人妻/巨乳熟女妻 官能小説
五十路過ぎの人妻 篠原涼子

回春グランパ人妻三昧 ③
PTA会長は巨乳美熟女妻

「ねえ、美沙子さん、どうでした?」
ベッドに潜り込むと、涼子は甘えるような仕草で長太郎の胸に顔を乗せ、彼の乳首を指で摩りながら呟いた。
「いやあ・・おかげはんで美味しいご馳走を味わせてもろて、本真に上品で貞淑な人妻は宜しおすなあ」
「まあ、厭らしい、美沙子さんの京都弁も真似しちゃって、もう、一体誰のお陰で、そんな良い思いができたのかしら?」
彼女は拗ねる様な仕草で、長太郎の乳首を優しく抓った。
「痛いっ」
先日の和服の京美人妻安田美沙子との甘い情事を思い出していた長太郎であったが、忽ち、現実に引き戻されてしまうのだった。


篠原涼子は五十路を過ぎた処だが、色気ムンムンの巨乳熟女妻だで、最近では、更に妖しさが加わり、胸もFかGかと膨らみを増した気さえする程だ。
お互いに、ビジネスパートナーであり、且つ、学園の理事長とPTA会長という関係が続いている。

彼が学園経営の立て直しに成功したのも、PTAとの関係を上手く構築したからであり、それは彼女のフォローがあったお陰である。
昨今の傾向であるが、この学園でもPTA役員のなりてもなく、活動が停滞していた。
そもそも、理事長がPTA活動に関わる事は無いのであろうが、彼は敢えて積極的に動き、まずは思い切ってPTAの組織を改革し、具体的な仕事は出来るだけアウトソーシングに切り替え役員の負担を軽減して、新たな活動方針に切り替えたのだ。
彼は、理事長の報酬は自主返納して、出来るだけPTA活動に予算を回すように心掛け、これが功を奏したのであるが、その先頭に立って引っ張ってくれのも、会長の涼子であった。

先日、とある飲食の席での事である。
「ところで、長太郎さんて、まだ現役ですの?」
突然の思わぬ問い掛けに、一瞬戸惑う長太郎であったが、
「さあ、どうでしょうかな、まあ、お相手次第ってところでしょうかな?」
お道化て見せると、
「じゃ、私ならどう?」
美熟女妻涼子の誘うような妖しい笑みが帰ってくる。
「さ、どうでしょう、試してみますかな」
実は全く自信が無かった長太郎であったが、その場の流れや雰囲気から、もう引っ込みが付かなくなり、ベッドインすることとなったのだが、美熟女の魔力の為せる技なのか、見事に復活を果たし、ドッキングに成功したのである。


「そもそも、この役立たずの無用の長物が、立派なお役立つ様になったのは、一体誰のお陰か、もしやお忘れでは無いでしょうね」
涼子の手が、長太郎の一物も掴み、妖しい指使いで刺激してくる。
「わ、わかっておりますよ、全て奥様のお陰でございます」
相変わらずお道化た口調で応える長太郎であったが、実は、ある一件以来、長い間、女性からは遠ざかっていたのだった。

とある人妻と深い関係になりかけ、ホテルのベッドの上で、いざこれからと言う時に、
「夫と別れるから、結婚して」
と言われ、ショックの余りに萎んでしまった事があるのだ。
それ以来、心因性何とかで機能不全に陥り、妻とも没交渉の状態となり、そのまま今日まで至ってしまっていたのだった。

「ご褒美が欲しいわ」
涼子は体を起こすと、唇を求めてくる。
「何が欲しいんですかな?」
「その後、全然お呼びが掛からないいですもの、寂しくって・・今日はたっぷりと・・・」
そう言うと、長太郎の乳首を口に含み、軽く歯を立て甘噛みしながら優しく吸いたてる。

そしてゆっくりと胸から下腹部へと舌を這わせ、やがて、大きくて肉厚の口を拡げ、肉根を口に含むと、
「ウフフ・・久し振りよ・・嬉しいわ・・」
ゆっくりと舌を這わせていたが、やがてすっぽりと根元まで咥え込み、優しく吸い立て始めた。
「ううんん・・美味しい・・」
やがて激しく吸い立て、激しいディープスロートへと進んでいく。
「くううぅ・・たまらんな・・・・今日はやけに激しいですな・・」
激しく吸い立てられて、長太郎は悲鳴を上げた。

