| 「アハン・・・ウフン・・」 長太郎の体の上に跨ったキャミソール姿の美女が騎乗位で激しく腰を使っている。 「奥さん、そんなに腰使っちゃ、俺、もう持ちませんよ」 激しいグラインド攻撃に、流石の長太郎も白旗を上げたくなってきた。 「だめ・・いや・・まだ出しちゃ・・・」 不満そうに呟きながら、腰の動きが緩やかになってきた。 奥さん、見掛けに拠らず激しいんですね・・・毎晩こんなじゃ、ご主人もたいへんだ」 冗談っぽく苛めるように呟きながら、長太郎は体を起こし華奢な人妻の体を抱きしめるようにして対面座位の体位を採り、ゆっくりと腰を送り始める。 「主人とはしないわ・・こんなに激しいSEX・・それに毎晩だなんて・そんな・・・」 人妻は再び卑猥な表情になりながら、ぐいぐいとクリトリスを擦り付けてくる。 細い女の方がSEXが強いと言う言葉を聞いたことがあるが、どうやら本当のようだ。 「きゅ・・きゅ」 人妻の秘貝が再び彼の巨砲を締め付け始める。 綺麗な奥様は、あ・れ・がお好きのようだ。 桐谷美玲、華奢な体をした綺麗な人妻だ。 彼女との出会いは、乱暴な自転車にぶつけられて転倒した彼女を助け起こしたのが縁で挨拶を交わすようになり、やがてメールアドレスを交換するまでの仲になっていたのだ。 大学助手の亭主は研究に没頭し過ぎて、家に帰ってこないことも多く、大手広告代理店でバリバリのキャリアとして飛び回る彼女は、仕事と育児と亭主に対する不満で、ストレス爆発の寸前だという。 「仕事が早く終わりそうなの。今夜は主人が泊まりだし、子供は実家に預けてますから、お付き合い頂けません?」 その日は昼過ぎに彼女からメール入り、彼女の行きつけのシャレた店で食事をすりこととなったのだ。 彼女はアルコールが結構いける口で、なかなか良い雰囲気で盛り上がったっていった。 「奥さんの様な奇麗な女性と食事が出来るなんて・・興奮して今夜は寝れないかもしれんませんな・・」 そろそろいいかなと判断した長太郎は、そっとジャブを入れてみたのだが、 「うふふ、光栄ですわ・・・でもお食事だけでいいんですの・・・」 意味ありげに彼を見つめ返してくる。 「できれば、この後、落ち着いた雰囲気のバーで飲みたいですな」 「ええ・うれしいわ・・」 こうして二人は長太郎の行き付けの店に場所を変え、二人並んでグラスを傾けることとなった。 「ねえ、この後はどこへ連れていって頂けるのかしら」 酔いのせいか、はたまた欲望が頭をもたげ始めてきたのか、人妻美玲はトロンとした目で彼を見つめている。 「そろそろ、帰らないと・・」 ここは我慢とばかりに、彼は焦らせみせると、 「もう帰っちゃうんですか・・」 つまらなさそうに彼の腕を掴んでくる。 「じゃ、天国へお連れしましょうか」 「・・・・・」 その意味が理解できないようで、きょとんした目をしている。 「ホテルですよ・・ベッドの上で天国へご案内しますよ」 耳元で囁いてやると、 「ウフフ・」 腕を絡め彼に寄り添いながら、人妻美玲はあっさりOKしたのだった。 「今夜は思いっきり、し・た・い・・・・」 ホテルにしけこむと、彼女から抱きつき積極的に唇を求め、激しく吸いながらねっとりと舌を絡め始める。 「シャワー浴びますか」 長太郎の言葉を遮るように、 「後でいいわ・・・それより・・欲しいわ・・これ・・・あなたのお・お・き・な、これが・・」 綺麗な笑顔に悪戯っぽい仕草を浮かべながら、ズボンの中で頭を持ち上げ始めた彼の巨砲を握ってくる。 「もう、我慢できない・・」 かなり欲求不満だったようで、彼の足元にひざまづきズボンのベルトを緩めると、トランクスと一緒に一気に引き擦り下ろす。 ぴょこんと顔を出した半立ち状態の巨砲を片手で握ると、卑猥に舌を這わせ始める。 直ぐに反応を示し一気に隆起した巨砲をしげしげと眺め、 「まあ、たくましい・・美味しそう」 そう呟くと、ぱくりと先端を口に含み、亀頭に舌を絡め始めるのだった。 上玉の人妻を手に入れたと言う満足感と、亭主以外の男の一物を咥えさせていると言う征服感に浸りながら、お上品な口元での巨砲を咥え込む人妻美玲の姿を上から見下ろしている。 「抱いて・・・」 自ら上着とスカートを脱ぎオレンジ色のキャミソール姿になると、ベッドの上で仰向けになり、キャミソールの下から片手で同系色のショーツを脱ぎ取ると、彼に見せつけるように、ポイと投げ捨てた。 オレンジ色のキャミソールのあの部分には、見かけによらず濃い目の秘毛が黒い影を映し出している。 人妻の手によって既に下半身を剥き出しにされた長太郎は、卑猥な人妻の怪しい動きを目で追いながら、ゆっくりと上着を脱ぎ捨て全裸になると、人妻の華奢なの体に覆い被さり、オレンジ色のキャミソールの下で、既に十分に潤い始めた人妻の秘貝に巨砲を宛がい、ゆっくりと差し込んで行く。 