| 「ところで、先輩、3Pの経験はお有りですか?」 久し振りに学生時代の後輩の山岡と一杯飲んでいると、いきなり突拍子も無い言葉が飛び出してきた。 「おいおい、いきなり何を言い出すかと思ったら、3Pだとぉ」 長太郎も結構経験を積んできたのだが、未だ3Pの経験は無かった。 「実はですね、今、50代の人妻と付き合っているんですが、彼女が、遂にアレを迎えてしまったんですよ。それで、女の卒業記念に、長年密かに憧れていた同時に二人の男性に抱かれる3Pを経験したいと言い出したんです。どうでしょうか、三人でやるというのは」 山岡がバツが悪そうな表情でグラスを傾けながら話を切り出した。 「おいおい・・俺にはそんな趣味はないぞ」 「頼みますよ、付き合って下さいよ・・彼女、もうすっかりその気なんですから・・」 山岡が両手を合わせて頼み込んでくる。 「それに彼女、50過ぎでも若くて、スタイルも抜群で、色気をあり、結構い女なんです、どうです、先輩の好みのタイプじゃないですか?」 「本当かぁ?50過ぎだろ?」 「本当ですよ、どうですか?これは先輩の復活に対する僕からのお祝い品だと思って受け取ってくださいよ」 お祝い品といわれては、これを受け取らない訳にはいかない、ということで、長太郎は3Pという未知の世界に誘われることとなったのだった。 そしていよいよその日はやってきた。 待ち合わせ場所に指定されたホテルのロビーで、先に着いていた二人が長太郎を迎えてくれたのだが、山岡の隣に佇む、ふくよかで長身の女の和服姿をみて彼は思わず身震いをした。 「ここに部屋をキープしてあるんですが、とりあえず一杯やりましょうか、素面ではなんですからね」 山岡が切り出し、 「そうですわね」 それに人妻が応え、二人が俺の方に目線を送ってくる。 「そうだな」 こうして三人は、とりあえずホテルのラウンジで軽く食事を取ることとなった。 「こちら、紀香さん、どうです、若くて美人でしょ」 「これが噂の石黒先輩です」 山岡に紹介され、長太郎と人妻は軽く会釈を交わした。 「なんだか恥ずかしいわ・・正直、ちょっぴり後悔してますのよ」 人妻は俯きがちに呟いた。 「俺も柄になく緊張してますよ」 長太郎も、正直いって、緊張していた。 「まあ、ここまで来たら、覚悟を決めて大いに楽しみましょうや、とりあえず乾杯しよう」 初めのうちは三人三様に少々緊張感を漂わせていたが、それでもアルコールの助けも借りて、いつしか砕けた雰囲気になってきた。 「そろそろいきますか」 やがて、頃を見計らい、意を決したように山岡がゆっくり立ち上がると、長太郎と人妻が後に続き、三人揃ってホテルの部屋にしけ込むこととなった。 「お二人でお先にどうぞ」 部屋に入ると、取りあえず二人を先に風呂に入れてやり、入れ違いに彼が入ることとなった。 「さてと、これからどうなるのかな」 期待と不安を交錯させながら風呂から上がると、既に二人はおっ始めていた。 「ああ・・いいわ・・」 ベッドに横たわった人妻紀香の股間に山岡が顔を埋め、クンニの真っ最中だ。 紀香は50過ぎの人妻とは思えないような若々しい均整の取れたボリューム満点の肉体をくねらせながら悶えている。 FかGカップはありそうな巨乳は仰向けになっても、その型の良い盛り上がりが崩れていなかった。 彼は二人の行為を見つめながら、ソファーに腰かけてビールで喉を潤す。 常々、SEXは観るものではなく、あくまでも自分でやって楽しむものだと考える彼は、AVを観ることもほとんど無い。 しかしながら、今、二人の絡みを目の当たりにすると、生で観るのも結構興奮するものだと改めて実感させられたのだった。 「ああ・・石黒さん・・きて・・早く・・」 人妻紀香が悦楽の表情を浮かべながら彼の方に目線を送ってくる。 「さてと、行くか」 彼は覚悟を決めると、バスロープを脱ぎすて二人が絡み合うベッドに向かった。 「ああ・・あああ・・いい・・いい・・・」 山岡のクンニを受け、甘い声を漏らし続ける人妻紀香の横に体を横たえると、その唇を優しく奪った。 「うぐうっ・・・」 直ぐに紀香から積極的に舌を侵入させてくる。 やがて激しく舌を絡めながら、形の整った弾力性のある大きな乳房を弄ってやると、 「ううぐう・・うう・・あああ・・いい・・」 激しいキスを貪りながら、途切れ途切れに甘い声を漏らし、肉体を大きくくねらせて悶える。 そして彼女の右手が彼のカチカチになった巨砲に伸びてきたかと思うと、その指がいやらしい動きで絡みついてくる。 「ああ・・本当に・・お・お・き・い・・・それに・太くて・・かた・・い・・」 嬉しそうに手で扱き始める。 「ああ・・お願い・・しゃぶらせて・・」 熟れた肉体をずらせて彼の巨砲に顔を近づけようとする。 「よし・・じゃ四つんばいになって・・」 山岡がクンニを中断すると、人妻紀香は嬉しそうに自ら獣の姿勢を採る。 