お馬さんごっこ 人妻官能小説
50代中頃深窓の奥様 水野真紀

回春グランパ人妻据え膳三昧 ㊶
大人のお遊戯 妖艶な騎乗位

「園長先生、毎日お疲れ様ですなあ」
「あら、理事長・・今日も来ていただけましたの、嬉しいですわ」
理事会の打ち合わせを終え、こども園に顔を出した長太郎を、お馬さんごっこで背中に園児を乗せて四つん這いになって、年齢を感じさせないプリンとしたヒップをこちらに突き出したまま、振り向いた園長水野真紀の優しい笑顔が出迎えてくれた。

H学園では、少子化の時代を睨んで、幼保連携型認定こども園の経営に乗り出したのであるが、その園長として水野真紀に白羽の矢を立てて接触したところ、快く引きくけてくれたのである。

彼女は、元々、名家のお嬢様育ちであり、その後、地元の有力者の元へ嫁いだ深窓の奥様であるが、一人息子も立派に成長ると、五十路を前にして幼児教育に目覚め、幼稚園教諭免許と保育士の免許の両方を取得するという熱の入れようで、当に園長に相応しいい人物として三顧の礼を持って迎え入れたのである。

園児との触れ合いを大切にし、特にお馬さんごっこに拘っている。
「お馬さんごっこは、肌と肌で触れ合えて、その上子供のバランス感覚を育て、筋肉を付ける事にも役立ちますのよ」
と言うのが彼女の持論で、自ら率先垂範しているのである。
実は、園長を引き受ける条件として、お馬さんごっこルームを設けることが条件となった程である。
落馬しても園児に怪我のない様に気を配るのは当然であるが、馬役の負担を軽減する為にもフワフワの絨毯を引き詰めた十分配慮された空間となっている。

しかも、現場の教諭や保育士への負担軽減も考えて、園長自らが最後の園児を見送る迄、頑張っているのである。
「ハイドウ・・ハイドウ」
今日も園児たちを背中に乗せて、楽しそうにお馬さんごっこに興じている。

「園長先生、さようなら」
「はい、さようなら・・又明日ね」
一人又一人と園児たちが迎えの親たちに手を引かれながら家路へと向かい、夕闇の中へと消えていった。

「さあ・やっと今日も終わったわ」
最後の一人を送り終えると真紀夫人は大きな背伸びをしながらにっこりと長太郎に微笑みかけるのであった。
「園長先生、毎日ご苦労様ですなあ」
長太郎の労りの言葉を遮るように、
「好きでやってますから大丈夫ですわ、でも、たまには乗る側になってみたいですわね」
幼い穢れを知らない少女のような微笑を浮かべながら呟くのであった。

「そうですなあ、いつも園長先生には子供達のお相手をしてもらってるから、たまには私が馬になって園長のお相手をしないといけませんなあ」
「エエッ、理事長がお馬さんになって頂けるんですか?ウフフ、私、重いですわよ」
無邪気にはしゃぐ彼女の表情からは、全くなんの警戒心も感じられなかった。
いきなり、大胆にもスカートを捲り上げ、四つん這いになった長太郎の背中にドスンと跨った、当に馬乗りになったのである。
当然、女性らしくお姫様座りと言うか横座りするものと思い込んでいた長太郎も、これには、一瞬、わが目を疑うのであった。

「ハイドウ・・ハイドウ」
長太郎は己の背中に、多分高級なシルク製であろう薄い布一枚を隔てて、真紀夫人の密園の存在を感じながら、徐々に、妖しく激しく腰の動きを変化させて行くのであった。
やがて、長太郎の妖しい腰使いと彼女自身の動きに刺激を受け、下半身に微妙な変化を感じ始めた頃、
「骨折しました」
長太郎は大げさなジェスチャーと共にゴロンと横向けに倒れ込んだのである。
連れて、横に投げ出され、
「ああ、いい気持ちだわ」
大の字になって寝転がった真紀夫人のきゃしゃな肉体に、長太郎がこの時がチャンスとばかりに、彼女の両腕を押さえて馬乗りになったのである。

