人妻/熟女妻 官能小説
40代前半の人妻 安めぐみ

回春グランパ人妻三昧 ⑭
旅の恥は掻き捨て 禁断の菊門

「日頃のご活躍、誠に苦労様でございます。今宵は無礼講で、大いに盛り上がって下さいませ」
理事長の長太郎の挨拶が終わるや否や、
「ワッ」
と一気に会場は盛り上がった。

毎年、秋の行楽シーズンになると、H学園ではPTA役員慰安旅行に出かけるのが恒例になっており、又、これが毎年の彼の大いなる楽しみの一つとなっているのだったが、今年は、また一つ、新たな楽しみが出来ていたのだった。


今年も何とか無事にこの旅行を迎えることが出来た。
この上は今宵の夜伽の相手を狙い通りに上手くゲットして一晩楽しめれば、申し分ないなんて感慨に耽る長太郎であったが、
「理事さん・・本当にお世話になりました」
宴もたけなわになった頃、母親の一人が彼の席に酌に回ってきたのだが、その顔を見て思わず顔が綻びた。

彼女の名は安めぐみ。明るくて上品な彼女は彼の好みのタイプであり、ずっと機会を狙っていたのだが、なかなかチャンスに恵まれること無くきていたのだった。
そこでこの旅行中に何とかならないかとチャンスを伺っていたのであるが、なんとまるで誘蛾灯の怪しい光に誘われた蛾のように、この美味しそうな獲物の塾女妻の方から転がり込んできてくれたのだ。

「実はこの秋に主人が転勤することになりましたの・・だから残念ながらお世話になることができなくなりまして・・・寂しくなりますわ・・」
彼の隣で、怪しく膝を崩し、乱れた浴衣の裾から白い足を露わにしながら酌をする熟女妻めぐみから、ムンムンと色香が漂ってくる。

「そうですか、それは寂しくなりますな・・どうです?場所を代えて二人で飲みませんか?奥さんの送別会と行きましょうや」
「まあ、本当ですの・・・嬉しいわ、会長さんのお誘いを受けるなんて・・」
彼が拍子抜けする程に無警戒で、満面の笑みを浮かべ、誘いにあっさりと乗ってきたのだった。


そっと会場を抜けだした二人は、温泉街の中のスナックでデュエットで盛り上り、それに連れてアルコールのピッチも上がっていき、普段見せたことのない様なハイテンションな彼女の姿に彼は驚かされていた。
「そろそろ・・戻りましょうかな・・」
「いや・・まだ、いいじゃありませか・・もう少し、ねえ会長さん・・」
「じゃ、帰って部屋で飲みましょうか・・」
「ようし、じゃ今度は理事長さんの部屋で・・飲むぞ・・」
すっかり盛り上がってしまい、甘える仕草で抱きついてくる熟女妻めぐみを抱きかかえるようにしてスナックを出た彼は、その熟れた熟女の肉体の感触に思わずメラメラと男の欲望が目覚め始めるのだった。

宿に帰り、上手く人目につくことなく自分の部屋に連れ込むことが出来て、長太郎ほっと胸を撫で下ろした。
「まあ・・このお部屋・・露天風呂が付いているんですね・・わあ・・いいなあ・・入りたぁ・・い・・」
理事長の長太郎だけは個室の露天風呂がついた特別室が用意されていたのだが、まるで幼い子供の様に、はしゃぐのその姿に益々欲望に駆り立てられ、
「どうです・・奥さん・・一緒に入りましょうか・・」
後ろから優しく抱き締めながら、その細いうなじに唇を這わせるのであった。
「ウフフ・・いやですわ・・恥ずかしい・・・・」
めぐみは恥ずかしそうに下を向いて、あたかもオスを誘うメスのように、甘いく体をくねらせるのだった。

「いいじゃありませんか、奥さんも恥ずかしがる年でもないでしょうが・・」
素早く浴衣の合わせ目から手を突っ込み、人妻のボリュームのある乳房を弄んでいた彼であったが、
「シュルシュル」
と、彼女の浴衣の帯びを解き始める。
「きゃ・・やだあ・・・」
やがて、下着姿に剥かれてしまっためぐみは、嬉しそうに露天風呂へと飛び出して行くと、誘うかの様に自ら下着を採り払い、彼の前に全てをさらけ出すのだった。
「クククッ・・いい体してるな・・」
人妻の熟れた裸体を見つめる彼の下半身は何時しか臨戦体勢を整えていた。