「ああああ・・だめ・・壊れちゃう・・」 人妻美玲は小さく仰け反り、彼の体に抱き付きつくと、 「上になるわ・」 耳元で甘い声で卑猥に囁く。 繋がったままの状態で体勢を入れかえてやると、器用な動きで上になった美玲は騎乗位の形を採り、ゆっくりと卑猥な腰使いを始めたのだった。 そして、次第に激しく・・・。 対面座位の形で下からゆっくりと腰を送り込みながら、キャミソールを脱がしにかかると、自らキャミソルを脱ぎ、「ポイ」とベッドの脇に投げ捨てる。 その下から顔を覗かせたオレンジ色をした同系色のブラを下から押し上げるようにして外してやると小ぶりの乳房が現れる。 「おっぱい小さいでしょ・・恥ずかしい・・」 ゆっくりと腰を使いながら、胸を隠すような仕草をする。 「可愛いおっぱいですよ・・綺麗な奥さんに巨乳は似合いませんよ」 長太郎は人妻の手を払いのけながら、その小ぶりの乳房をゆっくりと愛撫してやる。 「ああ・・・いい・・」 乳房への愛撫に感じ始めたのか、腰使いを速めてくる。 「奥さんのおっぱいは感度が良さそうですね」 彼はもう片方の乳房の先端で可愛い顔を覗かせている乳首に吸い付いてやる。 「もっと吸って・・気持ちいいい・・吸って・・」 腰使いが益々激しくなってくる。 「ああ・・いい・・いいきそう・・」 やがて激しく感じ始めてきたようだ。 「奥さん、未だいっちゃだめですよ」 彼はこの好き者の綺麗な奥さんを徹底的にいかせてやることにした。 一旦繋がりを解き、華奢な体を後ろ向きにして、獣の格好を採らせると、 「いや・・バックは嫌い・・」 抵抗する彼女を無理やり後ろから押さえ込み、一気に貫いた。 「ああ・・いいや・・いや・・バックはいや・・」 尚も抵抗する頭を押さえ込むと尻を高く掲げさせ、激しくピストンを送り込んでやる。 「いや・いや・・いや・・い・い・いい・・いいいい・」 始めはバックを嫌がっていたが、やがて感じ始めてきたようだ。 「奥さん、バックはどうですか・・感じるでしょ」 「いい・・くやしいけど・・い・い・いきそう・・」 小さな尻を振りたてながら快楽のうねりに必死に耐えている感じの表情をしながら振り返る。。 更に、クリトリスを優しく摩りながら激しくピストンを送り込まれると、 「ああ・・だめええ・・いいきそう・・いいちゃううう・・」 やがて激しく悶えながら頂点に達したようだ。 正直、中学生のような小さい尻をした人妻美玲をバックから責めるのは今一だった。 やはりバックは豊満な尻をした人妻に限る。 今度はバックから繋がったままで後ろから抱き抱えるようにして、背面座位の体位をとる。 背面座位は彼女のように華奢な体をした女にはぴったりの体位だ。 下から腰を送り込みながら、左手で可愛い小ぶりの乳房を愛撫し、右手でクリトリスを刺激してやると、 「いいっく・・また・いっちゃう・・いいくう・・」 立て続けで、絶頂を迎えたようだ。 「奥さん、またいっちゃったのかな・・もっと、もっと、一杯いかせてあげますからね」 「いや・・だめ・・もう・・許して・・、死んじゃいそう・・」 これ以上は快楽の波には絶えられないといった表情で振り返り哀願してくる。 「奥さん、まだまだですよ・・もっと楽しみましょうね」 長太郎は美玲の右手を掴むと二人が繋がった部分に導いてやる。 「奥さんの下のお口の中に俺の大きいソーセージが入っているのがわかるでしょ」 「ほんとに・・・入ってるわ・・」 指で結合部分を確かめると、嬉しそうに呟く。 「どうです、俺の太いソーセージのお味は・・美味しいですか?」 「ええ・・とっても硬くて・・太くて・・もう最高よ・・」 卑猥な表情で俺を振り返りキスを求めてくる。 彼の唇をむさぼりながら、ゆっくりと腰をグラインドさせる。 「じゃ、ここは感じるのかな」 自分の指でクルトリスを摩らせてやると、 「ああ・駄目・・いや・・・感じちゃう・・」 小さく体を反り返らせる。 「じゃ・・自分で可愛がってご覧」 彼はクリトリスを刺激させながら、下からゆっくりと腰を送り込み始める。 「ああ・・だめ・・いや・・また・・いきそう・・」 自らクリトリスを可愛がりながら激しく感じ始める。 今度は人妻美玲の体を抱き抱えたままの格好で後ろに寝転がり、背面女性上位の体位を採る。 そして優しく抱きかかえたままで、彼の両足で涼子の両足を大きく開脚させ、ピストンを送り込む。 「ああ・・だめ・・死んじゃう・・死ぬ・・死ぬ・・・死ぬうう・・・」 大きな声断末魔のような声を上げながら激しく悶えながら、何度も頂点を迎え続けた。 ㉛濡れて乱れる和装喪服美熟女妻 回春グランパ人妻据え膳三昧TOP 官能小説ヒロイン人妻紹介コーナー 許可無く転写・複製・転記しないようにお願い致します。
Copyright(C)人妻官能小説劇場 All Rights Reserved |