巨乳人妻 官能小説
アラフォーのEカップ人妻 田中みな実

回春グランパ人妻据え膳三昧 ①
出会い系サイトのEオンナ

主人公の名は石黒長太郎。所謂、初老の紳士と言ったところだろうか。
若い頃は、有名俳優に似ていると言われ、よくモテて、それなりに楽しんだものの、あることが切っ掛けて機能不全に陥った事もあり、その後は、年と共に仕事に追われ、妻にも先立たれ、何時しか女性からは遠ざかってしまっていた。

還暦を過ぎた今でも、代々続く地元では名門企業の社長業と、縁あって引き受けた有名学園の理事長の2足の草鞋で忙しい日々を送っており、仕事の方はバリバリの現役なのだが、男としては、完全に引退状態であった。

それが、最近、ひょんなことから、魔性の女と噂される美熟女妻の誘いに乗り、奇跡的に回春したのである。
其の経緯については、今後の話しの中で明らかになるのであるが、正直言って、本人も未だ半信半疑の状態なのだ。

そうなると、単なる偶然だったのか、美熟女妻の魔性の魅力がそうさせたのか、それとも本格的に復活したのかを確かめたくなるのが人情ってものである。 かといって、周りの知り合いの女性を誘い、いざという時に役に立たなければ恥を搔く事になりかねない。

そこに、更に追い打ちをかけるかの様に、信じられないような美味しい話が舞い込んできたのである。何と、40歳半ばの和服京美人妻とのデートがセットされたのだ。
これは、もう何とかしなければならないと考えた挙句に辿り着いたのが、出会い系サイトである。全然知らない女性であれば、なんら気にする必要もないだろう。 そこで早速、絶対に間違いないと言う有力な情報を頼りに、とある中高年向けで人妻専門の出会い系サイトに登録したところ、早々にお相手が見つかり、今夜はその人妻との逢瀬を楽しむべく、車を走らせ待ち合わせ場所である有名な神社の鳥居に着いた処である。


時計の針は8時15分を指している。
約束の時間は8時だ。
果たしてこんな時間に人妻が現れるのだろうか、すっぽかされたのかな、と少々不安な気持ちに駆られ始めた頃、少し遅れて待ち合わせ場所に女は現れた。
そして、何ら躊躇することなく無警戒に車の助手席に乗り込むと、彼の方を見てニッコリと微笑んだ。
その左手の薬指には指輪が光っていた。間違いなく人妻だ。

車内の暗がりの中で見る女は、小柄で明るくてちょっぴり色気がある顔をしたものの、一見出会い系サイトとは無縁の平凡な普通の主婦タイプに見える。
「奥さん、想像していた以上にお若くて綺麗で素敵な方で、少々ビックリしてますよ、よく皆から言われるでしょう」
半分は社交辞令的なものの、確かに予想よりは遥かに良い女だった。

「そう言って頂けて嬉しいわ。それから、好きそうだ、なって失礼でしょ、そんなに経験ないんですよ」
にっこりと微笑みながら見つめ返す女の顔は、言われてみれば確かに好きそうな顔で、男をその気にさせる色気があり、その上、シートベルトに締めつけられ、これ見よがしに強調された大きな胸の膨らみに、ついつい視線が注がれてしまう。
「ウフフ、なんだか恥ずかしいわ、目立ちます?Eカップなんですよ」
人妻が少々自慢気にお道化て見せると、彼の下半身が素早く反応し始め、
「よし、これならいけるな、大丈夫だ、間違いない」
それまでの不安感を一掃させ、完全復活の自信を深めるのだった。

暫くは他愛も無い話を交わしながら、夜の街中をただ宛ても無く車を走らせていた。
女は田中みな実と名乗った。
アラフォーの人妻は、夫には何の不満もないが、四十路を目前にして、何か焦りの様なものを感じ、興味本位も相まって、偶然見つけたサイトに登録したようで、実際に男と会うのは今夜が始めての様だ。