彼は両膝立ちになって人妻紀香の顔の前にいきり立った巨砲を晒してやる。 「うれしい・・おおきな・・おちんちん・・・・・」 舌なめずりをしながら片手で優しく彼の巨砲を握ってくる。 そして卑猥な顔で彼を見上げながら、ゆっくりと舌を這わせ始める。 「ああ・・美味しい・・」 四つんばいの格好を採り、後から山岡にクンニを受けながら、美味そうに彼の肉棒を味わい続けるのだった。 「さて、入れますよ」 やがて山岡が後から侵入すると、 「ああ・・ううんん・・じゅる・・じゅる・・」 一段と大きな声を漏らしながら、彼の肉棒を放すことなく激しくしゃぶり続けるのだった。 「そろそろ代わりますか?」 山岡の合図で二人は入れ替わることとなった。 十二分に潤った女陰は、すんなりと彼の巨砲を受け入れてしまった。 「あっはああん・・いや・・裂けそう・・」 その瞬間、人妻紀香が大きく仰け反った。 「とうとう、俺達、穴兄弟になっちゃたな・」 ニヤニヤしながら山岡と顔を見合わ、彼はゆっくりと腰を送り込む。 パンと張った肉付きの良い人妻の尻肉の感触を両手でたっぷりと味わいながら、ゆっくりと大きな動きで責め続けてやると、 「ぎゅ・・ぎゅ・・」 女陰が彼の巨砲を締め付ける。 「くうう・・今夜のフェラはやけに激しいな・・そんなに感じるのかな・・こら、堪らんな・・」 どうやら紀香も3Pに興奮して、いつも以上に乱れているようで、山岡も根を上げそうだ。 「ああ・・変・・変に・・なりそう・・だめ・・」 彼の巨砲を締め付けながら激しく悶え、徐々に昇り詰めていく。 「おい・・どうする・・このままいってもいいのか・・」 女陰にきつい一撃を加えながら、山岡と顔を合わす。 「そうだな・・このままで三人一緒にいくとするか・・」 山城は紀香の頭を押さえ込むと、激しく動かし始める。 「ううぐう・・うう・・じゅぽ・・じゅぽ・ああ・・だめ・・いい・・くうう・・・」 人妻の反応がピークを迎えようとしている。 「いくぞ・・」 「OK・・」 「うぐ・うぐ・うぐう・・・いぐう・・うぐうぅ・・」 人妻紀香が昇り詰めるのに合わせるように、俺と山岡の二人も同時に果てることとなった。 淫らに乱れた美貌の人妻紀香は、満足げにベッドの上にその見事な裸体をうつ伏せの状態で晒したまま、動こうとしなかったが、やがて意識を取り戻すと、ヨロヨロと起き上がり浴室へと消えていった。 バスロープを体に纏い、頭にタオルを巻きつけた格好で紀香が部屋に戻ってきた。 が、これは、それから数日後の、とあるあるホテルの一室なのである。 なんと、人妻藤原紀香から、今度は二人きりで会いたいと連絡が入ったのだ。 「奥さん、もう、あれは卒業されたのではなかったのでしたかな」 長太郎は、揶揄うように囁き掛けながら、バスロープを優しく剥ぎ取ると、 「そんな意地悪はおしゃらないで、もう一度、石黒さん一人にタップリと愛されたくなったんですもの」 顔に卑猥な笑みを浮かべながら、熟れた肉体をくねらせる。 「だって、こんな立派なものを味わったら、もう一度・・・」 そう甘く囁きながら、嬉しそうにその口の中へと収めてゆくと、 「アウン・・シュパ・・シュパ・・」 甘く激しく口を動かしながら、美味そうに彼の肉棒を味わい続けるのだった。 「今度は私が可愛がってあげますからな」 人妻紀香の熟れた肉体をベッドの上にうつ伏せ上体にさせる。 「さあ・タップリと可愛がってあげますからな、お尻を突き出して」 彼の命令に従うように体をもぞもぞさせながら彼に向かってその見事なまでに肉の付いた豊満な尻を高々と掲げる。 「アアッ・・ウウ・ウウ・・・・」 高く掲げた尻をくねらせながら悶え始める。 「感じますかな」 「アアン・・気落ちいい・」 やがて桜色を帯びてきた真っ白な尻肉を甘く燻らせながら徐々に昇り始める。 「そろそろ、太っといのをぶち込んであげますからな」 彼は尻肉を左右に押し広げるとその中心でポッカリ口を開けた女肉の裂け目の中に自慢の巨砲を侵入させる。 「アアッ、いいいいん・・」 一瞬、四つん這いになり、頭を持ち上げるように大きく悶えた。 「そろそろ・・終わりにするとしますかな・」 長太郎は人妻紀香の尻を抱え込むと、一気にピストンを速める。 「パン・・パン・・パン・・」 彼の腰の動きを受け止めて、人妻紀香の豊かな尻肉がいい音を立てる・・」 「アアッ、アアウウン・・い・い・いく・・いくうぅ・・」 彼女が昇りつめた詰めると時を同じくして、彼も果てるのだった。 ㉙美麗人妻とビジネスの一石二鳥 回春グランパ人妻据え膳三昧TOP 官能小説ヒロイン人妻紹介コーナー 許可無く転写・複製・転記しないようにお願い致します。
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