| 熟れ落ちる寸前の美熟女妻との変態プレーを楽しんだ後には、やはりムード満点の一夜を過ごしたくなるものだ。 そんな想いを馳せていた長太郎に、思わぬ女性から連絡が入ったのだった。 「一度お会いしたいいですけれど・・」 その女の名前は佐々木希。 得意先の大手アパレルメーカー「ムーンレディー」の社長夫人で、且つ、自らもブランドを立ち上げて、デザイナーとしても活躍している。 モデル出身でスタイル抜群の美人妻だ。 先月の新作発表パーティーで紹介されたばかりで、その時の印象が強烈に焼きついている。 実は、偶然、そんな彼女の密会現場を目撃してしまったのだ。 目が合った瞬間、何かを訴え掛けてくるような目線から、彼はこの先何かが起こりそうな予感がしたのだったが、それは一種の期待感でもあった。 が、その予感が見事に的中したようだ。 彼女が指定してきた場所は先日偶然に顔を合わせたあのホテルのセミスイートの一室だった。 「ごめんなさいね・・突然お呼びたてしたりして・・驚かれたでしょ・・」 その日の夕刻に部屋を訪れると、綺麗にドレスアップした夫人が、にこやかな笑顔で長太郎を出迎えてくれた。 「いや・・多聞奥様からご連絡があるんではないかと・・心密かにお待ち致しておりました・・」 じっと彼女の目を見詰めながら、彼は意味深にニヤっと笑いかけた。 「まあ・取り敢えず・・お掛けになって・・」 彼の態度に一瞬怯んだようであったが、夫人は再び軽い笑みを浮かべながら窓際のソファーに誘うのだった。 「おビールになさいます・・それともブランディーがよろしいかしら・・」 「ブランディーを頂きましょうかな・」 窓の外の景色に目をやりながら、彼は務めて落ち着きはらった態度で答えた。 しかしながら心の中では、これから一体全体何が起こるのだろうか?と言う不安と、ある種の期待感が複雑に絡み合っていた。 ましたわ・・まさか大黒さんと鉢合わせするなんて・・」 両手にブランデーグラスを持って長太郎の前のソファーに腰掛けた夫人は、一つを彼に手渡すと、もう一つのグラスをその色っぽい唇に運びながら口を開いた。 「先日は思わぬ 「中々のイケメンでしたな・・・ああいうのが奥様の好みのタイプなんですな・・・」 彼は敢えて目線を逸らし、ゆっくりとグラスを燻らせながら意味深に囁きかけてやる。 「うふふ・・言い訳はしませんことよ・・」 開きなったように言い放つと、グラスを傾け一気にブランデーを喉の奥に流し込んでいった。 「安心してください・・・俺は変な詮索はしない主義ですから・・」 夫人の綺麗な顔を見つめ返しながら、彼もブランデーをゆっくりと流し込んだ。 仄かな香水の香とブランデーの味わいが妙に官能的な雰囲気を醸し出してくる。 「よかったわ、やはり石黒さんはお見かけ通りに大人の紳士でいらっしるわ・・・・」 夫人は悪戯っぽい目で長太郎を見つめながら、彼を誘うように膝を組替える。 彼の目は一瞬スカートの奥に釘付けになってしまった。 「ねえ、石黒さんの女性の好みって、どんなかしら?若い頃は随分オモテになったんでしょうねえ・・・・いや、失礼・・今でも十分お若くてオモテになりそう」 悪戯っぽい仕草で彼の顔を覗き込むようにして話し掛けてくる。 「そうですね・・・・まあ・・いろいろと・・」 彼は夫人の描くストーリーをゆっくりと楽しんでやることに決め込んだ。 「石黒さんなら・・おもてになるから・・私なんかは・・」 予想通りに夫人が攻撃を始めてきた。 「いえいえ・俺なんかに・・奥様のような素敵な方は・・」 少々オーバーにおどけて見せた。 