人妻/巨乳熟女妻 官能小説
アラフォーの人妻 橋本マナミ

回春グランパ人妻据え膳三昧 ⑳
昼下がりの情事 魔性の団地妻

「あなたの会社の橋本さんの奥さんに、どうもよくない噂が立っているんですのよ」
久し振りの激しい情事を終えた後のホテルのベッドので、PTA会長篠原涼子が思わぬ話を切り出してきた。

橋本というのは彼の会社の社員で、現在海外に単身赴任中だが、まだ、子供が小さいこともあって、家族は日本国内に残っているのだ。
妻のマナミの年齢は確かアラフォーで、一見、貞淑そうで大人しそうな感じで、不倫とは無縁と思わせるような和風美人妻なのだ。

「ご主人が海外赴任中に、奥さんに不倫されてはねえ、社長という立場上、その真偽の程を確かめた方が良いんじゃありませんこと?」
「確かめるって言ってもなあ・・それに、今の俺に不倫妻を説教する資格は無いしなあ」
少々困惑する長太郎であったが、
「何言ってらっしゃるの?ここは割り切らなくっちゃ、そこで社長の責任として、あなたが奥さんに直接会って確かめられては如何かしら?」

そんな訳で、彼は橋本マナミに直接会って、事実関係を確認するになったのだが、
「彼女、美人ですからね、ミイラ取りがミイラにならないように、お気をつけて・・・・」
最後の彼女の一言が、妙に心に引っ掛かったのだった。


平日の昼過ぎ、仕事の序に寄ったという名目で、自宅マンションを訪ねることにした。
子供は幼稚園に通っていて、奥さん一人だった。
始めは取り留めの無い世間話をしながらタイミングを見計らい、
「実は奥さんの良くない噂を耳にしまして・・」
問題の話を切り出すと、
「私は弱い女なの・・一人で主人の留守を守って、子供を・・・・」
夫人がシクシクと泣き出し始めたのだ。

「まあ、お寂しいことでしょうけど、ご主人も一人で会社の為に頑張ってくれてる訳ですから、奥さんも・・・」
女に泣かれると、どうしようもなく、彼はオロオロして言葉に詰まってしまう。
兎角、男は女の泪と言うものに弱いものだ。

「寂しいんです、時には男性に抱かれたくなる時もあるんです・・いけないことだと分かっていても・・・・」
泣き崩れるように、彼に抱きついてくる。
「奥さん、落ち着いて下さい」
やばいことになってきたな、と思いながらも、彼は無意識のうちにマナミ夫人の熟れた肉体を優しく抱き締めていた。

「社長さんのような素敵な方に優しく抱き締められたら、どんなにか心が休まることかしら・・・」
マナミ夫人は上目遣いで彼を見上げながら、誘うように甘い言葉を漏らす。
「おいおい、やばいぞ・・・」
彼は心の中で叫んでいるのだが、体が自然と夫人の熟れた体を抱き締めてしまっている。
清楚な顔には、いつしか淫らな微笑が湛えられており、微かに漂っているアラフォーの人妻の色香には男の理性を失わせるような魔力があった。

「奥さん、私でよかったら力になりますから、何でもおっしゃって下さい」
いつしか理性が薄れつつあった彼は夫人の体をギュッと抱き締め、思わず優しい言葉を耳元で囁いてしまった。
「嬉しい・・・」
そう呟くと、胡座をかいた彼の膝の上に体を崩し、膝から太ももへとその手を這わせ始めるのだった。
その細い指と手の動きは、当に魔性を感じさせる動きだった。

「奥さん、駄目ですよ・・」
長太郎は夫人の卑猥な手の動きを遮ろうとするのだが、
「寂しくて・・寂しくて・・もう駄目になりそうなんです・・助けて下さい・・お願い・・」
彼の目を見つめると、やがて彼の股間に伏せるようにして泣き出し始める。
そして、その手は、いつしか反応を始めていた彼の股間の欲望の塊を優しく摩り始めていたのだった。