二人は至近距離で見つめ合うという一瞬の沈黙の後、危険を察知した真紀夫人は目を閉じ、顔を背けるのであった。
が、無駄な抵抗も空しく、長太郎の唇が、彼女のそれを呆気なく捉えた。
「ウグ、いや、だめ、理事長さん、悪戯はやめて」
何とかこの場を逃れようと試みる彼女の耳元に、
「奥様、もっと気持ちの良い、大人のお遊戯を楽しみましょうよ」
長太郎の甘くしびれるような悪魔の囁きが、心の中に染み入るようにゆっくりと小さく木霊してゆくのだった。


「ウグ・・だめ・・」
硬く閉じた唇をこじ開けて、強引に侵入してきた長太郎の舌に誘われる様にして、いつしか真紀夫人の舌が、妖しく絡み始めていた。
ここで、一旦唇を離すと、
「奥様、お綺麗ですな」
彼は耳元で甘く囁きながら首筋に唇を這わせ始める。
「アアッ・・ダメ・・お願い・」
恨むような目で長太郎を睨みながら、彼女は尚も微かな抵抗を示すのであったが、それは儚いモノであった。
そして、小振りで控えめな胸のふくらみを怪しげな動きで弄られると、何故か少しづつ、抵抗しようとする力が抜けて行くのでだった。

片手で起用に己の下半身を素早く露わにすると、真紀夫人のスカートの中に侵入してきた長太郎の手が、若々しいスベスベの太腿を流離いながら、やがてシルクの布越に、密園を弄り始める。
「アアッ」
彼女の口から、思わず甘い言葉が零れ落ちた。

「それにしても、可愛いお尻をしておられますなあ、それにツルツルして、気持ち良い」
きゃしゃながら、やはり熟女である。
下半身にはそれなりの肉が付いているのだ。
やがて、シルクの下着に長太郎の手が掛かると、待っていたかのように彼女の腰が軽く浮き上がるのだった。

本来ならば、ここから徐々に衣服を剥ぎ取って行くのだが、何せ、きゃしゃな肉体であり、余り期待できない。しかもお上品な深窓の奥様であるから、乱れた着衣のままの方が、かえってエロティックな世界が繰り広げられるのではないかと彼は考えたのである。

「今度は奥様に馬になって頂きましょうかな」
もはや逆らう意欲がすっかり失せてしまったのか、真紀夫人は長太郎のなすがままに、両腕で上半身を支え、両膝を90度に立て、大きく腰を浮かせるのだった。
すかさず、長太郎は己のカチカチになった肉棒を、その中心部に宛がうと、ゆっくりと侵入させていく。
十分に受け入れ態勢の整っていた真紀夫人の蜜ツボは、彼女の気持ちとは関係なく、それを簡単に受け入れてしまったのだった。
ここに、珍しい吊り橋と呼ばれる体位で、二人は結ばれたのであった。

「アアッ・・ダメ・」
尚も心の片隅に微かに残された最後の儚い抵抗を示しながらも、長太郎の手で支えられながら、きゃしゃな肉体を見事にブリッジさせ、男の欲棒を己の花園の奥不覚まで飲み込んでゆく。
やがて長太郎は、ゆっくりと腰を送り込み始めるのであった。

「い・いや・・い・い・いい・・いい・・いいわ・」
長太郎の老練な手管で、すっかりと征服されてしまった真紀夫人の口からは、やがていつしか官能に満ち溢れた甘い声が漏れ始めるのであった。
SEXにはオクテで男性経験も少ない深窓の熟女妻には、何もかもが初めての経験であり、ましてや吊り橋と言うアクロバティックな体位で挿入され、当に達人の熟練技に掛かっては、ひとたまりもなく、
「アアッ・・アア・・いいい」
瞬く間に、初めて味わう悦楽の深淵に落とされていくのだった。

「今度はもう一度私がお馬さんになりますから、奥様が上になって、思いっきり腰を使って楽しんで頂きましょうかな」
一反繋がりが解かれると、まるで夢遊病者の様にヨロヨロと起き上がった真紀夫人はは、その場にゴロンと寝転がった長太郎の上に跨り、自ら彼の肉棒を手に取り己の蜜ツボに宛がうと、ゆっくりと腰を落とし込んでいく。