「ねえ・・二人で秘密を共有しませんこと・・私だけがあなたに秘密を握られているって・・なんだか嫌だわ・・」 夫人はもう一度奇麗な脚線美を見せつけるように膝を組替えながら、彼の顔を覗き込むようにして鼻に掛かった甘い声で誘いを掛けてきた。 「俺と奥様と二人の秘密とは、なかなか素敵なお話しですな」 いよいよ来たな、と思いながら彼は勤めて落ち着いた態度を装いながら、ブランデーグラスを口に運んだ。 「そうよ・・お嫌かしら?・・・・」 ゾクゾクっとするような色っぽい目で長太郎を見つめ返すと、ゆっくりと立ち上がった夫人はドレスのファスナーを下ろしながら、彼を誘うように腰を振りながら浴室へと姿を消していった。 やがて浴室からは勢い良いシャワーの音が彼を誘うように流れてくる。 「さてと・・覚悟を決めるとするか・」 長太郎はゆっくりと立ち上がるとその場に衣服を脱ぎ捨てて素っ裸になると、そのまま浴室へと歩を進めた。 浴室のドアーを明けると、夫人はこちらに背中を向けた格好でシャワーを浴びながら、こちらを振り返る。 スラっとした真っ白い華奢な裸体が眩しく輝いていた。 「やだ・恥ずかしい・・・・」 その細い華奢な裸体を後から抱き締めると、夫人は恥ずかしそうに甘えた仕草で肉体をもたれかけてくる。 小ぶりの乳房をゆっくりと優しく揉みしだきながら、首筋に舌を這わせると、、 「ああ・・」 甘い声を漏らしながら体を妖しく蠢かせる。 「ねえ・・キスして・・」 早くも感じ始めたのか、ウットリとした目で振り向きながら唇を求めてくる。 「ああ・・うぐうう・・」 夫人の舌が彼の口の中に侵入してきたかと思うや否や、妖しく蠢きながら彼の舌に絡み始めるのだった。 「あああん・・・」 彼は両手で乳房を激しく揉みしだきながら、己の口の中で踊る夫人の舌を激しく吸い立ててやると、 「ああ・うぐぐ・・ああん・・」 夫人はシャワーヘッドを持った右手をダランと垂れさせ、左手で彼の頭を抱え込む様にしながら激しいキスを貪り続けた。 長太郎は夫人の手からシャワーヘッドを奪い取ると、夫人の片足をバスタブに掛け大きく股を広げさせその中心にシャワーを勢い良く浴びせかけてやる。 「ああ・・だめ・・・・」 「気持ちよくないですか?」 彼は左手で夫人の秘部を弄り、ツンと尖ったクリトリスを探し当て優しく指先で可愛がってやると、 「ああ・・感じる・・ああ・・」 のけぞりながら悶え、やがて最初のアクメを迎えたようだ。 「今すぐ奥様が欲しい・・・」 耳元で甘く囁きながら、バックから挿入態勢を取ろうとすると、 「ああん・・だめ・・ここじゃ、いや・・ベッドの上で・・おねがい・・」 夫人は裸体を甘くくねらせる。 「でも・・奥さんも欲しいんでしょ・・ほら、こんなになって・・」 既に受け入れ態勢を十二分に整えている夫人の蜜つぼに指を侵入させながら、いやらしく囁き掛ける。。 そして、嫌がる夫人をバスタブに両手を付かせ、その引き締まった形の良い尻を高く掲げさせると、その中心の秘穴に巨砲を宛がいゆっくりと押し進めていった。 「ああ・・いや・いや・・いや・・あああ・あ・」 甘く小さな声を上げながら抵抗する夫人の秘貝の入口はかなりきつかった。 長太郎はその真綿で締め付けるような快感を楽しみながら、秘穴の奥へとゆっくりと巨砲を押し込んでいく。 「ああ・・い・い・・・ああ・・い・い・」 右手でクリトリスを可愛がり、左手では両の乳房を交互に揉みしだきながら、後からゆっくりとやがて激しく自慢の巨砲を突きたて、背徳夫人を責め続けている。 「ああ・・い・・いく・・いくうううぅ・・」 「俺もいきますよ・・」 「ああ・・きて・・・・」 やがて夫人が二度目の頂点を迎えるのと同時に、彼も頂点で爆発させた。 