなあ・・だめよ・・」
私は手を引こうとしたのですけど、
「頼む・・死にそうなんだ・・楽にしてくれ、義姉さん・・」
彼が本当に死にそうな顔で頼むんです。
それに、義姉さんと呼ばれると、何故か弟の様な気がしてきて、可哀そうになってきちゃうんです。

「解ったわ」
私はなんだか訳がわからないままに、彼の熱い物を握らされて、ゆっくりと摩り始めたんです。
「苦しい・・ブリーフも脱がせてくれ・・」
「そ・そ・そんなあ・そんなこと・・でき・な・・」
私は躊躇したんですけど、
「死ぬ・・死ぬ・・」
彼の苦しそうな表情を見ているうちにパニくっちゃって・・・・。
何時の間にか、彼の固くて大きな物を直接握ってしごいていたんです。
「ああ・・少し楽になってきた・・義姉さん、今度は口でやってくれ・・」
彼の要求は段々エスカレートしてきます。

「そんなあ・・だめよ・」
「俺がこのまま死んだら、義姉さんの性だからな・・」
彼ったら怖い顔をして脅迫するんですよ。
「そんな、死ぬ訳ないのに・・・」
でも、私は、もうすっかり冷静な判断能力が無くなっていたんです。

「パクンチョ」って、ギンギンにそそり立った物を口に含んじゃいました。
正直言って、彼の物ったら主人のより大きくて、美味しそうだったんです。
「シュポ・・シュポ・・」
無意識のうちに、彼の物を含んだ私の口は、上下に動き始めています。
「いいぞ・・その調子だ・・」

「うう・・これも人助けの為だわ・・」
そう自分に言い聞かせながら、シュポシュポやっていたら、
「ああ・・出るう・・」
彼ったら直ぐにあっけなくいっちゃって、私の口の中に出しちゃったんです。

「やだ・・もうでちゃったの・・」
私、思わず不満そうに言っちゃったんです。
「ごめん・・今度は頑張るから」
そう言うと、彼は私をベッドの上に押し倒し、スカートの中に手を突っ込んできてショーツを脱がしにかかります。
私は、反射的に腰を浮かして、そして、遂に、主人以外の男性の一物の侵入を許してしまったのでした。

そのまま激しくギンギンに突きまくるだけの荒々しいSEXでしたが、主人の時とは違う快感が襲ってきて、
「アアッ・・アアアン・・」
大きな声を上げながら、いっちゃいました。

「義姉さん、これからもちょくちょく、頼みますよ」
彼はすっきりした表情で私を見ながら、ニヤニヤしてます。
又、本当にお願いされたら、私どうしようかしら、困っちゃう?!


⑪現代風俗学 人妻教授の戯れ

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