「ウググ・・美沙子さんのフェラと、どちらが良いかしら?」
肉棒を咥えたまま、実に堪らなくエロっぽい表情で上目づかいに問い詰めてくる。

「さあ・・それにしても、今日はどうされたのかな・・ううん?嫉いているのですか?」
「あの大人しそうな奥さんが、あなたに抱かれて乱れる姿を想像すると嫉妬しちゃうわ」
肉棒に舌を這わせながら、彼女は正直な気持ちを曝け出した。

「ああ・悔しいわ・・じゃこれはどうかしら?」
相変わらずビンビン状態の男根から口を離すと、FかGカップはあろうかという自慢の爆乳の間にそれを挟み込み、熟れた裸体をゆっくりと上下させながら摩り始めたのだ。
長太郎も、パイズリは初めての経験だ。
「おやおや、・・こんなこと・・どこで覚えたんですかな?」
まるで巨大なマシュマロに包み込まれたかの様な快感を味わいながら、驚きの声を上げた。

「どう?気持ちいいかしら?」
上目使いに長太郎の顔を見上げながら、嬉しそうに熟れた裸体をくねらせながら、パイズリを続ける。
「ああ・・参った、奥様の勝ちだ・」
幸太郎が呟くと、
「まあ・・嬉しい・・じゃ・・もっとサービスしちゃおうかしら・・・」
勝ち誇った様に呟くと、なんと、巨乳の間に挟み込んだ男根の亀頭部分だけを露わにし、器用な動きで舌を這わせ始めるのだった。


「だめだ・・もう限界だ」
巨乳の間に男根を挟まれ、淫らな刺激を受けながら、亀頭をペロペロされてはギブアップだ。
「お口で受けてあげますわ」
素早く欲棒を咥え込むと、口一杯に吐き出された男のエキスを、
「ゴ:ク・ン」
美味そうに飲み込んだ。


「これからも宜しく頼みますよ」
長太郎に抱きしめられ、優しい言葉を掛けられると、涼子は何故か嫉妬心が薄れてくるのだった。
「ウフフ、実は良いお話があるんですけど、どうしようかしら?」
熟れた肉体を起こすと、長太郎の反応を確かめる様に顔を覗き込みながら話しを続けるのだった。


知り合いの良家のお嬢様で真面目な大人しいタイプの人妻が亭主の浮気の発覚で切れ、
「仕返しに自分も不倫をしてやる」
と言い出したのだそうだ。
真面目なタイプが一度切れてしまうと怖い物で、
「どうせ不倫するなら、相手はあれが大きくて強くて、SEXの経験豊富な年配の紳士がいい」
って事になったらしい。
どうやら日頃から、夫との間の夜の生活に対する不満が溜まっていたようだ。
勿論、嫁ぎ先も名門の富豪である。
上流社会の人妻だから、当然、口が堅くて、身分のはっきりした信用出来る相手でなければならない。
「とっても素敵な三十路過ぎのセレブ妻よ、どうかしら?もし宜しければ、ご推薦申し上げますけど、ウフフ」
ふざけた口調で誘いを掛けてくる。

「そうですなあ、折角のお誘いをお断りするのも失礼だし、私でよければ、ここは人助けと思って一肌脱ぐといたしましょうかな」
調子を合せるように軽口を叩きながら、長太郎は涼子を優しく抱きしめるのであった。

「大切な得意先のお嬢様なのよ、だから、絶対に失敗は許されませんからね、もう一度、試しておかないと駄目ですわね」
そういうと、涼子は長太郎に馬乗りになり、己の蜜ツボに巨砲を宛がい、ゆっくりと腰を沈めてゆく。

やがて、ゆっくりと前後に熟れた肉体を揺らしながら、徐々に動きを速めると、回転運動が加わってくる。
「アアッ・・いい・・これなら・大丈夫・」
巨乳を上下左右にユラユラと波打たせ、熟れて縊れた腰を大きくグラインドさせる美巨乳妻篠原涼子の激しい攻めを受けながら、まだ見ぬセレブ妻との甘い情事を夢見る長太郎であった。



④美貌のセレブ妻 雌豹に変身

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