昇天してグッタリと体を横たえた夫人をバスルームに一人残して、長太郎は部屋に戻るとベッドの上で全裸のまま大の字になって寝転がりながら、余韻に浸っている。。 いつもながら、いかした人妻との激しいSEXを楽しんだ後の余韻は、男の幸せを堪能できて堪らない。 やがて、体にバスタオルを巻き付け濡れた髪の毛をタオルで包んだ格好で夫人がベッドルームへと現れた。 その湯上りの艶姿が、これまた何ともいえない上品な色気を漂わせており、今しがた爆発を終えたばかりの彼の巨砲は早くも反応を始めるのだった。 「あら!・・もう?・・・うふふ・・」 何かを誘発させるような夫人の妖しい視線に刺激を受け、彼の下半身は益々いきり立ってきた。 「石黒さんって、いけない人ね・・」 「お怒りですかな・・」 「そう、もうプンプン・・でも、悔しいけど、こんなに感じさせられたのも始めて・・・」 「それじゃ、相殺ってことにして頂きたいものですな」 「うふふ・・そうね、これからのこともあるから、そういうことにしておくわ」 嬉しそうな笑みを浮かべながら、夫人は唇を求めてきた。 「実は、今度の新作のプロジェクトを私が任される事になったんですのよ・・・それで石黒さんにお願いしようかと・・・」 巨砲を目にした為か、妖しく光り出した夫人の目線が長太郎の目線を捉えたかと思うと、夫人は思いもよらない話を切り出してきた。 「私、石黒さんとご一緒にお仕事がしたいの・・そうすれば又・・こうやって・・・」 夫人は彼の胸の上に顔を伏せ、妖しい動きで胸板を彷徨い始めた白魚のような指が彼の小さな乳首を弄び始める。 「奥様とご一緒に仕事ができるのは嬉しいですが・・でもこうやってお会いするのは・・もう・・・」 長太郎は夫人の華奢な体を優しく摩りながら、一応戸惑いの言葉を投げ返してみた。 「あら・・私の肉体って・・そんなに魅力が無いのかしら?・・・」 一段と妖しげな目線で彼を見つめ返しながらそう呟くと、夫人は彼の乳首を口に含み、甘噛みをしたり舌先で転がしたりと攻め立ててくる。 そしてその手は、いきり立った巨砲を捕らえると、その白魚のような指が絡みつくように妖しく蠢く。 「いや・・奥様があまりに魅力的過ぎるから・・だから怖いんです・・奥様に夢中になりそうで・・・・」 長太郎はこの一言で、完全に夫人を仕留めるができたと思った。 「うふふ・・夢中になりそうなのは・・私の方だわ・・」 そう呟くと、その妖しげな指先の動きに刺激され既にギンギンにいきり立った彼の自慢の巨砲に舌を這わせ始めるのだった。 「奥様には・・若くてイケメンの彼が・・」 長太郎は巨砲に絡みつく夫人の卑猥な舌使いを味わいながら、少々苛めてやることとしたのだが、 「ああ・・ダメ・・彼は・・若いだけだわ・・もう・・こうやって、石黒さんの味を知ってしまったら・・もう・・ダメ・・」 彼の作戦が功を奏したのか、卑猥にネットリと絡んでいた舌の動きが一段と激しくなったかと思うと、やがてそのお上品な口を大きく開けて巨砲の先端を含んだ。 「大き・い・・お口に・・入るかしら・・・」 美味そうにゆっくりと根元まで咥え込んで行く。 「大きなビジネスチャンスと、上品で妖艶な人妻の熟れた肉体の両方を一度に手に入れることができるなんて・・・こんな美味い話が・・・転がり込んでくるとは・・・・」 やがて蠢くようにネットリ舌を絡め始めた夫人の絶妙な口技を受けながら、彼は思わずニンマリとするのだった。 ㉚綺麗な奥様はアレがお好き 回春グランパ人妻据え膳三昧TOP 官能小説ヒロイン人妻紹介コーナー 許可無く転写・複製・転記しないようにお願い致します。
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