「アア・いい・・い・い・・・」
露天風呂の岩に手を付いて獣の格好を採らされ、その白いムチムチの尻を弄ばれて大きな声を上げて悶える人妻めぐみを、
「奥さん・・声が大きいですな・・・」
卑猥な声で苛め立てる。
「だって・・こんなの初めてですもの・・アア・・だめ・・感じちゃうぅ」
夫とのSEXでは決して感じることの出来ない激しい欲情に襲われ、人妻めぐみは一段と甘い大きな声で悦びを露にするのだった。

「仕方がありませんな・・こうしますかな」
彼はタオルを彼女の口に縛り付けて、さるぐつわを噛ますと、
「いや・・ウググ・・」
振り返っためぐみは恨むような眼で彼を見つめ返してくる。
「さあ・・これで・・大丈夫だ・・奥さん・・思いっきり乱れてかまいませんよ・・たっぷりとい可愛がってあげますからな・・」
再び彼女の後に体を沈めると、そのムチムチの尻肉を揉みしだきながら、ゆっくりと舌を這わせていたが、やがてその豊満な尻肉を左右に押し広げると、その真中でポッカリと口を開け真っ赤に燃えた火口の中へと舌を侵入させていく。

「ウグウグウグウウ・・」
猿轡を噛まされた熟女妻は苦しそうに声を漏らしながら、その白い裸体をくねらせた。
「ジュルジュル・・」
彼は、わざと卑猥な音を立てながら、秘肉をしゃぶり続け、
「うぐぐうう・・うぐうう・・・・」
愛嬌のある顔に、快楽で苦痛に満ちた表情を浮かべながら訴えるような目で振り返える彼女を観ていると、益々、虐めて観たくなる。

「ここはどうですかな」
なんと、彼の口技遂に禁断の菊門へと移って行くのだった。
卑猥な指の動きで、蜜壺を弄りながら、厭らしい動きの舌が菊門を這いずり回る。

「ウグググ・・」
苦しそうな声を漏らしながら、めぐみのが激しく裸体をくねらせる。
所謂、二穴攻めは、長太郎にとって初めての行為だったが、人妻めぐみにとっても。おそらく体験の無い世界であった筈だ。
「ウググ・・ウググウ・・」
イヤイアをする様に、始めは横に振られていた彼女の首が、
「ウグググッグ」
その禁断の味に魅了されつつあるのか、いつしか妖しい動きで、縦の動きに変わりつつあった。

やがて、彼女の目が益々妖しく、虚ろになってくる
「そろそろ入れて欲しくなりましたかな・・」
彼の焦らすような言葉に大きく首を振って答えるのだった。


「うぐううぐう・・うぐうう・・・・」
やがて、後から貫かれた彼女は、彼の腰の動きに合わせるようにリズミカルな甘い曇った声を漏らし続け、
「ううっぐう・・・うぐ・うぐ・・うぐうううう・・・・」
彼の鍛えられた絶妙なテクニックによって、一気に頂点に押し上げられていくのだった。

「そろそろいってもいいですかな」
「うぐうぐ・・うぐうう・・うぐぐぐ・・・・・」
めぐみが頂点を迎えると同時に長太郎も限界を迎え、素早く蜜壷から抜き去ると、湯の中にパッと白い花を散らせたのだった。


一戦を終えると、暫くは朦朧としていた熟女妻めぐみであったが、
「ウフフ・・イケない人・・お尻に・・・今度は私の番ですわよ・」
猿轡を自ら取り去り、嬉しそうな顔をして彼の一物を口に含むのだった。

「ジュルジュル・・シュポシュポ」
卑猥な動きで舌を絡めながら、美味そうにしゃぶり続ける。
「くう・・奥さんのフェラ・・最高ですな・・」
露天風呂の渕の岩に腰掛け、満点の星空を見上げながら、人妻めぐみの絶品のフェラテクをたっぷりと味わい続け、
「最高の気分だな」
一人悦に入っている。

「そろそろ・・出してもいいですかな・・」
激しいフェラに、彼がとうとう限界を迎えると、
「出して・・飲ませて・・」
卑猥な視線で見上げながら、めぐみの口の動きが一段と激しくなってくる。
「ウククッ・・」
彼は小さくうめくと、人妻の口の中一杯に大量のエキスを放出したのだった。

「ねえ・・今度はお部屋で・・ウフフ・今夜は寝かせませんことよ」
湯船から立ち上がり、その白い裸体を月夜に晒しながら彼女はにっこり微笑むと、先に部屋の中に戻っていった。

「旅の恥は掻き捨てとやら・・さて、これから、どうしますかな。。」」
その場に一人残された長太郎は、もう一度ゆっくりと湯船に体を沈めるのだった。

 
⑮ぽってり唇のネットリ妙技

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