京都弁の美熟女妻 官能小説
40代中頃 京美人妻 安田美沙子

回春グランパ人妻据え膳三昧②
欲情をそそられる和服姿の京都弁

「アアッ 理事長はん・だめどす・・・」
ホテルのベッドの上で一人の貞淑な人妻が和服姿のまま獣の姿勢を採らされ、激しく悶えている。
「奥さん、かわいいお尻しておられますな」
先日味わった肉付きの良い人妻田中みな実のむっちり感とは又一味違った小振りでプリっと引き締まった尻肉の感触が和服の絹ごしに伝わってくる。やがて、裾を捲り上げ、露わになった真っ白で形の整ったヒップに舌を這わせ、ゆっくりと味わいながら、右手の指をしっとりと濡れ始めた女陰に沈めていく。

「アアッ、理事長はん、ほんまに止めておくれやす・・・お願いどす」
次から次へと押し寄せてくる快楽の渦の中でも、人妻は必死になって訴えている。
「そんなことを言って、本当は奥さんもやりたいんでしょ・・ほら、もうこんなに濡らして」
愛液に濡れた花びらを押し広げると、露になった真っ赤な蜜壷の中へと舌を侵入させていくのだった。

先日の出会い系サイトで知り合ったEカップの人妻田中みな実との情事で、回春を確信した石黒長太郎は、同時に人妻との情事の密の味にも目覚めてしまったのだ。
そんな彼の今日の相手は安田美沙子。
京都育ちで、なかなか京都弁が抜けきれないでいる、和服の似合う控えめな感じの貞淑な人妻だ。もちろん、結婚以来、一度も夫を裏切ったことなどない。

実は先日、姉の様に慕うPTA会長の篠原涼子との会話の中で、
「実は、結婚以来一度も、主人以外の男はんと食事もしたことないんどすえ」
ついうっかり、密かな不倫願望を漏らしてしまったのだ。
「そんなバカな、食事するする位なら、どうってことないわよ。一度私が良い人とセットしてあげるわ」
という事で、涼子から長太郎に美味しい話が舞い込んできたのである。


当日、ホテルのレストランで食事をするという約束で、和服姿でホテルまで出掛けてみると、
「レストランでは何かと人目もありますからな、部屋でルームサービスでゆっくりと味わいましょう」
という話しになってしまっていた。
一瞬、戸惑ったものの、まさか、ここまで来て断っては失礼に当たると、少々不安な気持ちを引きずりながら、誘われるままに部屋の中へと入り込んでしまったのだった。

こうして、第一関門は簡単に破られてしまった。
こうなると、もう流れは止まらない。
豪華な部屋で、綺麗な夜景を観ながら、美味しい食事に、シャンパン、ワインと普段飲みなれないアルコールが進むうちに、気が付いたらベッドの上で、今まで一度も体験したことが無いような卑猥な格好で後ろから責められている。
「アア・いやどす・・だめどす・」
言葉では抵抗を示しながら、夫とのSEXでは経験したことの無いような厭らしい責めを受け続け、貞淑妻の中では何時しか,メスの本能とでも言うべきだろうか、淫らな心が芽生えつつあった。

「奥さん・・もっと、良く見えるように、脚を広げて、かわいいお尻を上げて貰いましょうかな」
人妻の太ももを広げながら、押し上げるようにして尻を一段と高く掲げさせる。
「いやどす、おいどを・・観んといておくれやす、恥ずかしおす」
因みに、おいど(御居処)とは、お尻をあらわす女性言葉である。

言葉とは裏腹に、美沙子は男の為すがままに、脚を大きく広げると一段と高く尻を掲げてしまう。
「これでよく見えますよ、厭らしい格好してますな」
卑猥な言葉に誘われるように、秘部の奥深くから熱い物が溢れ出してくるのを美沙子は感じていた。
そして、はしたないことだと思いながらも、それをどうすることも出来なかった。

「ジュルジュルジュル」
ぽっかりと口をあけた人妻の蜜壷の中に舌を差し込むと、彼は激しく貪り始める。
「ウグウグウググ・」
美沙子は朦朧とした意識の中で、始めて味わう激しい快楽の渦の中に吸い込まれて行きながらも、甘い声を漏らすことに必死になって耐えている。
「奥さん・・感じてるうでしょ・・声を出してもかまいませんよ・・さあ・・我慢せずに声を出して・・」
その彼の声が引き金になったかのように、やがて貞淑な人妻美沙子の口から甘い声が漏れ始める。
「アアッ・・アアアアン・・あきまへん・・」
「そう・・そう・・・奥さん・・いい声してますなあ、その京都弁はたまりませんな」
経験豊富な男性は、美沙子の様な貞淑な人妻が発する控えめな喘ぎ声が好きで、そんな甘い声を耳にすると、益々性欲が湧いてくるものなのだ。
「アアア・・いや だめどす・・」
一段と激しさをました彼の口技を受けながら、美沙子は昇り詰めていくのだった。