「ああ・・いい・・いいわ」
上品な顔立ちに卑猥な笑みを浮かべながら、甘い声を洩らした。
「まずは前後からゆきますかな」
長太郎に命じられるままに、彼女はゆっくりと腰を使い始める。
「そうそう、その調子で、さあ、今度は回転運動を加えてみましょうかな」
命じられるままにゆっくりと腰を回転し始める。
「奥様、なかなか筋がお宜しいですな、これは楽しみだ」
もう、ここまでくると、女の性なのか、はたまた彼女の本能だろうか、腰の動きがドンドンンとエスカレートしてゆき、長太郎に命じられることなく、いつしか上下運動が加わっていた。
これには、当の長太郎も一瞬戸惑うのであった。

「さあ、ラストスパートですよ、奥様、そのまま回転させて、後ろ向きになって頂けますかな」
真紀夫人は長太郎の指示されるままに体を90度回転させて、背面騎乗位の体位となる。
「奥様、しっかり捕まらないと落馬しますよ」
長太郎は笑いながら、彼女の腰の動きに合せながら、己の肉ヤリで膣の奥を突き破るかのごとくに、下から激しく腰を突き上げ始めるのであった。

「アアッ・・・・だめ・・変になりそう・・だめえぇぇ・・・」
やがて、いつもは園児達の無邪気な声でにぎやかな遊戯室に、似つかわしくない熟女妻の淫らな甘い喘ぎ声が拡がってゆく。

「さあ、お馬さんごっこのフィナーレは、やはり馬の種付けごっこですな」
長太郎は、ゆっくりと体を起こすと、一旦は背面座位の体位となり、真紀夫人の小振りの乳房を愛撫しながら、首筋に舌を這わせ始めると、
「お願い・・キスして・・」
振りむいた彼女が、卑猥な笑みを浮かべながら積極的に唇を求めてくる。
長太郎がそれに応えると、待ちわびたように激しく舌を絡めるのであった。

やがて自然の流れの如くに彼女を四つん這いにさせ、長太郎はバックから、ゆっくりと攻め始めるのであった。
「アアッ・・い・い・いくぅ・・」
ゆっくりとやがて激しく後から責め立てられ、自らも小振りの尻肉を妖しく振りたてながら、いつしか両手の指が妖しく蠢き、フワフワの絨毯を掻きむしり始めた。
深窓の奥様真紀夫人は、見事な五十ござむしりを演じながら、始めて味わう悦楽の世界へと旅立ってゆくのであった。そして、それに合せる様に、長太郎もまた、男にとって最高の一瞬の快感へと突き進むのであった。


話しはこれで終わらないのである。
「お腹の上に園児を乗せれば、園児の表情を解るし、バリエーションも、ドンドン拡がりそうですわ」
なんと、長太郎が真紀夫人をモノにする為にとっさに思いついた、吊り橋型お馬さんごっこが、研究熱心な真紀夫人の探求心に火を付けてしまったのだ。

「理事長、是非、一緒に考えて頂けません?実は以前から幼児教育についても理事長とゆっくりお話ししたいと思っておりましたのよ。一度、機会を作って頂けないかしら?」
まあ、長太郎にしたら、願ったり、叶ったりと言ったところである。
「そうですな、是非、一度」
という事で、早速、御用達のホテルのスイートルームで、二人だけの勉強会が開催される運びとなったのであるが、なんと土日に掛けて一泊二日の勉強会で、信じられないことに、これも彼女の提案だった。
何処までも無垢と言うか、純真な深窓の奥様の考えは、彼には理解不能であった。
が、勿論、彼の狙いは、当然、アレであるから、願ったり叶ったりである。
但し、一応、部屋は二部屋がリザーブされてはいたのだが。

幼児教育に付いての講義は、彼女の独壇場であった。
長太郎は、只、彼女の話しに相槌を打ちながら、時々、己の意見を挟みこんでいくという様な感じで進んでいった。

やがて、二人だけのムード溢れるディナーを挟んで、夜の実技コーナーへと話しは進んで行くのである。
昼間は、自分の考えを肯定的に真剣に考えてくれ、時に適切なアドバイスを与えてくれる長太郎に対して、真紀夫人はすっかり心酔仕切っていた。
いや、恋心を抱いていたと言うべきかも知れない。

