人妻/処女妻 官能小説
20代中頃の人妻 広瀬すず

回春グランパ人妻三昧 ⑲
処女妻教師 官能の目覚め

「中学校の方で、色々と有った様ですけど、何もかもが上手くいったようですわね,、姉も喜んでましてよ、ウフフ・・」
美熟女義妹りえの少々おどけた電話による呼び出しを受ける形で、久し振りに密会した二人はホテルのベッドの上で激しく互いの体を貪りあっていた。
「アアッ・・いい・わ・い・い・」
長太郎に組み敷かれた美熟女妻りえは、白い熟れた裸体を激しく悶えさせながら、徐々に昇り詰めていく。
「いく・・いくう・・」
「う・・くうっ・・」
やがて、彼女がアクメを迎えるのとタイミングを合わせるように、彼も同時に果てた。

「本当は、こんなおばさんよりも若い方が良いんじゃありませんこと?」
暫くして、悦楽のうねりから逃れ始めたりえは、彼の胸の上にその熟れた肉体を横たえ、甘えるような仕草で乳首を弄りながら囁くのだが、
「いやいや、若い女性よりも、熟した肉体の方が・・特に、りえさんは最高ですな」
長太郎は、彼女の熟れきった裸体を優しく弄りながら、甘い言葉を返すのだった。

「まあ嬉しいことを・・じゃ、処女の新妻には興味がありませんわよね?残念だわウフフ」
顔を上げると悪戯っぽい笑みを浮かべて、彼を覗き込むような仕草で苛めてきた。
「ええっ?処女の新妻?・・」
長太郎は、久し振りに聞く処女と言う言葉に素早く反応を示してしまった。
「ほら、やっぱり・・お好きなんでしょ、若い女性が・・・・実は、広瀬すず先生なんですけど、どうやらまだ、処女なんですのよ」
相変わらず、悪戯っぽい目つきで見つめながら、彼の反応を確かめるようにゆっくりと話し始めるのだった。


彼女の口から名前が飛び出した広瀬すずとは、中島家と宮沢家の両方に所縁のある銘家の子女で、その縁でH学園小学校の教師をしており、たしか数ヶ月前に結婚している筈だ。
20代半ばであるが、まだどこかにあどけなさが残る可愛いタイプで、どちらかというと彼の好みのタイプではなく、獲物の範疇にはなってなかった。

りえの話では、どうも結婚後の様子がおかしく現場でのミスも目立つようになってきたとの噂を耳にして、それとはなしに話を聞いてみると、どうやら夜の生活が上手くいっていなくて悩んでいるのだそうだ。

「バージンのままで結婚して三か月も経つのに、未だに処女のままなんて問題でしょ、お義兄様さんのことは全て話してあるの・・彼女も了解してますから、だから上手く指導してやって頂きたいの」
そこまで話をし終わると、夫人は再び長太郎の一物を口に含み、ネットリと舌を絡め始める。

「これは大変なお役目を仰せつかってしまったな」
美熟女義妹の執拗なフェラチオを味わいながら、頭の中では処女妻広瀬すずの可憐な姿が思い巡らされていたのだった。


「お話は、義妹りえから承りました・・まあ・私でお役に立てることがあれば・・」
それから数日後の夜、例によっていつものホテルのスイートルームで彼は半ば緊張した面持ちで広瀬すずと対面している。
彼女の普段のイメージから、果たしてその気になれるか、否か少々不安な長太郎であったのだが、黒のドレスに身を包んだ彼女は幼さの中にも、どこか新妻の色香を漂わせており、彼の下半身は早くも欲望をみなぎらせている。

「ええ・実は・・」
恥ずかしそうに俯いたまま、重い口を開き始めた。
どうやら学生時代にレイプ未遂に遇ったらしく、それがトラウマになり男性恐怖症に陥り夜が怖いと言う。
「主人のことは本当に好きなんです・・だから大丈夫だと思ったんですけど・・」
学者タイプの新郎の方も童貞らしく,、女の扱いには慣れてないようで、童貞と処女の夜の営みは、なかなか上手くいかないようだ。