彼は催眠術に掛かったように夫人の為すがまま、その場に体を横たえた。
「ああ・・おおきくて・・硬い・・」
ズボンの上から彼の硬くなった物を卑猥な動きで摩りながら唇を重ね、積極的に舌を侵入させてくると、まるで蠢く虫のようにネットリと舌を絡め始める。

「ウググ・・奥さん・・こんなことをなさっては・・」
彼は、なんとか最後の理性を振り絞るようにして夫人の怪しげな動きを制止しようとするのだが、
「海外勤務の部下の留守家族の妻の相手をすることも、社長さんのお仕事のうちですわ・・」
淫らなキス繰り返しながら、右手で彼のネクタイを緩め、カッターシャツのボタンを一つづつゆっくりと外していく。
下着を着けていない彼の胸を露にすると、ゆっくりと手のひらを流離わせ、乳首を指で弄び始める。
その卑猥な動きに刺激され、彼の欲棒は、すっかりいきり立ってしまっている。

「ウフフ・・嬉しいわ・・」
糸を引きながら離れた夫人の唇は、彼の首筋から胸へとゆっくりと這い下がっていき、やがて乳首を口に含み舌先で甘い刺激を与えてくる。
「男の人も乳首って感じるんでしょ」
乳首を弄びながら、右手でズボンの上から、下半身の高ぶりを摩り始めるのだった。

やがて、彼のズボンのベルトを緩め、パンツと一緒に一気に引き下げようとしてくる夫人の動きに合わせる様に、彼は自ら腰を浮かせ、下半身が露わになってしまった。
いつもとは異なった男女逆転した状態だった。

「ああ・・大きい・・それに・・硬くて・・太いわ・・」
夫人は、うわ言のように呟きながら、自慢の巨砲に指を這わせ始め、胸から下腹部へとゆっくりと舌を這わせ、やがて天を突く様にいきり立った処へと辿り着く。
「ああ・・美味しそう・・」
いやらしい動きで指を絡めながら舌を這わせ始め、そして袋を指で弄びながら亀頭部からカリまでを口の中へと収めて行くのだった。

「アアア・・ジュジュジュ・」
卑猥な音を立てながら美味そうに吸い立てるのだが、その間も指はゆっくりと優しい動きで袋を弄び続ける。
「ウフフ・・・気持ちいいかしら?」
整った美しい顔に卑猥な笑みを浮かべながら、彼の顔を見上げたのだが、それは当に魔性の微笑みだった。

「ああ・・最高ですよ・・奥さんのフェラは・・」
「嬉しい・・じゃ・・いっぱい・・しゃぶらせて・・」
彼は、もうどうすることも出来ず、
「ええい、ままよ」
開き直って、魔性のアラフォ人妻の餌食になることにしたのだった。

「アアッウググ・・シュポ・・シュポ・・アア・・美味しい・・」
夫人は夢中になって彼の自慢の巨砲をひたすらしゃぶり続けたのだが、
「ねえ・・そろそろ・・欲しいわ・・入れて欲しくなっちゃった・・・」
やがてスカートを履いたままショーツを脱ぎ捨てると彼の体の上に跨り、巨砲を手に取ると自らの女の泉に宛がう。
そしてその感触を味わうように、ゆっくりと腰をゆすりながらやがて腰を沈め、肉根をその淫らな愛液で潤んだ女の泉の中へと飲み込んでいった。


長太郎の体の上に跨り、いきり立った巨砲を自らの女陰に咥え込んだ夫人はやがてゆっくりと腰を怪しく蠢かせる。
膣の中は狭く、自慢の巨砲をきつく締め付けてくる。
「アア・・い・い・・大きくて・・太くて・・最高だわ・・」
彼の胸に両手を突いて体を支えながら、上下左右にゆっくりと淫らな動きで腰を回転させる。
下から見上げる夫人の顔は、清楚で貞淑そうな人妻の表情から、いつしか卑猥な悪女の様相に変わりつつあった。