「奥さん、こんな私みたいな年寄りで良かったのですかね」
彼の問い掛けに、
「若い人は信用できないし、本気になられても困るでしょ。家庭は壊したくないですからね。その点、年配の方は安心ですわ。それに、あちらの方も経験も豊富でしょうしね。」
「でも、肝心な時に役に立たなかったらどうしましょうかな?」
「ウフフ、大丈夫。その時は、私が役に立たせてみせわすわ」
色っぽい笑顔で答えてきた。

すっかり雰囲気も和んできた頃に、ホテル街のネオンが見えてきた。
「そろそろ、良いだろう」
自信が確信に変わった彼は、グイとアクセルを踏み込むと、無言のまま真っ直ぐにホテル街へと車を走らせた。
人妻は一瞬、チラっと彼の方を見たものの、黙ったまま真っ直ぐに前を見詰めている。
やがて車は、とあるラブホテルの駐車場の中へと吸い込まれていった。


人妻みな実と入れ違いに彼はシャワーを浴びている。
「それにしても、いい女だな、当に三十させ頃から四十四頃に向かう一番の食べ頃だ・・・・今夜はついてるな」
小柄ながら肉付きの良さそうな、まだ見ぬ熟れた裸体を想像しただけで、ムクムクと巨砲が頭をもたげ始めてくる。

やがてシャワーを浴び終え、ラブホのガウンを纏った姿で、先にベッドにもぐり込んでいる人妻の横に、ゆっくりと体をすべり込ませた。
すると以外にも彼女の方から積極的に抱きついてきた。
「奥さん、綺麗ですよ」
耳元で甘く囁きながらガウンを脱がしに掛かるると、
「アアアッ・・・・・・」
直ぐに反応し、小さく仰け反った。
初めて夫を裏切り他の男に抱かれると思うだけで、普通のまじめな人妻は興奮するらしい。
「奥さん、感じやすいんですね・・これは楽しみだな」
耳元で厭らしく囁き掛けると、
「・・・やさしくして・・・」
甘い呟きで答えてくる。

ガウンを剥がすと、真っ白なブラとショーツを付けたタップリと脂の乗ったムチムチの女体が姿を現れれた。
SEX経験の少ない女は、シャワーを浴びてもベッドインの時にブラとショーツを付けていることが多いという。
やはり、本人の言う通りに経験豊富ではなさそうだ。
背中に右手を回して片手でブラのホックを簡単に外すと、期待通りの大きく形のいい乳房が顔を覗かせる。
「お上手・・慣れていらっしゃるのね」
女は意地悪くからかうように甘く呟く。
既にツンと立った薄茶色のつぼみを口に含み、優しく舌で転がされると、
「アアッ・」
再び小さく仰け反った。

横になっても崩れない、Eカップのボリューム満点の両の乳房に交互にたっぷりと時間を掛けて愛撫を繰りかえす程、人妻の反応が徐々に大きく妖しくなってくる。
「アアアッ、ウウウン・・・」
強く乳首を吸うと、大きく弓なりに熟れた肉体を反らす。
そのタイミングを見計らう様に、小柄ながらも豊満な裸体を裏返しにし、今度は首筋から背中へと、ゆっくり舌を這わせていく。
「アアアッ・・いい・・」
背中も十分に感じるようだ。
やがて白いショーツに包まれた柔らかな二つの肉魂の山にたどり着く。
ショーツの素材はシルクで、端をフリルで飾った程度の比較的地味なものだったが、普通の家庭の主婦にとってはこれでも精一杯の勝負パンツなのかも知れない。
薄いシルクの布地越しに伝わってくるたっぷりとした尻肉の感触がたまらない。

「奥さん、お尻を上げようかな」
「いや・そんな・・恥ずかし・い・・・」
口では抵抗を示しながらも、押し上げるような男の手の動きに合わせ、ゆっくりと尻を突き出してくる。
ショーツをTバック状に食い込ませ、露出させた尻肉にいやらしく舌を這わせると、
「アアアッ・・い・い・いい・・・・」
卑猥な動きで尻をくねらせる。
そして快楽を貪欲に求めるように一層高く尻を持ち上げ、誘うように押し付けてくるのだった。