「さて、次は奥様の番ですぞ」
俯せのまま、未だ朦朧とした意識の中を彷徨う美沙子の前には、胡坐を書いた長太郎の股間の真ん中で、悍ましい男の欲棒がそそり立っていた。
一瞬、何のことか、直ぐには理解できなかった美沙子であったが、
「いやどす・・お口でなんて・・できしません」
長太郎の欲望を察すると、顔をそむけるのだった。
SEXに淡白な夫以外に男性経験のない貞淑な人妻には、口技の経験は無かったのだ。

が、しかし抵抗も空しく、男根に導かれた美沙子の口元は本能的にとでも言うのであろうか、微かに開くと、後は半ば強引に奥へと受け入れてゆく。
「ウウッグ・・ウグウ・・」
フェラ初体験の人妻が、苦しそうに藻掻く表情が堪らない。
「奥さん、焦らなくてもいいですよ、ゆっくりで結構ですぞ」
実は美沙子には微かな不倫願望と共に、未だ経験の無いフェラチオにも潜在的欲望があり、今それが、目覚めさせられたろであろうか。
やがて、ゆっくりと徐々にではあるが、淫らな動きで、男根の出し入れを繰り返し始めた。
「そうそう、その調子で、舌を絡めてみましょうかな」
もはや、長太郎の意のままである。
相変わらず拙い動きではあるが、ネットリと舌を絡め始める。

もうこの辺りで良いだろう。
貞淑妻の初フェラを堪能した長太郎は次の行動に移る事にした。
さてと、いよいよ本番に入るとしましょうかな」
相変わらず朦朧とした意識のまま、夢遊病の様にゆっくりと体を起こした美沙子は、胡坐をかいた長太郎の上に跨ると、互いの口技で十分に体勢を整えた、年齢を感じさせない程に逞しい彼の肉棒を自らの蜜壷の中にゆっくりと納めてゆく。
「アアッ・・いい・・」
意識が朦朧としていた美沙子であったが、己の膣の中に肉根を迎え入れると、新たな快楽の訪れに再び悶え始める。
対面座位の恰好で繋がると、長太郎はゆっくりと腰を送り始め、やがて徐々にスピードを速めてゆくと、
「アア・・アア・・いや・だめどす」
それにつれて人妻美沙子の反応が激しくなってくる。

長太郎は下から肉棒を送り込みながら、うっすらと開かれたお上品な美沙子の唇を奪い、激しく吸い立てると、彼女もそれに応える様に妖しい動きで舌を絡めながら、腰を使い始める。
「脱がしておくれやす」
やがて、妖しく体をくねらせながら自ら腰紐を解き始める。
「シュルシュルシュル」
微かな絹音を立てながら、長太郎の助けを得て帯が解かれると、開けた中から朱色の長襦袢が見え隠れする淫らな和服姿となり、一層激しく反応し始める。
「グイ」と襟元を押し広げられると、なかから華奢な体からは想像できなかった形の良い乳房が顔を覗かせ、一瞬長太郎を驚かせた。

やがて双の乳房を鷲掴みにすると、荒々しく揉みしだきながら、ツンと尖った先端を口に加え、優しく舌で転がしながらも時に激しく吸い立てる。
「アアッ・・だめ・・もう、あきまへん・・」
下から激しい腰使いで責め立てられ、双の乳房に巧みな愛撫を受けながら、人妻は一層淫らに燃え上ってゆき、
「アアッ・・」
二度目の絶頂期を迎えると、大きく後に仰け反り返った。


さてと、やはり仕上げは後からにしましょうかな。
長太郎の言葉に誘導されるがまま、美沙子は獣の姿勢になり、再び肉棒を受け入れると、
「アアッ・・いい・・」
甘い声を上げながら、長太郎の動きに合せるように、自らも尻をくねらせ始める。
高々と尻を掲げたまま、欲棒の出し入れを受けつづけ、やがて三度目の絶頂に向かって昇りつめていく。
「ああ・・あなた・・ゆるしておくれやす」
今まで夫とのSEXでは味わった事の無いような快楽に浸りながら、薄れていく意識の中で夫を裏切る自分を懺悔していた。

「アアッ、もう・・だめどす・」
男にバックから激しく攻め立てられ、何度も何度も頂点も迎え、果てしない快楽の海の中を彷徨い続けている。
「アアン・・もう堪忍どす・・アアン・・もう、許しておくれやす・・」
そんな貞淑妻が、京都弁で甘い声を漏らしながら妖しく腰を振り悶える続ける様を,たっぷりと堪能しながら、ゆっくりとピストンを送り込み続ける長太郎であった。


③PTA会長は巨乳美熟女

回春グランパ人妻三昧TOP

人妻コレクション


可無く転写・複製・転記しないようにお願い致します。
Copyright(C)人妻官能小説劇場 AllRights Reserved