「解りました・・やはり先生が完全な女になって男性への恐怖心を取り除かないとだめでしょうな」
一刻も早く処女妻すずを抱きたいと焦る気持ちを押さ込むように、
「その上で、むしろ先生の方がご主人を導いて上げるようにしないと・・」
真面目な顔をしてもっともらしい口調で話を続けた。
「やはり、そうですわね・・解りました・・理事長さんにお任せしますから、お願いします」
新妻はその硬い決意の表すかのように口を一文字に結ぶと、長太郎に向かって頭を下げたのだった。

元々が世間知らずの良家のお嬢様で、至って素直で少々天然系の性格でもあり、すっかりと悩み込んで藁をも縋る思いに追い込まれていた新妻すずは、長太郎が拍子抜けする程に、あっさりと彼に身を任せる決意を示すのだった。

「解りました、まあ悪いようにはしませんから安心して私に任せて下さい・・まずはゆっくりと飲むとしましょうかな、さあ、先生もどうぞ」
焦る気持ちを彼女に見透かされないように、務めて冷静に落ち着いた余裕の仕草でグラスを傾ける。
「ええ・・頂きます」
彼女もグラスを口に運ぶと、その乱れた心を落ち着かせるようにブランデーをゆっくりと喉の奥に流し込んでいくのであった。
いつにもまして、今夜のブランデーは喉に凍みるように感じられた。


先に新妻すずにシャワーを使わせ、彼がシャワーを浴びてベッドルームに入って行くと、薄暗くなった部屋の明かりの中に、恥ずかしそうにしてベッドの中でシーツで顔を隠すようにした美女の姿が浮かび上がっていた。
その初々しい姿が一層彼の欲望を掻き立てるのであった。

「怖くありませんからね・・優しく・・やさしく、あなたを女にしてあげますからな」
耳元で優しく囁き掛けながらシーツを捲り上げると、黒のドレスに合せたのであろう黒のブラとショーツを身にまとったムッチリとした若妻らしい裸体が薄暗い光ん中で眩しく光っている。
その真っ白い肌の色と下着の黒色のコントラストが刺激的である。

「・・お願い・します・」
新妻すずは両手で顔を覆ったまま、一言だけ弱く呟いた。
そっとその手を外し、顔を両手で優しく挟み込むようにして、髪の毛を優しく撫でつけながら、丹念に時間を掛けて彼女の顔全体への口づけを続けるのだった。
「・・うう・・」
やがて新妻は小さくうめくと、ぽってりとした唇を開き、彼の舌の侵入を許した。

「・・・・・」
ブラを外し、形の良い弾力性に富んだ乳房を捕らえても、体を硬くしたまま、何も反応を示すことなく、その先端の乳首も埋もれたままで、未だ顔を覗かせようともしない。
「怖くありませんからな・・もっと力を抜いて・・・楽にして・・・」
優しく囁き掛けながら、ゆっくりと下まで手を這わせショーツの上から秘部を確認すると、予想通りにその入り口は硬く閉ざされたままの状態だ。

「これはたっぷりと時間を掛けてやらんといかんな・・・」
久し振りに味わう処女の感触に堪能しながら、長太郎は新妻の緊張を解き解すように優しい口づけを交わしながら、右手でゆっくりと乳房への愛撫を続けるのであった。

「・・アア・・」
やがて、初めて彼女が小さく呻いた。
そして埋もれたままだった可愛いピンクの乳首がピョコンと顔を覗かせる。
その可愛いつぼみを口に含むと、舌で突付きながら優しく吸い立てられると、
「・・アアッアア・・」
声だけでは無く、その表情にも薄っすらと官能の表情が浮かび上がってきた。
再び秘部へと指を這わせてみると、秘貝が薄っすらと湿り気を帯び始めていた。
乳首を舌で転がしながら秘貝への愛撫へと重点を移し、ゆっくりと優しく、やっと開き始めた秘貝の上を彷徨い続ける。