「奥さん、もう洪水ですよ・・・やっぱり、お好きなんですね」
秘部に指を這わせると、そこはもう溢れんばかりに潤っている。
「いや・・言わな・い・で・・恥ずかしい」
途切れ途切れに甘く呟く。
「グニュッ」
すっかり潤んだ秘貝の中にゆっくりと指を差し込まれると、
「アハハハン・・・」
大きく頭を持ち上げ、背中を反らして反応を示した。 と同時に、その秘部がぎゅっと指を締め付けてきた。

「奥さんのここ、よく締まりますね・・・楽しみだな・・・もっと太いのを入れてあげますからね」
いやらしい言葉を囁きながら、ショーツを尻から剥がすようにゆっくりと下へとずらして行く。
「いや、だめ・・・恥ずかしい・・」
遂に裸に剥かれてしまった白い尻を高々と掲げた体勢のまま後を振り向き、必死になって快楽に堪えているという表情が堪らない。

「タップリと愛してあげますからな」
目の前にぽっかりと口を開けた秘部にゆっくりと唇を這わせ、やがて舌を侵入させていく。
「アアウウウン・・・」
言葉とは裏腹に、人妻は一層高く尻を掲げ、男の口技を受けやすい態勢を取ろうとする。
「ジュジュジュ・・ベロベロ・・」
わざといやらしい音をたてながら、四つん這いになり高々と白い尻を掲げた人妻のトロトロの秘部をゆっくりと味わう。
「アアッ、いい・・いい・・いいきそう・」
口技だけで、あっけなく一度目のアクメを迎えたようだ。

「さあ、入れますよ」
やがて十二分に潤った女の秘部にいきり立った自慢の巨砲を宛がうと、そのまま一気に侵入させた。
「アアン・・だめ・・いや、バックはいや」
人妻みな実が首を振りながら反応するが、
「奥さん、・・いやなら止めましょうか・・・」
彼は無視してゆっくりとピストンを送り始める。

豊満な尻肉の感触を味わうように鷲掴みにしながら巨砲の打ち込みを強くする。
「いや・いや・・止めちゃ・・いや」
甘えるように小さく叫ぶ。
深く、浅く、強く、弱く、変幻自在な腰使いで後から責め立てられると、
「アアン・・アハハン・・」
彼の打ち込むリズムにあわせるように甘い声を漏らし続ける。

バックから腰を送り込みながら、つんと尖ったクリトリスを指で刺激されると、
「アア・・いい・・いい・・いいきそう・・いきそう・・」
激しく悶え始め、尻を振り立てながら、「ギュ・・ギュ・・」と巨砲を締め付けてくる。
「奥さん・・そんなに締めたら、ちぎれちゃいますよ・・」
快感に耐えながら卑猥な言葉で苛められると、
「いや・・はずかしい・」
そう言いながら、尚も強く締め付けてくる。
「これはなかなかの名器だ」
彼は一人悦に入りながら、一段と大きく腰を使う。
「アアン・いく・・いく・・・また、いいちゃう・・」
人妻は二度三度とアクメを迎えているようだ。


秘部のキツイ締め付けをたっぷりと堪能した彼は、そろそろ一発出したくなってきた。
「奥さん、そろそろいきますよ」
豊満な白い尻を抱えると、一気に腰の動きを早める。
「ピタン・・ピタン・・ピタン・・・」
パンと張った豊満な尻肉が卑猥な音を発する。

「アアアン・・きて・・いって・・一緒にいって・・」
押し寄せる快楽の波を必死に耐えながら、搾り出すような声で哀願してくる。
振り向いたその顔は、もう、たまらない程にエロっぽい、快感だ。
「いきますよ・・・」
彼はそそまま一気に突っ走った。
「アアッ・いいや・・いや・・いい・・い・・いくうううっ・・」
人妻みな実が何度目かのアクメを迎えるのとほぼ同時に、彼も限界を向かえ、同時に果てた。


