人妻/熟女妻能小説
四十路人妻 小倉優子

奥様不倫赤裸々告白シリーズ ⑳
天然系ぶりっ子妻のお悩み

今年で、丁度四十路の人妻小倉優子です。
若い頃から、天然系で、その上ブリッ子だって、よく皆に苛められています。
それに「俺に気がある」ってよく男の人に誤解されるみたいなんですよ、もう嫌になっちゃうわ。
聞いて頂けますか、この間も知り合いの人に誤解されて、関係を持ってしまったんですよ。

土曜のお昼前、家族が出掛け、私一人でお洗濯をしている時に「ピンポン」ってチャイムが鳴ったんです。
「どなたですかぁ」
「奥さん、俺です」
って聞いたことのある声だったので、ドアを開けたら、主人の会社の元上司の男性だったのです。
とってもお世話になった方なんですけど、実はその人、とってもお気の毒な人ですよ。
嫌な取引先の社長の為に飲酒運転で事故を起こし、交通刑務所に服役されていたのです。
会社からは解雇され、奥さんとは離婚され、家族バラバラになってしまわれたんです。
最近、出所されたって、噂は聞いていたんですけどね。
主人とも話していたところだったんです。

「ご主人は・・・」
遠慮がちに問いかけてきます。
「主人はゴルフで・・」
「そうですか」
その方、残念そうにされるんです。

「良かった上げって珈琲でも召し上がっていってくださいな、家族も皆出掛けて、私一人なんですよ」
社交辞令でお誘いしたんですけど、
「そうですか、じゃ、遠慮なくお邪魔させていただきますかな」
ってことになってしまったのです。
これが、間違いの元でした。

こうして、家の中に招き入れ、リビングで向かい合わせに座り、珈琲を飲みながら、お話しのお相手をすることになったんです。
「実は、一週間前に刑務所から出てきたところなんですよ」
寂しそうな表情を浮かべながら、話し始めるんです。
「そうですの、お疲れ様でしたわねえ」
いつもの癖でその人の目を見つめながら、思わず話に耳を傾けてしまったんです。

「なかなか良い仕事が、見つからなくってねえ」
「じゃ、今は・・・」
「これを売って歩いるんですよ」
何か、箱に入ったモノをカバンから取り出したんです。
「何ですの?」

「あれですよ、あれ・・」
私には解りませんでした。
「ほら、夜に使うものですよ」
やっと理解できた私は、
「あら、これがそうなんですかあ」
手に取って、じっくりと見詰めました。

「ええ・・でも、私、使い方しらないんですぅ」
いつもの癖で、その人の目をじっと見つめながらブリッコしちゃったんです。
実は結婚以来、夫との話しあいで子供は自然に任せようって、避妊をしたことがなかったのです。
今では、3人お子供達の良きパパとママって関係で、あちらの方は、もうすっかりご無沙汰で、結局お世話になりことなく、本当に見たこともなかったんですよ。
でも、常識的には、人妻があれを知らないなんて、そんな事ありえませんものね。

だからその人、私が誘ってると誤解しちゃったみたいなんです。
「じゃ、教えてあげます」ってその人ズボンを脱いで、アレを出したんです。
その人の、青筋を立てて、すっごく大きいんです・・・主人の物とは、もう全然・・・。
「キャ・・だめ・・」
思わずソファーから落ちそうになって、スカートが捲れ上がり、中が丸見えになっちゃったんです。

「奥さん、ノーパンとは準備がいいですな」
お洗濯始めた時に、ついでに履いてたショーツを一緒に洗っちゃてたんで履いてなかったんですね。
その人、益々誤解しちゃって・・。
その場で押さえ込まれてしまいした。
その人、がっちりした体格で、私にはどうしようもなかったんです。

服を脱がされて、お乳をモミモミされ、乳首を吸われました。
「奥さん、大きな良いオッパイしてますね」
「だめですぅ、だめ・・」
でも私、直ぐに濡れてきたみたいなんです。
そして、私の果肉の入り口は彼のチン入を簡単に許しちゃたんです。

何回か慌しく腰を使うと、
「ああ・・出るぞ」
刑務所から出たてで、その人、かなり溜まっていたみたいで直ぐに出しちゃいました。
「もう、終わっちゃたんですか・・」
思わず、呟いてしまいました。

「奥さん、今度はその可愛い口でたのみますよ」
私は彼の大きなマツタケを咥えさせらちゃったんです。
「うぐ・・いやですぅ・・」
でも私、大きくて太いマツタケに舌を絡めながら上目使いに彼の目を見つめちゃったんです。
「奥さん・・そのHな顔・・もうたまらんですな・・」
今度も彼は直ぐにいっちゃったんですぅ。
「うぐ・・うぐ・・ごっくん・・」
私は男の人のHなミルクを始めて飲まされちゃったんです。

「奥さん・・最高だ・・」
彼、すっかり感動しちゃって、今度はバックで犯されちゃったんです。
「もう許して・・・」って言いながら、私、自然とお尻を突き出して、左右に振っちゃたんです。
流石に三回目ともなると、彼も落ち着いてきたようで、ゆくりと時間を掛けて突いてきます。
「奥さんのここ、良く締まりますなあ・・コリャ最高だ、タップリ楽しませてもらいますよ」
後ろからオッパイをモミモミしながら、ズンズンと激しく腰を使って責めてくるんです。
「ああ・・・いいく・・いくうぅぅ・・」
私は声を上げながらいっちゃいました。


こうして、三回もサービスさせられ上、、おまけに使う当てもない様な商品まで買わされちゃったんですよ。


㉑出会い系に嵌った昼顔夫人

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