「・・アア・・アア・・」
「どうですか?気持ち良くなりましたかな・・」
「・・エエ・・少し・・・」
体全体で少しづつ官能の悦びを表現し始めた新妻は少し鼻に掛かった甘い声で小さな声で恥ずかしそうに答えるのだった。

「・・・アア・・アアアアア・」
ネットリトした愛撫に応えるようにして、処女妻すずの体の反応が大きくなるにつれ、下半身の秘貝を濡れ濡れになってきた。
外陰唇は大きく口を開け、長太郎指の侵入を膣の奥深くまで受け入れ始めている。

「もう十分だろうな・・そろそろ・・いきますかな・・怖くないですからな・・」
彼は、すずの膝を割って入ると、十分に硬く隆起した一物をその秘貝の入り口に押し当て、ゆっくりと押し進めて行った。
「アアア・い・・い・た・・」
可愛い顔に苦痛の表情を浮かべ小さく仰け反りながら、微かに呻いた。

「メリメリ・・」
未完通のトンネルを押し進む窮屈なあの独特の感触を味わいながら、長太郎の分身は、処女妻すずの長く硬く閉ざされたままだった秘密の花園の奥深くへと達することが出来たのだった。

優しく抱き締め、乳房への愛撫を繰り返しながら、正常位で繋がり、ゆっくりと腰を送り込み続ける。
「アアア・・」
可憐な処女妻の顔に、少しづつ妖しい悦びの表情が現れれ始め、
「アアアッ・・い・・い・・」
やがて、官能の世界へと導かれていったのだった。


悩み抜いた日々が嘘のように、初体験で女の悦びを味わう幸運に恵まれた新妻は、
「セックスって・・やっぱり、気持ち良いモノだったんですね・・今まで、損しちゃった・・」
卑猥な笑みを浮かべながら、
「お願い・もう一度・・」
そう言うと、長太郎の下半身で、勢いを保ったままの肉棒に舌を這わせ始めるのだった。

どうやら、彼女なりに悩んだ挙句、AVを観て、SEXとは気持ちいい物だと、自らを洗脳しようと努めて来たらしい。
一瞬、戸惑った長太郎であったが、やがて、ニンマリしながら、
「こんなAV女優がいたら、バカ受けするだろうな」
などど呟きながら、AVで鍛えられた新妻のフェラテクを堪能するのであった。

「今度は後から・・」
十分、男の肉根を味わい尽くすと、
獣の姿勢で、肉付きの良いヒップを突き出してくる。

「いけない新妻さんですな」
長太郎は厭らしい口調で囁き掛けながら、新鮮な桃尻の割れ目に、己の欲棒を宛がうと、一気に送り込んだ。
「アアッ・・いい・・」
甘い声を上げながら、新妻すずは、大きく仰け反った。


数日後、校内ですれ違った広瀬すずは、すっきりと晴れ晴れとした表情で颯爽と闊歩していた。
「どうですかな・・ご主人とは上手くいきましたかな?」
「ええ・・理事長さんのお陰ですわ・・」
「何かありましたら何時でもご相談に乗りますからな・・」
意味ありげに言葉を掛ける彼に、
「ええっ・・その時はまた・・」
彼女は恥ずかしそうな表情を浮かべながら、ちょっぴり色っぽい新妻の目で見つめ返すと、ゆっくりとその場から立ち去っていった。

「次にお相手頂く時には、うんといい女になっておいてくださいよ・・・・」
その引き締まってプリンとしたヒップを左右に悩ましく振りたてながら立ち去っていく新妻教師広瀬すずの、均整の取れた美しい後姿を見送る長太郎であった。


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