熟女人妻官能小説
40代中頃の熟女妻 中村ゆり

人妻不倫体験告白シリーズ ①
避暑地の過ち 真夏の卒業式

私は中村ゆり、年齢は40代中頃の平凡な主婦で、一人息子の吾郎を溺愛しており、この夏休みに吾郎と一緒に別荘で暮らせることを楽しみにしていたのでした。
そんな吾郎が、幼馴染の秀人君を軽井沢の別荘で一緒に勉強しないかと誘ったのですが、
「秀人君、ごめんなさいね、吾郎ちゃんったら、塾の夏期講習の予定が急に変わってこれなくなっちゃったの・・」
「ええっ!なんだあ、吾郎に会えるのを楽しみにしてきたのになあ」
「ごめんなさいね、折角だからゆっくり遊んでいらっしゃいな、おばさんが美味しい物一杯作ってあげるから」
すっかりと大人びた美少年となった秀人の出現に、私は何か不思議な心のときめきが押さえきれないのであった。

「吾郎ちゃんが来れなくなったでしょ、だからおばさん・・寂しくて」
「じゃ、僕が吾郎の代わりにおばさんに、うんと甘えちゃおうかな」
「いいわよ、おばさんも秀人君のこと、一杯可愛がってあげるわ」
まさか、この後、二人の間に淫らな関係が出来ようとは、私は夢にも思もっていなかったのでした。


「秀人君、背中流してあげましょうか」
その夜、夕食の後で秀人君がのんびりと湯船に浸っている時に、私は浴室の中に入っていったのです。
普段から息子の吾郎の背中を流してやっており、この夜も何の違和感も無く秀人君の背中を流してやろうと言う行動に出たのでしたが、
「ええっ?おばさん・・いいですよ・・恥ずかしい」
裸にバスタオルを巻いた格好の私の出現に、秀人君は慌てて湯船の中に体を沈めました。
「おばさん、お家では五郎ちゃんの背中を流しているのよ、秀人君はお母様にしてもらって無いの?」
「ええ、そんなこと、されてません」
相変わらず、恥ずかしそうに答える秀人君でした。

「もう、遠慮しなでいいのよ、ここではおばさんの子供になった積りで、さあ、出た出た」
こうして無理やり湯船の中から引っぱり出され、私に背中を流されていた秀人君の下半身に、やがて微妙な変化が現われ始めてきていたのです。
ペニスが硬くなるなんて、秀人君には初めての経験でしたでしょうが、、これが大人の男の証であることは秀人君にも本能的に理解されたのでしょう。

「さあ、今度は前向いて」
秀人君の体の変化に気がつかない私は、優しく笑いながら彼の体を前に向けようとするのであったが、
「いい・・です・・自分で」
秀人君はモジモジしながら抵抗するのです、
「もう、遠慮しなしでったら・・」
笑いながら秀人君の斜め前に回りこんだ私の目に、その優しい顔の美少年には似ても似つかないような見事なペニスが飛び込んできたのです。
それは赤褐色にそそり立った、本当に見事な肉の塊でした。

「やだあ、秀人君ったら・・もう・・」
息子の吾郎には見られ無かった男の証明に、私は初めて秀人君に男を感じたのでしたが、それは既に手遅れでした。
「おばさん・・おばさんのせいだからね」
そう言うと秀人君は、彼の下半身に目を釘付けにされたままその場に蹲った私に襲い掛かってきたのです。
「だめ・・秀人君・・やめて・・」
バスタオル1枚を体に巻いたままで浴室の床の上に横たわった熟女妻私は、哀れを請うような目で秀人を見つめのでしたが、皮肉にもその色っぽい目と鼻に掛かった声が、益々秀人君の欲望を掻き立ててしまったのです。

「おばさん、僕のこと、一杯可愛がってくれるって約束したでしょ」
すっかり変貌してしまった秀人君によって、私の体を包んだバスタオルは、一気に剥ぎ取られてしまったのです。
「わ・わかったわ・手でしてあげるから・・ね・それで我慢して・・」
秀人君の足元に跪いた私の目の前には、その未だ幼さが残った容貌からは到底想像できないような、見事な赤褐色の肉棒がいきり立っています。
「ああ・・信じられない・・」
私は思わず心の中で呟くのでした。

「どう、気持ちいい・・出したくなったらいつでも出してもいいのよ」
どうせ直ぐに彼は限界を迎えるのだろうと、私は高をくくっていたのでしたが、
「おばさん、手だけでは駄目みたい」
初めて味わう官能の味に刺激を受け、徐々に本能に目覚め始めた秀人君が、だんだん大胆になってゆくのです。
「じゃ、お口でしてあげるから・・本当に我慢しなくても出してもいいのよ」
いつしか淫らな感情を押さえきれなくなった私は、秀人君の男の証である肉棒を口に含み、ゆっくりと味わい始めたのです。

「ウグウグウググ・・どう・・気持ちいい?」
「うん・・全然気持ちいいよ・・手よりずっといいよ・・おばさんは?」
「おばさんも・・秀人君の・・美味しいわ」
私は色っぽい顔に卑猥な笑みを浮かべながら秀人君を見上げるのですが、その表情は秀人君の男の本能を一段と刺激するような卑猥なものだったのです。

「ああ・・もう・・我慢できないわ・・ね、お願い・・入れて頂戴・・」
すっかり理性を無くした私は湯船に両手を突くと、その豊満なお尻を秀人に向かって突き出し誘うのでした。
「でも・・僕・・」
「おばさんが教えてあげるから・・」
そう言うと私は秀人君のいきり立ったペニスを優しく握り、自らの秘穴へと導いていきます。
「さあ、そこよ・・そのまま・・前に・・そう・・」
秀人君は私に言われるままに腰を前に突き出したのです。

「アア・・入ったわ」
「アア・おばさん・・僕、気持ちいい」
「どう?・・おばさんの中は」
「なんだか・おちんちんが蕩けそうです」
秀人君は初めて味わ女陰の感触に、すっかりと舞い上がってしまったのです。
私も久し振りに男の物を受け入れ、しかも美少年の童貞を奪ったのだと思うと、激しい高ぶりを禁じえなかったのだした。

「ああ・・ゆっくり・・そう・・そうよ・・」
「おばさん・・こうですか?」
秀人君の腰使いはとても初体験の童貞の少年の物とは思えなかったのでした。
「秀人君・・・本当に初めてなの?」
熟女妻の私を持ってしても驚かされる程に、彼の腰使いには女を乱れさせる天性のなにかがあったのです。

「アアッ・だめ・・だめよ・・秀人君・・おばさん・・い・いちゃう・・」
「ぼくも・・だめみたい・・」
「出して・・出して・・」
やがて二人は同時に上り詰めていったのでした。
それから連日、二人は本能のままに求め合い、激しく交わうこととなってしまったのでした。


②新妻覚醒官能の稲妻


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