何せ、良家のお嬢様育ちで深窓の奥様であるから、夫以外の男性と二人でホテルの一室でディナーなんて、経験した事がない。
ワインを味わい美味しい食事を頂きながら、楽しく会話を交わす内に、すっかり甘いムードに呑み込まれてしまっていた。

長太郎からみれば、目の前の美熟女はもう完全に無防備状態に映っていた。
話題を徐々に柔らかくしながら、いつの間にか下ネタに持ってゆく、彼の常套手段も順調に進み、もはや、いつゴーサインを出すかのタイミングだけであった。


そんな時に、なんと真紀夫人の方から動き出したのである。
「なんだか、チョッと酔ったみたいですわ」
ニッコリと微笑みながら立ち上がると、ふらつく足取りで窓際に立ち、
「まあ、綺麗ですこと、おしゃべりに夢中になっちゃって、全然気が付かなかったわ、ねえ、理事長も一緒にご覧になりませんこと」
なんと、長太郎を誘って来たのである。

「おいでなさったな」
やおら立ち上がると、真紀夫人の傍らに歩みより、そっと肩に手を置きながら、
「奥様も、この夜景に負けず劣らず、お綺麗ですぞ」
耳元で、甘く囁き掛けるのであった。
これもいつもの決めゼリフであったのだが、初心な深窓の奥様のハートをぐっと掴んだ様であった。

「まあ、嬉しい、そんなこと言われたの、始めて・・」
うっとりとした表情で長太郎を見詰めると、やがて、甘く凭れ掛かってくる。
ぐっと引き寄せられ、
「そろそろ、実技の時間と参りますかな」
耳元で甘く囁かれると、
「ウフフ、楽しみですわ」
とニッコリ微笑むのであった。


ベッドに横たわると、やがて当然の様に二人の唇が重ねられ、長太郎の舌がゆっくりと侵入を始めると、待っていましたとばかりに、真紀夫人がネットリと絡み始める。
互いの体を優しく弄り合いながら、一枚一枚と剥ぎ取られて行き、やがて全裸で抱き合うと
「まずは、お口の運動からいきましょうかな」
体勢を入れ替え、彼が上になる合い舐めスタイルになると、ゆっくりと真紀夫人の秘園に甘い口撃を加え始める。
かたや、真紀夫人は、面前にぶら下がった長太郎の欲棒にそっと唇を寄せていくと、
「アア、嬉しいわ、始めて・・・」
卑猥な笑みを浮かべながら、ゆっくりと舌を絡め始め、やがて、すっぽりと頬張るのだった。
これが、深窓の奥様には、長年憧れの初体験であった。


長太郎からすれば、やはりスレンダーな彼女の肉体は、あまり魅力的では無かった。
そこでその後の愛撫を中抜きして、一気に最終目的地を目指すことにした。
「奥様、そろそろお待ち兼ねの本番に移るとしますかな」
真紀夫人を見詰めながら、囁き掛けると、彼女は嬉しそうに微笑みながら、両脚を拡げ、両膝を90度に曲げ、卑猥なブリッジを創り上げて、彼を迎え入れようとする。

優しく腰を支えながら、白いモノが混ざった叢に覆われ、ぱっくり口を拡げた秘貝の中心に己の肉棒を宛がうと、ゆっくりと侵入させてゆく。
「アアアッ」
真紀夫人は小さく仰け反けながら、より腰を浮かして、積極的に受け入れようとするのであった。

その後の真紀夫人の身のこなしは、実に見事なモノであり、前後左右の回転運動に上下運動が加わり、妖しく動き続ける。
「奥様、随分と研究されたようですな」
快感を楽しみながら長太郎が囁き掛けると、
「いや、恥ずかしい、でも、嬉しいわ」
卑猥な笑みを浮かべながら、嬉しそうに呟くのだった。

やがて、体勢を入れ替え、長太郎の上に真紀夫人が跨り、徐々に、やがて激しく腰を振り立て始める。
「アアッ・・いいわ」
やがて、頂点に昇り詰めたのか、崩れるようにして長太郎の上に倒れ込むと、そのまま彼の首に腕を巻きつけ、甘く抱き締めながら、唇を重ねてくる。
「ウググ・・ウグ」
甘く激しい口づけを交わしながら、ドッキングした二人の下半身は相変わらずリズム良く動き続けるのであった。


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