「・・アアン・・アハハン・・暑いわ・」
ゆっくりと腰をやりながら、器用に自ら上着を脱ぎ、更にブラまでも取り去ると
「ボロン」下から大きな乳房が顔を出した。
この時彼は、社内でGカップ妻として、噂されていることを思い出した。
その二つの大きな山の頂上には勃起した乳首がツンと顔を覗かせている。
彼は下から二つの巨乳に手を這わせ、優しく揉むようにして愛撫してやる。

「吸って・・おっぱい・・吸って・」
甘い声でおねだりしてくる。
彼は繋がったままで上半身をお越し、正面から熟れた体を抱き締め対面座位の体位を採ると、目の前の二つの大ぶりの乳房に舌を這わせ、やがて片方の乳首を口に含むと優しく吸い立ててやる。
「アアンン・・いい・・もっと・・吸って・・強く・・」
相変わらず蠢くように腰をやりながら、後ろに仰け反りながら甘い声を上げ続ける。

手で荒々しく揉みしだきながら、乳首を激しく吸い立てられると、
「アアン・・いいい・・もっと・・もっと・・」
一段と激しく腰を使い、女陰をきつく締め付けながら徐々に昇り詰めていく。
「そろそろ・・いきますかな・・」
「ああ・・いや・・まだよ・・だめよ・・もっと・・もっとよ・・」
体を大きく仰け反らせながら激しく悶え続ける。

「解りましたよ・・徹底的にいかせてあげますから・・覚悟してくださいよ・・」
貯太郎はこの魔性の人妻を徹底的にいかせてやろう覚悟を決めると、下から激しく腰を送り込み始めた。
「アア・・い・い・いく・・いくうぅ・・」
ようやく最初のアクメを迎えたようだが、構わずに更に責め続けてやると、
「アア・・だめ・・・ま・ま・また・・い・いいくう・・」
立て続けに二度目のアクメに達したようだ。

「アア・・もうだめ・・お願い・・死にそう・・・死んじゃうぅ・・」
「まだまだ・奥さん、まだまだですよ・・」
「アア・・だ、め・・ほんとうに死んじゃうぅ・ゆるして・・おねがい・・・」
夫人は何度も何度も昇り詰め、息も絶え絶えで悦楽の海を彷徨い始めている。

「わかりました・・もう今後、ご主人を裏切るようなことはしませんね・・」
「ええ・・しません・・だから・・もう・・許して・・」
「よし、最後の仕上げに取り掛かるとするか」
一旦繋がりを解くと、熟れた女体を四つん這いにし、豊満な尻肉を抱え込み、後から一気に侵入すると、やがて激しく腰を打ち込み始める。
夫人もそれに合わせるように、卑猥な動きで尻を振りたてるのだった。

「ああ・・し・し・し・死ぬ・・う・・・・うぅ・・」
やがて、夫人は断末魔のような大きく悲痛な叫び声を上げながら意識を失ったかの様に、ぐったりと崩れ落ちた。
長太郎も久し振りに興奮を覚えながら、限界を迎えるのだった。


「もう・・本当に死ぬかと思ったわ・・」
怪しい動きで俺の胸に手を這わせながら、彼の腕の中で夫人は甘く囁く。
「美しい素敵な奥さんを少々懲らしめたくてね・・約束を守ってくださいよ」
「約束って・」
「海外に赴任しているご主人を裏切らないってことですよ」
「自信ないわ・・」
夫人は甘えた仕草で俺を困らせる。
「わかりました・じゃ・約束を守ってくださったら、この俺がまた抱いてあげますから、それでどうです?」
「本当?・・又社長さんに抱いて頂けるのなら・・約束しますわ・・じゃ、これからもう一度・・・」
嬉しそうに唇を重ねてくる。

「取り敢えずはこれで安心だな・・後のことはあいつが帰ってきてから適当にやるとしよう・・」
彼は少々複雑で後ろめたい気持ちになりながら、海外で頑張っている部下の顔を思い浮かべてながら、マナミ夫人の熟れた裸体を優しく抱きしめるのだった。


㉑孤独な美熟女妻 情炎の一夜
 
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