熟女/人妻 官能小説
40代前半の人妻 真木よう子

奥様不倫赤裸々告白シリーズ ⑬
悶絶巨乳妻 義兄の絶技

「お義兄様・・ダメ・・もうそろそろ帰らなくちゃ・・」
「まだいいじゃないか、たまにはゆっくりと・・・」
とあるナイトクラブの片隅で、人目を避けるようにして、私は義兄に体を預けながらダンスを踊っています。

最近、どうやら夫の敏寛に、若い女が出来たようなのです。
それで悩んだ挙句に、私は思い切って義兄に相談を持ち掛けたのです。
「お義兄さん・・実はご相談したいことが・・」
「じゃ、どこかでゆっくり食事でもしながら話を聞こうか・・」

食事の後、私は義兄に誘われるまま、自然の流れの様に、ナイトクラブに場所を移し、久し振りにアルコールを口にしたのです。
夫とは異なり男らしいタイプの義兄の少々強引なペースに私は完全に嵌り込んでしまっていました。
しかもジャズの生演奏が流れるムード溢れる雰囲気にすっかりと酔いが廻り始めていたのです。

一方、義兄も姉とは姉妹とは思えない程にタイプの異なる義妹の私に以前から興味を抱いていた様でした。
今、目の前で強烈なフェロモンを発する熟女妻をモノにしたいという、一人の男としての強い欲望が沸沸と湧き上がっていた様なのです。
特に、貧乳な姉とは対照的な私のFカップの胸のふくらみに、どうしても目線がクギつけになってしまうようでした。

「ああやだ・・なんか酔っちゃたみたい・・」
そう甘くささやきながら義兄の肩に体をもたれ掛かると、
「じゃ、夜風に当たって酔いを醒まそうか」
私の肩を優しく抱かかえながら、お店の外に出ると、店裏の薄暗い路地に入り込み、もう片方の手のひらを私の、たわわな胸のふくらみに沿え、その甘い臭いに誘われるように私の首筋に舌を這わせ始めます。

「だめ・・義兄さん・・本当に・・帰らないと・・」
その豊満な肉体を甘くくねらせながら、甘く囁き掛ける様な私の言葉は義兄の分厚い唇によって塞がれ、そして遮られてしまいました。
「ウウグッ・・アア・・だめ・だめだわ・・お義兄さん・・」
人目を避けるように、薄暗い路地の片隅で二人は甘い口づけを交わしながら抱き合うのでした。

やがて義兄の手は私のブラウスの前を開け、ブラの上からその小山のような大きな乳房を弄り始めます。
「だめ・・止めて・・人が・・・」
私は弱弱しい言葉で抵抗を示しながらも、その熟れた女体は完全に義兄の為すがままの状態になりつつありました。

やがて、ゆっくりと降り始めた義兄の手は私のスカートの上からムッチリとした太ももを摩り、やや開き加減になった両膝の間からその奥へと進むのです。
そして薄い生地の上から、そこが既に十分に潤い始めていることを確認すると、
「じゃ、そろそろ帰ろうか・・」
意地悪そうな目で私を見つめながら、突き放つように呟くのでした。


「いや・・いやよ・私をこんなにしておいて・・お義兄さんの意地悪・・私・・今夜は帰りませんから・・」
すっかりと感じ初めている私は、恰も顔に飢えたメスの様な表情を浮かべながら義兄を見上げます。

「わかったよ・・じゃ場所を代えてゆっくりと楽しもうか・・」
義兄は私の豊満な裸体を頭の中に思い浮かべながら、抱かかえるようにして、ホテル街へと向かうのでした。


「アア・・抱いて・・お義兄様お願い・・今夜は私を・・ムチャクチャにして・・」
ホテルに入るや否や私の方から、その熟れた女体を彼に預けるようにして積極的に唇を求めて行きます。
「・・・本当にいいのか?・・」
義妹の人妻の積極的な行動に一瞬怯んだ彼でしたが、受け止めた私の、その豊満な肉体の感触を両手で確かめるようにゆっくりと流離い始めます。
先程までの、彼の焦らすような愛撫にすっかりと感じ始めてしまっていた私の欲望は、ホテルに入り二人きりになると堰を切ったように一気に溢れ出したのでした。

「ううん・・溜まらんな・・最高だ・・こんな良い肉体を・・勿体無いな・・」
若い女に走ったという夫の顔を思い浮かべながら、義兄は己の口の中に差し込まれた私の舌を貪りながら、その熟した女体を抱き締め荒々しく弄り続けます。

やがて、姉の倍は有ろうかという程に肉付きの良い豊満な義妹の尻肉の感触に触発され、義兄の男の欲棒がギンギンに活きり始め、私の下半身を突き立てます。

「ああ・・欲しい・・駄目・・我慢できない・・」
そう甘く呟くと、私はその場に蹲り、もどかしげに彼のズボンのベルトを緩め、ズボンとトランクスを一緒に擦り降ろしたのです。
中からは、いきり立った逞しい肉根が私の顔の前で飛び跳ねます。

「ウウッグッ・・」
私は天を仰ぐようにしてそそり立った肉根を口に咥えると、根元までゆっくりと飲み込んでいったのでした。

「ウウッ・・すごいな・・たまらんよ・・」
気位の高い姉の美樹は義兄の要求を無視して、決して夫のペニスを口に含むことは無かった様なのです。
久し振りに味わう濃密なフェラチオの感触に思わず彼は声を上げてしまったのでした。
「うん・・美味しいわ・・」
私も久々に味わう男の肉棒の味にすっかりと酔いしれ始めています。
激しく卑猥に舌を絡めながら、堅くて太い男の欲棒を執拗なまでに味わい続けました。

やがてベッドに移って体を重ねた二人は激しく求め合い始めます。
「アア・・い・・いいん・・いいんん・・わ・・」
やがて騎乗位の体位を採った私は彼の体の上で体を激しく振りたて悶えるのですが、その度に、その巨大な双の乳房が上下左右に激しく波打ちます。

「ああ・・これだよ・・これ・・もう最高だぜ・・」
卑猥な表情を浮かべながら乱れに乱れる熟れた人妻義妹の妖しげな裸体の動きを下から眺め、激しく波打つ両の乳房を鷲掴みにすると激しく揉みしだきながら、義兄は一人悦に入っている様でした。

「今度は・・バックで・・お願い・・」
今度は、その豊満な裸体を惜しげも無くベッドの上に晒して四つん這いになると、白桃のような巨大なヒップを彼に向かって突き出しました。
何度も何度も昇り詰めながら、私は飽くことなく久し振りに味わう男と女の肉と肉がぶつかり合いから生まれる最高の快楽を求め続けるのでした。

「パンパンパン・・」
激しく打ち付けられて、私のムチムチの尻肉が気持ちの良い音を立てます。
「アア・・いい・だめ・・また・・いっちゃう・・いっちゃう・・」
ダランと垂れ下がった大きな乳房を揉みしだかれながら、義兄に後から激しく突き立てられ、甘い大きな声を上げて私は、のたうち廻るのでした。
「死ぬ・・死ぬ・・しぬ・・ううぅ・・・・」

やがて甘いあえぎ声を上げながら、私、巨乳美人妻真木よう子は、ゆっくりと昇天して行ったのでした。


⑭娘の家庭教師の巧妙な罠

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