人妻みな実は、いまだ大きな快楽のうねりの中を彷徨っているようだ。
うつ伏せのままの状態で、暫くはまるで死んだように動こうとしなかったが、やがてゆっくりと起き上がるとよろめくように浴室へと消えていった。
「締まりのいい女だな・・ほんと、こいつは掘り出し物の名器だったな」
役目を終えた彼の巨砲には、未だ人妻みな実のきつい締め付けの感覚が残っている。
終えたばかりの激しい情事の余韻に浸っていると、
やがてバスタオルを体に巻きつけ、手で胸を押さえながら、みな実がベッドに滑り込んでくる。

「いけない人、人妻をホテルに連れ込んで、いきなりバックで責め立てるなんて・」
彼の胸に顔を埋め、その小さな乳首を指で弄びながら、甘えてくる。
「こんな可愛い奥さんを怒らせてしまって・・俺も悪い男ですよね」
冗談っぽく笑いながら、頭を優しく撫でてやる。
「私、バックは嫌なの、でも・・気持ちよかったから・・許してあ・げ・る・・」
色っぽい笑みを浮かべながら、彼の顔を見上げる。
「そんなに気持ち良かったですか」
「こんな気持ちは主人とは無かったわ・初めて・・逝った・みたい」
人妻みな実は相変わらず彼の乳首を指で弄びながら、もう片方の乳首を口に含んでくる。

「男の人も女と同じ様に乳首って感じるのかしら・・・」
甘く囁きながら、舌を這わせ、優しく乳首を吸ってくる。
「奥さん・・もっと感じるところがあるんですけどね・・」
彼は人妻の手を取り、そっと俺の下半身へと導いてやる。

「フェラは自信ないけど・・」
こちらの意図を理解したらしく、人妻みな実はいやらしい動きで巨砲に指を絡めながら、乳首から腹部へと舌を這わせていき、やがて、再び臨戦態勢を整えた自慢の巨砲にたどり着いた。
「おおきいわ・・こんなの・・お口に入るかしら・・」
嬉しそうに呟きながら、彼の極太な肉砲の先端に舌を這わせ始めた。


彼は大の字に寝転がったままで、人妻のフェラを楽しむことにした。
「チョロチョロ」と先端に舌を這わせていたが、やがて亀頭をすっぽりと口の中に含んだ。
そしてその卑猥な口の中からゆっくりと赤黒い巨砲を出し入れしながら、片手で袋を弄び始める。
「ジュルジュル・・」
厭らしい音を立てながら、青筋立てた肉棒をしゃぶりたてる。
「美味しい・・大きくて、硬くて、主人のとは比べ物にならないわ・・・」
肉棒を咥えたまま上目遣い見上げる、その可愛エロっぽい表情がたまらい。

「ジュルジュル・・ジュパジュパ・」
時間を掛けてたっぷりと熱坤をしゃぶり尽くすと、
「アアッ・・もう、我慢できないわ・・欲しい・・・」
トロンとした悦楽の表情を浮かべながら体を起こすと彼の体の上に跨り、自らの淫らな貝にそそり立った極太棒に宛がうと、ゆっくりと腰を沈めていく。
「ああ・・これ・・癖になりそう・・」
大きく後ろに仰け反りながらゆっくりと腰を使い始める。

「ああ・・あそこが燃えそうよ・・だめ・・狂いそう・」
やがて激しく悶え狂ったように腰を激しく振りたてる。
そして再び人妻のうるみの壷が激しくい締め付けてくる。
「くうっつ・・・たまらん・・」
彼もついつい快感に負けそうになる。

「アアア・・・・い・いくううぅ・・いいきますう・・」
ぐったリと彼の体の上に倒れこんでくる。
「いきますよぉ・・」
「きて・え・え・・ぇ・・」
彼は小柄ながらも豊満な女体を抱かかえると、下から怒り狂った巨砲を打ち込み続け、やがて同時に昇りつめていった。


「又、会えますか?」
「夫が出張の時にこちらから連絡しますわ」
別れ際に人妻みな実はニッコリと微笑みながら答えた。
が、しかし、二度と連絡が入りることは無かった。


②欲情をそそられる京都弁

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